ジミー・キンメル、ドクター・ストレンジを雇うの巻。
そんな感じのタイトルです(違)
やっとジミー・キンメルのこの場面の動画が観れたと思ったら
既にトークの動画も出てた・・・・早
でも気を取り直して、いつものように画像を貼りつつセリフを入れてみました。
毎度の拙訳です。
子どものお誕生日会に余興として雇われたストレンジさん。
普通はピエロが手品やったり風船で動物を作ったりしますが、
今回はなぜかストレンジさんが呼ばれています。
動画はこちら。ちょっとアメリカーンなベネディクトです。
Jimmy Kimmel Hires Dr Strange
ジミーさん→J
ストレンジ→S
J:何だよ。ふざけんな。どこにいるんだ、こいつ。
と、イライラしているジミー・キンメルの前に登場したストレンジさん。

S:やあ、私はドクター・ストレンジ、マスター・オブ・ザ・ミスティック・アーツだ。
遅れてすまない。アストラルプレーンが信じられないほど渋滞してたんだ。

J:3時30分だぞ。遅れた分は払わないからな。
S:(鼻で笑いながら)私も会えてうれしいよ。悪魔のところに案内してくれ。

J:わかった。ここだよ。
そう言いながらドアを開けるジミーさん。
部屋では子どもたちが絶叫しながら遊んでいました。
あまりの凄さに目を丸くするストレンジさん。
S:理解ができない。彼らは憑りつかれているのか?
J:ある意味そうとも言える。カップケーキを50個食べたしな。

S:よし、わかった。退治してやろう。
J:いや、待て。退治はダメだ。手品をやってくれ。うさぎを出すとか。

S:うさぎ?何か誤解してないか。私は手品はやらない。
J:手品はやらない?
S:やらない。
J:だってここに宇宙最強のマジシャンだと書いてあるぞ。
S:みんなプロフィールは誇張して書くものだろう。自分のを見てみろ。

「ジミー・キンメル。アメリカで大人気の司会者。」
J:これは本当の事じゃないか。そう思わない?
S:どうかな。

J:カッコいいネックレスだね。ETSY(ハンドメイドのマーケットプレイス)で買ったのか?
S:アガモットの眼に触るな。

J:何だかうまくいきそうにないから、スポンジボブとか他を雇うよ。
来てくれてありがとう。
と、お札を出しながら話すジミーさん。そのお札をじっと見ながら、
S:ギャラはいくらなんだ?

J:150ドル。
S:ちょっと待ってくれ。考えがある。

風船でウサギを作ってマーカスくんに渡すストレンジさんですが
「下手すぎ!」と言われてしまいます。

そう言われたストレンジさん、マーカスを次元転移で飛ばしてしまいます。
S:はい、次。

そこにケーキを持ってやってきたジミーさん。
S:Happy Birthday To You・・・あれ?マーカスは?
S:帰った。

その頃のマーカス。

「この人が消したの」と言う女の子に「君もマーカスと一緒に帰りたいか?」とストレンジさん。
「嫌。」
「じゃあ、黙ってなさい。」

おしまい。

ストレンジさんて貧乏なの?(笑)
こういうの最高に好きなんですごく楽しかったです。
ジミー・キンメルの番組は趣向が凝っていてホント、面白ですよね。
英語がわかればもっと面白いのでしょうけど・・・・くすん。
次はGNSかしら。
サタデーナイトライブのホストも11月に決まったんですね。見れるかなあ。
とりあえず次はインタビューの続きをUPします。
そんな感じのタイトルです(違)
やっとジミー・キンメルのこの場面の動画が観れたと思ったら
既にトークの動画も出てた・・・・早
でも気を取り直して、いつものように画像を貼りつつセリフを入れてみました。
毎度の拙訳です。
子どものお誕生日会に余興として雇われたストレンジさん。
普通はピエロが手品やったり風船で動物を作ったりしますが、
今回はなぜかストレンジさんが呼ばれています。
動画はこちら。ちょっとアメリカーンなベネディクトです。
Jimmy Kimmel Hires Dr Strange
ジミーさん→J
ストレンジ→S
J:何だよ。ふざけんな。どこにいるんだ、こいつ。
と、イライラしているジミー・キンメルの前に登場したストレンジさん。

S:やあ、私はドクター・ストレンジ、マスター・オブ・ザ・ミスティック・アーツだ。
遅れてすまない。アストラルプレーンが信じられないほど渋滞してたんだ。

J:3時30分だぞ。遅れた分は払わないからな。
S:(鼻で笑いながら)私も会えてうれしいよ。悪魔のところに案内してくれ。

J:わかった。ここだよ。
そう言いながらドアを開けるジミーさん。
部屋では子どもたちが絶叫しながら遊んでいました。
あまりの凄さに目を丸くするストレンジさん。
S:理解ができない。彼らは憑りつかれているのか?
J:ある意味そうとも言える。カップケーキを50個食べたしな。

S:よし、わかった。退治してやろう。
J:いや、待て。退治はダメだ。手品をやってくれ。うさぎを出すとか。

S:うさぎ?何か誤解してないか。私は手品はやらない。
J:手品はやらない?
S:やらない。
J:だってここに宇宙最強のマジシャンだと書いてあるぞ。
S:みんなプロフィールは誇張して書くものだろう。自分のを見てみろ。

「ジミー・キンメル。アメリカで大人気の司会者。」
J:これは本当の事じゃないか。そう思わない?
S:どうかな。

J:カッコいいネックレスだね。ETSY(ハンドメイドのマーケットプレイス)で買ったのか?
S:アガモットの眼に触るな。

J:何だかうまくいきそうにないから、スポンジボブとか他を雇うよ。
来てくれてありがとう。
と、お札を出しながら話すジミーさん。そのお札をじっと見ながら、
S:ギャラはいくらなんだ?

J:150ドル。
S:ちょっと待ってくれ。考えがある。

風船でウサギを作ってマーカスくんに渡すストレンジさんですが
「下手すぎ!」と言われてしまいます。

そう言われたストレンジさん、マーカスを次元転移で飛ばしてしまいます。
S:はい、次。

そこにケーキを持ってやってきたジミーさん。
S:Happy Birthday To You・・・あれ?マーカスは?
S:帰った。

その頃のマーカス。

「この人が消したの」と言う女の子に「君もマーカスと一緒に帰りたいか?」とストレンジさん。
「嫌。」
「じゃあ、黙ってなさい。」

おしまい。

ストレンジさんて貧乏なの?(笑)
こういうの最高に好きなんですごく楽しかったです。
ジミー・キンメルの番組は趣向が凝っていてホント、面白ですよね。
英語がわかればもっと面白いのでしょうけど・・・・くすん。
次はGNSかしら。
サタデーナイトライブのホストも11月に決まったんですね。見れるかなあ。
とりあえず次はインタビューの続きをUPします。