3月16日のことだが、仕事が休みだったので、製作中だったGMの京急1500形キットの工作をした。
その日は、まず、各車両の屋根にクーラーのパーツを取り付けた。次に、パンタグラフ付き車両の屋上機器や、先頭車のアンテナも取り付けていった。取り付けには、ゴム系のクリアボンドを使用する。
その次は、先頭車の床板に、ボディマウントTNカプラー密連形(グレー)を取り付けた。それは、ワンタッチで取り付けができる。
そして、各車両の車体に、床板や動力ユニットをはめこんだ。トレーラー車の床板は、少量の木工用ボンドで接着した。そうすれば、メンテナンスなどのときに、外すのが容易な上、塗装やプラを傷めないのである。
さらに、各車両の台車を取り付けた。中間部分に使用する台車のカプラーは、すべて、予め、KATOカプラー密連形に交換している。
そして、次は、パンタグラフを取り付けた。接着は不要で、板ばねをはめたパンタグラフの取り付け脚を、屋根にはめ込むだけだが、中には、入りにくい穴があったので、千枚通しで少し拡大をした箇所もあった。
最後に、貫通路部分に幌を取り付けて、完成となった。
これで、やっと、製作作業が完了し、わたしの模型鉄道車両に登録となった。
はやく運転会で走らせたい。
その日は、まず、各車両の屋根にクーラーのパーツを取り付けた。次に、パンタグラフ付き車両の屋上機器や、先頭車のアンテナも取り付けていった。取り付けには、ゴム系のクリアボンドを使用する。
その次は、先頭車の床板に、ボディマウントTNカプラー密連形(グレー)を取り付けた。それは、ワンタッチで取り付けができる。
そして、各車両の車体に、床板や動力ユニットをはめこんだ。トレーラー車の床板は、少量の木工用ボンドで接着した。そうすれば、メンテナンスなどのときに、外すのが容易な上、塗装やプラを傷めないのである。
さらに、各車両の台車を取り付けた。中間部分に使用する台車のカプラーは、すべて、予め、KATOカプラー密連形に交換している。
そして、次は、パンタグラフを取り付けた。接着は不要で、板ばねをはめたパンタグラフの取り付け脚を、屋根にはめ込むだけだが、中には、入りにくい穴があったので、千枚通しで少し拡大をした箇所もあった。
最後に、貫通路部分に幌を取り付けて、完成となった。
これで、やっと、製作作業が完了し、わたしの模型鉄道車両に登録となった。
はやく運転会で走らせたい。