浜崎ヒカル交通館ブログ

浜崎ヒカルの独り言などを載せています。

本日の模型製作作業

2022年11月25日 20時52分27秒 | 鉄道模型
今日の午後は、クロスポイントの103系電車のキットの製作作業以外には、KATOのキハ40形から塗り替え中の盛岡色の車体に半光沢のクリアー塗料を吹きつける作業と、KATOのキハ20形、キハ25形の屋根板と床下機器に、つや消しのクリアー塗料を吹きつける作業を行った。
キハ40形・盛岡色は、先日までに車体の塗装とJRマークの貼り付けを行っていて、本日は、表面保護を目的としたクリアー塗料の吹き付けを行った。
使用したクリアー塗料は、クレオスのMr.カラーの181番・スーパークリア半光沢である。
希釈した塗料をエアブラシで少しずつ吹きつけていった。
そのあとは、エアブラシを洗浄し、キハ20系列の気動車の屋根板と床下機器に、つや消しのクリアー塗料を吹きつけた。
そのとき使用したクリアー塗料は、ガイアカラーの008番・フラットクリアーである。
それも、エアブラシで塗装した。
屋根板は、先日までに、フラットベースを混ぜた塗料で塗装を行っているが、それでも、つや消しのクリアー塗料の吹き付けにより、より落ち着いた感じになった。
床下機器(床下と一体)は、つや消しのクリアーを吹き付けることで、実感的になっていった。

以上が、本日の作業内容である。
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103系電車・羽衣支線仕様・製作記3

2022年11月25日 20時40分46秒 | 鉄道模型
今日の午後は、クロスポイントの103系電車・体質改善車の羽衣支線の編成の製作作業を少し行った。
本日は、両先頭車に取り付けるスカートと、モハ102形とクハ103形に取り付ける床下機器のパーツの塗装を行った。
塗装には、エアブラシを使用した。
スカート、床下機器とも、ガイアカラーの012番・フラットブラックの塗料を希釈して吹きつけた。
吹き付けは、少しずつ徐々に行い、つや消しの黒色にしていった。

以上が、本日の103系電車の製作に関する作業内容である。
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