
何とか谷の村を盛り上げようと秋田君、西野君、紀子さん、
艶子さん達の発案で伊良神社の境内に風鈴を飾ろう。
という事になり、試しに得意な孟宗竹を切って来て
やぐらを組んで40個程飾ってみた。
彼らの発想と行動力には脱帽。
本番は8月15日のはやし込み行列の時、境内のケヤキに沿って
これを10個並べると云う。
涼し気で良さそうだが「やぐら」のがたいが目立ち過ぎるので
一考すべき点はあるが、面白いと思う。
ふうりん代だけで4.5万円するという、一口5000円で寄付を
募るという。
彼らに敬意を評し参加させて頂く事にする。


沖縄の谷川道知夫君から埼山酒造の黒糖入り「もろみ酢」が届いた。
私の体の事を気遣ってくれ毎年送ってくれる。
彼も体が丈夫な方では無いので、畑も出来なくなったので
家土地を売ってアパート住まいにしたという。
身体が元気になったら沖縄へ会いに行きたい。


竹原君の梅がボロボロ落ちだした。
車にひかれても下向きも上向きも一直線に並んでるのが不思議。


明日からは激しい雨になるという駐車場までの荷物運びが
大変。
その間だけでも小降りになって欲しい。