昨日「嗚呼、六文そばが懐かしい・・・・・・」と浮気への後悔の念に駆られたKanotherなんでしたが、また来てしまいました「ファーストフード六花たべりゃんせ」。
やはり浮気ってのは蜜の味、一時だけでは忘られぬ・・・・・・ってワケではないですが、毒喰らわば皿までっちうか、てか毒とまではちと失礼過ぎですが、まあイマイチ感を感じつつ何しろせっかくだから六文そばにないもう1品の天ぷらラインナップも喰うとこうかなってぇことで、今日のご紹介は「きす天そば」です。
こちらの天ぷらも穴子と同様に小振りでカラッと揚がったきすが2尾、そのうえから大根おろしが乗っかると言うスタイル。今日、改めて喰うてみると、このアッサリでカラッとした天ぷらに大根おろしを合わせるスタイルってのは、意外に悪くはないですね。
ただ自家製麺ってのが諸刃の剣で、歯触り喉越しが良い一方で、ゆで麺と比して茹で時間がかかるんで、立ち喰い系の割りに待ち時間が長いんよね。待つのが嫌いなKanother的には、ヒョイと入ってパパッと出てきてスルッと喰うてサッとでられるってとこも立ち喰いのポイント的に高いとこなんで、味とトレードオフに出来んのよね。
そんなワケで、総合得点的にヤッパシ六文そばが良い!と結論付けた、Kanotherなんでした。

やはり浮気ってのは蜜の味、一時だけでは忘られぬ・・・・・・ってワケではないですが、毒喰らわば皿までっちうか、てか毒とまではちと失礼過ぎですが、まあイマイチ感を感じつつ何しろせっかくだから六文そばにないもう1品の天ぷらラインナップも喰うとこうかなってぇことで、今日のご紹介は「きす天そば」です。
こちらの天ぷらも穴子と同様に小振りでカラッと揚がったきすが2尾、そのうえから大根おろしが乗っかると言うスタイル。今日、改めて喰うてみると、このアッサリでカラッとした天ぷらに大根おろしを合わせるスタイルってのは、意外に悪くはないですね。
ただ自家製麺ってのが諸刃の剣で、歯触り喉越しが良い一方で、ゆで麺と比して茹で時間がかかるんで、立ち喰い系の割りに待ち時間が長いんよね。待つのが嫌いなKanother的には、ヒョイと入ってパパッと出てきてスルッと喰うてサッとでられるってとこも立ち喰いのポイント的に高いとこなんで、味とトレードオフに出来んのよね。
そんなワケで、総合得点的にヤッパシ六文そばが良い!と結論付けた、Kanotherなんでした。
