今さら7月のことを記事化してすみません。
7月23日の午前11時過ぎは、島根県松江市の松江フォーゲルパーク付近にいた。
一畑電車を撮影後、フォーゲルパークの入場券を買って、園内に入った。

センターハウスに入ると、多くのきれいな花が目に入った。
赤色やピンク色の花が多かった。
案内に従い、動く歩道のあるほうへ進んだ。

動く歩道で高いところへ行くと、くにびき展望台へ行き、宍道湖などを眺めた。

そのあと、鳥がいる温室に入った。








園内には、約90種類の鳥がいるという。
温室を出た後は、水鳥池へ向かって進んだ。

その池の畔に、蕎麦屋などの飲食店がある。
蕎麦屋に入り、出雲そばを食した後、喫茶店でコーヒーを飲みながら休憩した。
そのあと、センターハウスに戻り、フクロウや花などを見て楽しんだ。


そして、松江フォーゲルパークをあとにして、車に戻った。
車に乗ると、駐車料金を支払って、道路に出た。
踏切を渡り、信号のある三差路に出ると、国道431号線である。
国道431号線に出ると、西へ向かって走った。
その途中、左手にガソリンスタンドがあったので、給油した。
そのあとも、しばらく西へ進み、出雲市平田町の信号交差点を左折し、県道23号線に入った。
県道に入ってまもなく、一畑電車の踏切を渡った。
それから少し経って、中学校のあるところの交差点を右折した。
それからしばらく、その道を走り、途中で右折して、一畑電車の踏切へ向かって走った。
一畑電車の区間は、布崎駅と温州平田駅との間である。
その場所は、田園が広がっているが、ところどころ、古民家も健在のローカル風景だった。
線路の南側には、細い道路が並走しているが、交通量は少なく、線路と道路との境界には柵がなく、撮影には好都合の場所だった。
そこで、その場所で一畑電車の撮影をした。

まずは、13時25分頃、松江しんじ湖温泉行きの107列車を撮影した。
しかし、連写モードで撮影したのに、連写がうまく効かず、画像では後ろがぎりぎりだった。プリントすると、尻切れになるかもしれない。

それから、すぐに、後追いも撮影した。
そのあと、しばらく次の列車を待った。

次に撮影した列車は、出雲大社前行きの110列車で、その日は、しまねっこ号の編成が充当されていた。

それも、後追いも撮影した。
そして、その日の一畑電車の撮影は終了した。
そのあとは、山陰自動車道の宍道インターチェンジに向かって走った。
宍道インターから高速道路に入ると、西へ少し進み、宍道ジャンクションから松江自動車道に入った。
それから、少し経って、加茂岩倉パーキングエリアで休憩した。
なお、加茂岩倉パーキングエリアは、トイレと自動販売機しかない。
そのあとも、松江道を南下した。
途中、料金所があった。その料金所は、支払機ではなく、係員に支払う方式だった。
料金所を過ぎると、無料区間が続く。
なお、無料区間には、パーキングエリアはない。
途中で、尾道自動車道に入った。それも、無料の自動車専用道路である。
尾道道も南下し、尾道ジャンクションで、山陽自動車道に入るために、通行券をとった。
そして、山陽自動車道に入った。
日曜日のため、トラックが少なく、乗用車が多かった。
途中、福山サービスエリアで休憩した。
そのあとも、山陽道を東へ向かって走った。
そして、山陽インターチェンジで高速道路から出た。
そのあとは、県道などを走り、帰路についた。
こうして、一畑電車の撮影を目的としたドライブを終えることができた。
7月23日の午前11時過ぎは、島根県松江市の松江フォーゲルパーク付近にいた。
一畑電車を撮影後、フォーゲルパークの入場券を買って、園内に入った。

センターハウスに入ると、多くのきれいな花が目に入った。
赤色やピンク色の花が多かった。
案内に従い、動く歩道のあるほうへ進んだ。

動く歩道で高いところへ行くと、くにびき展望台へ行き、宍道湖などを眺めた。

そのあと、鳥がいる温室に入った。








園内には、約90種類の鳥がいるという。
温室を出た後は、水鳥池へ向かって進んだ。

その池の畔に、蕎麦屋などの飲食店がある。
蕎麦屋に入り、出雲そばを食した後、喫茶店でコーヒーを飲みながら休憩した。
そのあと、センターハウスに戻り、フクロウや花などを見て楽しんだ。


そして、松江フォーゲルパークをあとにして、車に戻った。
車に乗ると、駐車料金を支払って、道路に出た。
踏切を渡り、信号のある三差路に出ると、国道431号線である。
国道431号線に出ると、西へ向かって走った。
その途中、左手にガソリンスタンドがあったので、給油した。
そのあとも、しばらく西へ進み、出雲市平田町の信号交差点を左折し、県道23号線に入った。
県道に入ってまもなく、一畑電車の踏切を渡った。
それから少し経って、中学校のあるところの交差点を右折した。
それからしばらく、その道を走り、途中で右折して、一畑電車の踏切へ向かって走った。
一畑電車の区間は、布崎駅と温州平田駅との間である。
その場所は、田園が広がっているが、ところどころ、古民家も健在のローカル風景だった。
線路の南側には、細い道路が並走しているが、交通量は少なく、線路と道路との境界には柵がなく、撮影には好都合の場所だった。
そこで、その場所で一畑電車の撮影をした。

まずは、13時25分頃、松江しんじ湖温泉行きの107列車を撮影した。
しかし、連写モードで撮影したのに、連写がうまく効かず、画像では後ろがぎりぎりだった。プリントすると、尻切れになるかもしれない。

それから、すぐに、後追いも撮影した。
そのあと、しばらく次の列車を待った。

次に撮影した列車は、出雲大社前行きの110列車で、その日は、しまねっこ号の編成が充当されていた。

それも、後追いも撮影した。
そして、その日の一畑電車の撮影は終了した。
そのあとは、山陰自動車道の宍道インターチェンジに向かって走った。
宍道インターから高速道路に入ると、西へ少し進み、宍道ジャンクションから松江自動車道に入った。
それから、少し経って、加茂岩倉パーキングエリアで休憩した。
なお、加茂岩倉パーキングエリアは、トイレと自動販売機しかない。
そのあとも、松江道を南下した。
途中、料金所があった。その料金所は、支払機ではなく、係員に支払う方式だった。
料金所を過ぎると、無料区間が続く。
なお、無料区間には、パーキングエリアはない。
途中で、尾道自動車道に入った。それも、無料の自動車専用道路である。
尾道道も南下し、尾道ジャンクションで、山陽自動車道に入るために、通行券をとった。
そして、山陽自動車道に入った。
日曜日のため、トラックが少なく、乗用車が多かった。
途中、福山サービスエリアで休憩した。
そのあとも、山陽道を東へ向かって走った。
そして、山陽インターチェンジで高速道路から出た。
そのあとは、県道などを走り、帰路についた。
こうして、一畑電車の撮影を目的としたドライブを終えることができた。