二日目は早起きして、古町から越後川口へ移動です。
なんでも農耕をアートにした施設があるのだとか?
新潟は、田んぼが広がって、向こう側に新幹線の高架がみえます
とっても魅力的です。
私にとって、子供の頃、ず~~~と、毎日見ていた風景だからのようです。
すごく地に足がついた心持になります。

6歳までは徳島にいて、そのあと13歳まで埼玉の上里で過ごしました。
田んぼと畑の風景だったのですよね。
子供の頃を過ごした風景というのは、自分にエネルギーを与えくれる場所の気がします。

新潟が面白いな~と思うのは、雪対策の知恵も。
建物の一回は、雪で埋もれてもいいように作られているようで、住居は二階からのお家が多い気がします。
それから、屋根が基本的に急勾配

高校の体育館の屋根でさえ!

校庭では高校球児が野球をやっていました

気持ちよさそ~~~!
さて、農耕センターまであと少しというところで迎えてくれたのは
紅いふんどしの青年たちでした

着きました。

なにやらオシャレな感じのショップを通り過ぎ

企画展は銭湯
浸かってきました

黒板色のお部屋は落書きしほうだい!
掃除のおばさんが
「どうぞ、落書きしてってくださいね~」って
一生懸命お掃除されている姿をみると、とても落書きなどできないんですけどね。笑

この おばさんがすごく面白い方で、
なぜか、仕事の愚痴は私にヒソヒソ声で話していかれたんです。
私、大笑い!
トイレに行ったら、トイレでも再会しました。
トイレの扉をあけたら、右側に2つの個室がありました。つまり一番左端から入りました。
でも、トイレから出ようと思って、一番端っこの扉をあけたら、なんと個室でした!
「あ!トイレだ!」と、言った私の後ろから
おばさん「ふっふっふ、さあ、どの扉でしょうね~♪」
そう、出口が分からなくなるトイレなんです。笑
ある親子ずれのお父さんが言っていました
「ここのトイレに入ると、頭がおかしくなりそうだ」と。
妖精も言っていました。
「トイレから出るとき、扉に気をつけるんだよ」って
どれだけ、一発で正解を開けられる人がいるのかしら~?
そして、農耕風景のアート

資料館

つい最近まで使われたお家なんだそうですよ

風が見える!

富山の薬箱ってこういう物だったのですね~

山が美しい

手前に川があって、ゴーゴーと音が聞こえるのですが
山からも音が聞こえました
「ズキューン!ズ、ズキューン!」
妖精の目がキラリと光って
「あ!猟銃だ!」
ドンパチ映画好きの妖精は、猟銃の音すら、胸キュンのようです。
アートセンターに戻って、レストランに行きました

山と川をみながら、お食事をいただきました。
新潟は食事が美味しいし、
人が優しい。
これは毎回毎回感じます。
水がいいって、こういうことなのでしょうか?
農耕文化というのは人との和を大切にするからでしょうか?
なぜか分からないけれど、新潟にくると、いつも心が温かくなります。
そのうち、佐渡にも行ってみたいです。
たらい船に乗りたいです。
あと、真冬の新潟も歩いてみたいです。その時は電車できたいです。
この夜、私の右目が痒くなって、ぶく~~っと腫れました。
耳もきれました。私のアレルギー反応です。
衛益顆粒で一発で治るんです。面白いですね~。
何に、アレルギー反応をおこしたのかは不明です・・・・。
なんでも農耕をアートにした施設があるのだとか?
新潟は、田んぼが広がって、向こう側に新幹線の高架がみえます
とっても魅力的です。
私にとって、子供の頃、ず~~~と、毎日見ていた風景だからのようです。
すごく地に足がついた心持になります。

6歳までは徳島にいて、そのあと13歳まで埼玉の上里で過ごしました。
田んぼと畑の風景だったのですよね。
子供の頃を過ごした風景というのは、自分にエネルギーを与えくれる場所の気がします。

新潟が面白いな~と思うのは、雪対策の知恵も。
建物の一回は、雪で埋もれてもいいように作られているようで、住居は二階からのお家が多い気がします。
それから、屋根が基本的に急勾配

高校の体育館の屋根でさえ!

校庭では高校球児が野球をやっていました

気持ちよさそ~~~!
さて、農耕センターまであと少しというところで迎えてくれたのは
紅いふんどしの青年たちでした

着きました。

なにやらオシャレな感じのショップを通り過ぎ

企画展は銭湯
浸かってきました

黒板色のお部屋は落書きしほうだい!
掃除のおばさんが
「どうぞ、落書きしてってくださいね~」って
一生懸命お掃除されている姿をみると、とても落書きなどできないんですけどね。笑

この おばさんがすごく面白い方で、
なぜか、仕事の愚痴は私にヒソヒソ声で話していかれたんです。
私、大笑い!
トイレに行ったら、トイレでも再会しました。
トイレの扉をあけたら、右側に2つの個室がありました。つまり一番左端から入りました。
でも、トイレから出ようと思って、一番端っこの扉をあけたら、なんと個室でした!
「あ!トイレだ!」と、言った私の後ろから
おばさん「ふっふっふ、さあ、どの扉でしょうね~♪」
そう、出口が分からなくなるトイレなんです。笑
ある親子ずれのお父さんが言っていました
「ここのトイレに入ると、頭がおかしくなりそうだ」と。
妖精も言っていました。
「トイレから出るとき、扉に気をつけるんだよ」って
どれだけ、一発で正解を開けられる人がいるのかしら~?
そして、農耕風景のアート

資料館

つい最近まで使われたお家なんだそうですよ

風が見える!

富山の薬箱ってこういう物だったのですね~

山が美しい

手前に川があって、ゴーゴーと音が聞こえるのですが
山からも音が聞こえました
「ズキューン!ズ、ズキューン!」
妖精の目がキラリと光って
「あ!猟銃だ!」
ドンパチ映画好きの妖精は、猟銃の音すら、胸キュンのようです。
アートセンターに戻って、レストランに行きました

山と川をみながら、お食事をいただきました。
新潟は食事が美味しいし、
人が優しい。
これは毎回毎回感じます。
水がいいって、こういうことなのでしょうか?
農耕文化というのは人との和を大切にするからでしょうか?
なぜか分からないけれど、新潟にくると、いつも心が温かくなります。
そのうち、佐渡にも行ってみたいです。
たらい船に乗りたいです。
あと、真冬の新潟も歩いてみたいです。その時は電車できたいです。
この夜、私の右目が痒くなって、ぶく~~っと腫れました。
耳もきれました。私のアレルギー反応です。
衛益顆粒で一発で治るんです。面白いですね~。
何に、アレルギー反応をおこしたのかは不明です・・・・。