昨日は、制作中のバス模型のうち、ブルーリボンにデカールとプリントのコピーから切り取った前面マークを貼った。デカールを貼る際には、はがれ防止のために、水で薄めた木工ボンドを塗って、定着させた。本来は、マークソフターを使いたいのだが、印刷が溶けてしまう恐れがあるので、使用しなかった。
そして、製作中のバス模型3台に、半光沢のクリアのスプレーを吹いて、艶の調整と表面保護を行なった。
本日は、バスの車体や窓ガラスパーツに色入れなどの作業を行なった。
色入れは、灯火や方向幕で、灯火類は、本日はまだ、銀色を入れただけで、オレンジや赤などの色は入れていない。
方向幕は、幕の色を塗った後、マスキングをして、幕の周囲の色を塗る方法で、表現した。
また、ブルーリボンには、フロントガラス下の安全窓も、塗装で表現した。
そういう色入れには、いずれもエナメル系塗料を使用する。
なお、ウインカーや尾灯は、銀色を塗った上に、クリアオレンジやクリアレッドを重ね塗りをするが、上に塗るのは、エナメル系ではなく、水性塗料を使用予定。また、ナンバープレートは、水性の緑色を塗る。ただし、それは後日。
今回製作中のブルーリボンは、側面窓の大部分を、透明塩ビシートから切り出したパーツに交換する。本日は、左側窓に行き先表示幕を塗装で表現した後、左右の側窓に、窓枠や柱を、黒いテープで表現した。
レインボーRJは、うち1台は、製品の箇所にある方向幕を黒の塗料でつぶして、ドアの上に新設した方向幕収納部に、シールで表示部分を表現した。
塗料が乾燥すると、各部品を元通りに組み立てた。側窓を加工したブルーリボンは、側窓関係のパーツを全て、ゴム系クリアボンドで接着した。
こうして、本日は、製作中のバス3台が、完成間近の状態となった。
あとは、灯火類の重ね塗りと、ナンバープレートの色入れのみ。
早く完成させたい!
そして、製作中のバス模型3台に、半光沢のクリアのスプレーを吹いて、艶の調整と表面保護を行なった。
本日は、バスの車体や窓ガラスパーツに色入れなどの作業を行なった。
色入れは、灯火や方向幕で、灯火類は、本日はまだ、銀色を入れただけで、オレンジや赤などの色は入れていない。
方向幕は、幕の色を塗った後、マスキングをして、幕の周囲の色を塗る方法で、表現した。
また、ブルーリボンには、フロントガラス下の安全窓も、塗装で表現した。
そういう色入れには、いずれもエナメル系塗料を使用する。
なお、ウインカーや尾灯は、銀色を塗った上に、クリアオレンジやクリアレッドを重ね塗りをするが、上に塗るのは、エナメル系ではなく、水性塗料を使用予定。また、ナンバープレートは、水性の緑色を塗る。ただし、それは後日。
今回製作中のブルーリボンは、側面窓の大部分を、透明塩ビシートから切り出したパーツに交換する。本日は、左側窓に行き先表示幕を塗装で表現した後、左右の側窓に、窓枠や柱を、黒いテープで表現した。
レインボーRJは、うち1台は、製品の箇所にある方向幕を黒の塗料でつぶして、ドアの上に新設した方向幕収納部に、シールで表示部分を表現した。
塗料が乾燥すると、各部品を元通りに組み立てた。側窓を加工したブルーリボンは、側窓関係のパーツを全て、ゴム系クリアボンドで接着した。
こうして、本日は、製作中のバス3台が、完成間近の状態となった。
あとは、灯火類の重ね塗りと、ナンバープレートの色入れのみ。
早く完成させたい!