木も自然がいいという方もありますが、店をしているし、自分一人で生きているわけじゃないので、できるだけ自分で刈ります。
子供の時は、植木屋さんが来るのが嬉しくて、必ず、母が10時のお茶、3時のお茶をだして、縁側でおしゃべりしていたのを思い出します。
そう言えば、ペンキやさんもときどき来て、お茶していたな。蜂の子の入った巣をとってくれて、母がフライパンで醤油と砂糖で甘辛く煎ってくれたのを覚えています。そのペンキやさんが蜂にさされてひっくり返った時はびっくりでした。母は看護婦だったから、そんな時はいいよね。
話がずれました、要するに、植木屋さんをお願いするとお高いのです。高齢者事業団は、私とレベルが同じですから、もしかして私の方が上手かもなんていってはいけませんね。
入口の椿を剪定した。去年チャドクガに食べられた葉をきれいに取り除いて、風とおしよく短くして気持ちいい。ところどころに卵らしきものもあったから、ときどきの剪定は必要。
へとへとで開店。しかし秋はいい、風が実に気持ち良いのだ。「風はどこから吹いてくるのか 人はだれもしらない・・・・」て合唱祭で歌ったわ。 ピーマンもそろそろ終わり
ナスも穴だらけ
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