ファシリテーション講座の受講生の有志が集う「お気楽道場」
このお気楽道場(受講生であれば、誰でも参加できます。)の主催で、
以下のような「交渉シミュレーションゲーム」が開催されます。
これは、今回講師をしてくださる鈴木智子さんが、
東京で実際に体験してきて、とても面白かったので、
是非皆さんと共有したい!ということで、企画されました。
ファシリテーションのスキルの有無も、
お気楽道場のメンバーかどうかも関係なく、
ご希望の方にはご参加頂けますので、
是非この機会にご一緒に体験してみませんか?
詳細はこちらです。
日時 : 12月3日(日)13:00~17:00
(ごめんなさい。当初土曜と記載ミスしてました。)
講師 : 鈴木智子さん (お気楽道場発:初講師です。)
参加費 : 実費と言うことで、¥1000-(の予定です。)
会場の都合で、先着16名とさせて頂きますので、お早めにお申し込みください。
お申し込み希望者は、お名前、携帯電話の番号、メールアドレス、所属先を
ご記入の上、メールかFAXでお申し込みください。
MAIL : info@youkikaku.com
FAX : 262-8542
内容は以下の通りです。
教材は、「港湾の開発計画に関して、様々な利害関係者(自治体、環境団体、開発者
等)がそれぞれの利害を主張する中で合意点を見出す」交渉シミュレーションゲーム
です。
時間は3~4時間程度かかりますが、合意形成型ファシリテーションスキルの基盤が
なくても十分勉強になると思いますので、是非ご検討ください。
この教材は、ロールプレイイングゲームです。
6人のメンバーが利害関係者となって
円卓で議論をしたり、個別交渉(裏取引も含む。)をしながら
開発計画の実施の有無について、
利害関係者全体としての結論を出します。
個々の利害関係者にそれぞれ成果目標が与えられますが、
そのプロセスは、プレイヤーの交渉能力・コミュニケーション力・場の見極め
にかかっています。
また、個々の成果目標は、他のプレイヤーには明かされないため、
相手の思惑を探りながら交渉をしなければなりません。
そして思惑は交渉によって刻一刻と変化する。
したがって、自分だけの利益を押し通そうとすると、、、
ああ、これ以上は言えません!
このゲームは、ハーバードロースクールが開発した教育プログラムですが
真剣に取り組める仕掛けがあって、
しかも、交渉術や合意形成に関する「気づき」があって
よく出来ていると思いました。
以上、この研修を受講してきて、是非皆さんと一緒にやってみたいということで、
鈴木智子さんが参加されたときの内容をご説明くださいました。
ちょっと、トレーディングゲームのような内容も含まれているのかしら?
なんて、思いましたが、私も初体験ですので、皆さんと一緒に
楽しみたいと思っています。
是非皆さん 一緒に楽しみましょう♪
面白そう~♪とか、参加したい!思われた方はクリックを!
このお気楽道場(受講生であれば、誰でも参加できます。)の主催で、
以下のような「交渉シミュレーションゲーム」が開催されます。
これは、今回講師をしてくださる鈴木智子さんが、
東京で実際に体験してきて、とても面白かったので、
是非皆さんと共有したい!ということで、企画されました。
ファシリテーションのスキルの有無も、
お気楽道場のメンバーかどうかも関係なく、
ご希望の方にはご参加頂けますので、
是非この機会にご一緒に体験してみませんか?
詳細はこちらです。
日時 : 12月3日(日)13:00~17:00
(ごめんなさい。当初土曜と記載ミスしてました。)
講師 : 鈴木智子さん (お気楽道場発:初講師です。)
参加費 : 実費と言うことで、¥1000-(の予定です。)
会場の都合で、先着16名とさせて頂きますので、お早めにお申し込みください。
お申し込み希望者は、お名前、携帯電話の番号、メールアドレス、所属先を
ご記入の上、メールかFAXでお申し込みください。
MAIL : info@youkikaku.com
FAX : 262-8542
内容は以下の通りです。
教材は、「港湾の開発計画に関して、様々な利害関係者(自治体、環境団体、開発者
等)がそれぞれの利害を主張する中で合意点を見出す」交渉シミュレーションゲーム
です。
時間は3~4時間程度かかりますが、合意形成型ファシリテーションスキルの基盤が
なくても十分勉強になると思いますので、是非ご検討ください。
この教材は、ロールプレイイングゲームです。
6人のメンバーが利害関係者となって
円卓で議論をしたり、個別交渉(裏取引も含む。)をしながら
開発計画の実施の有無について、
利害関係者全体としての結論を出します。
個々の利害関係者にそれぞれ成果目標が与えられますが、
そのプロセスは、プレイヤーの交渉能力・コミュニケーション力・場の見極め
にかかっています。
また、個々の成果目標は、他のプレイヤーには明かされないため、
相手の思惑を探りながら交渉をしなければなりません。
そして思惑は交渉によって刻一刻と変化する。
したがって、自分だけの利益を押し通そうとすると、、、
ああ、これ以上は言えません!
このゲームは、ハーバードロースクールが開発した教育プログラムですが
真剣に取り組める仕掛けがあって、
しかも、交渉術や合意形成に関する「気づき」があって
よく出来ていると思いました。
以上、この研修を受講してきて、是非皆さんと一緒にやってみたいということで、
鈴木智子さんが参加されたときの内容をご説明くださいました。
ちょっと、トレーディングゲームのような内容も含まれているのかしら?
なんて、思いましたが、私も初体験ですので、皆さんと一緒に
楽しみたいと思っています。
是非皆さん 一緒に楽しみましょう♪
面白そう~♪とか、参加したい!思われた方はクリックを!