浜崎ヒカル交通館ブログ

浜崎ヒカルの独り言などを載せています。

本日の模型購入

2006年11月13日 18時36分16秒 | 鉄道模型
今日の午後、倉敷市にある、知人の店へ行った。
今日も、取り置き品を中心に購入した。
本日購入したのは、
マイクロエース・211系ゆめじ、1セット
トミックス・コキ50000(グレー台車)、2両
トミックス・コキ104海上コンテナ仕様、1両
トミックス・0334・TNカプラー、2セット
トミーテック・TM-05動力ユニット17m級、1つ
トミーテック・TT-01走行用パーツセット、1セット
トミーテック・建物コレクション農家C、1つ
それに、トミックスのキロポストと
KATOニュースの最新号を、1冊ずつ購入した。
ゆめじは、動力やライトのチェックを行なった後、色入れやTNカプラー化を行なう予定。
本日は、取り置き品が多少、減少したが、それでもまだ、213系桃太郎マリン、223系新快速、HOT7000系スーパーはくと、EF651019+1118のセットなどが残っている。
来月には、さらに取り置き品を減らしたいと思う。
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ついてない

2006年11月13日 11時50分39秒 | Weblog
私は、日曜日に夜勤が入ることが少なくない。
家を出る前に、堀北真希ちゃんのドラマを録画するためにビデオを、いつもどおりにセットしてから行ったのだが、帰ってくると、全く録画されてなく、ビデオが誤作動していたことが判明。
故障かもしれない。
毎週楽しみにしていたのに、まったくついてないなあ。
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町並みコレクション改造用看板の製作

2006年11月06日 17時48分21秒 | 鉄道模型
今日は、トミーテック町並みコレクション第5弾の改造に使うための看板の作成を行なった。
作成にはペイントソフトを使用した。
改造予定の建物は、ビルと銀行で、製品のままの看板では面白くないので、自分でネーミングを楽しみながら、建物のイメージチェンジを図るために看板を作成することにした。
作成した看板は、MDプリンターで印刷し、プラシートやプラ棒で看板を自作して、それに貼り付ける予定。
また、ビルは、塗装変更も予定しているが、着手は、しばらく先になるかもしれない。
完成したら、レイアウトやジオラマに使用したいと思う。
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今日の柵原ふれあい鉱山公園

2006年11月05日 18時19分16秒 | 鉄道模型
今日は、岡山県久米郡美咲町(旧柵原町)にある、柵原ふれあい鉱山公園へ行った。
そこでは、1月と2月を除く毎月第1日曜日に、動態保存されている片上鉄道の車両の運転が行なわれ、それにあわせて、鉄道模型の運転会が行なわれる。
公園に到着したのは、午前9時10分頃。
まだ来ていた人は少なかったので、持参したレールを敷こうかと思ったが、他の人が場所を予約しているので、他の人のエンドレスを使わせてもらうことにした。
レースの施設後、最初は、名鉄3100系を走らせた。
その後、205系仙石線仕様や、江ノ電、JR221系、寝台特急「なは」、キハ47快速「ことぶき」、シキ800の重量貨物列車を走らせた。
他には能勢電鉄1700系やEF67を出したが、能勢電鉄1700系は、動力不調のためにすぐに運転を中止した。EF67も不調ですぐに運転を中止した。台車を外すと、手に負えなくなったので、近く修理依頼に出す予定。
午後3時が近づくと、線路周辺に並べられているものから徐々に撤収され、そして、運転は終了。
レールなども撤収し、レールを並べた机や、テントなども片付けられた。
あっという間に時間は経っていったが、その間、運転や雑談などを楽しんだ。
今度行けるのはいつになるのかな?


駅を通過する205系快速電車


快走する205系電車


駅を通過するキハ58系急行列車


地方の町の駅付近の風景
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伯備線の駅トイレ2駅取材

2006年11月03日 19時35分31秒 | トイレ
今日は、伯備線の駅トイレの取材を2駅行なった。
取材したのは、備中高梁駅改札外と、備中川面駅のトイレである。
備中高梁駅の改札外は、男女共用の水洗式になっている。ペーパーは設置されていない。
改札内のトイレについては未確認である。
備中川面駅は、男女共用の汲み取り式で、ペーパーは設置されていない。
いずれも、便器数をメモしたほか、撮影も行なった。
取材内容は、後日ホームページへ掲載の予定である。
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高梁市吹屋集落へドライブ

2006年11月03日 19時32分07秒 | Weblog
今日は、愛車で高梁市吹屋方面へ出掛けた。
自宅を出発したのが8時半過ぎ。
県道を通り、御津へ入ると、国道53号線を少しだけ通り、県道高梁御津線を走った。
吉備中央町に入り、しばらく走ると、県道長屋賀陽線、国道484号線を走った。
国道484号線を西へ走ると、高梁市に入り、高梁の街が視界に入ってくる。
そして、ループ橋を下り、高梁の街へ入った。
高梁市街地に入ると、備中高梁駅へ寄り、駅トイレの取材を行なった。
それから、さらに車を走らせ、国道180号線を走り、「吹屋ふるさと村」の案内標識に従いながら、国道を離れ、どんどん山の中を進んでいった。
途中、車を止めて山の集落の写真を写したりもした。
標識に従いながら、進んでいるうちに、吉岡銅山笹畝坑道の前を通ることになるので、車を駐車場に止めて、入場券を買って、中へ入ることにした。
坑道は高さが低い箇所があるので、頭を打たないように、ヘルメットの貸し出しもしていた。
ヘルメットをかぶり坑道へ入った。
坑道は道幅は狭く、岩石が剥き出しの状態である。
しばらく進むと、天井が高くなっている箇所がある。かつての採掘場所であり、江戸時代の採掘作業の風景を人形で再現していた。
さらに奥に進むと、天井が低くなり、しばらく進むと行き止まりである。
行き止まりの箇所のうち1箇所は、鉄格子の扉があり、清酒の熟成に利用されている場所への入口となっている。
来た道を引き返し、順路に従いながら歩くと、出口に到着。
所要時間の目安は15分前後だが、私はゆっくり歩いたり、立ち止まったりしたので、時間がかかった。
ヘルメットを返して車に戻ると、吹屋の町並みを目指して発進した。
その途中でも写真撮影をした。
吹屋ふるさと村の駐車場に車を止めると、建物を眺めながら、集落の中を歩いた。
その集落は、実写版「ほたるの墓」や「はだかの大将」など、いくつもの映画やドラマのロケにも使われたほか、タレントの明石家さんまさんのテレビ番組でも採り上げられたことがある。
古い時代の町屋が狭い道の両端に並んでいて、土産店や飲食店、郵便局などとして機能している。
そこは、ベンガラの産地だったところで、それらの建物は、瓦、格子、壁の色に特徴がある。
町を見学しているうちに、時間が近づくと、吹屋の建物と道路に向かってカメラをセットした。
集落の狭路を走る路線バスの姿を撮影するためである。
古い町並みの道を通るバスを写すと、吹屋小学校へ向かって歩くことにした。
その途中にある飲食店で、昼食をとった。注文したのは、田舎そばとおにぎりで、合計620円。そばは、山菜や豆腐などの具が豊富だった。
飲食店を出て、少し歩くと、竹やぶと森の間にある柿の木の姿が印象的だったので、撮影した。
そして、さらに歩くと、切り通しの向こうに見える、大きな木造の建物が目に入ってきた。
切り通しを抜けると、その姿がさらにはっきりと見えた。
そう、吹屋小学校の校舎である。現役の木造校舎では最古のもので、明治時代に建てられたものである。
休校日であるが、校舎の入口は閉鎖されてなく、観光客が次々と校舎に近づいていた。
また、校舎を写生している人もいた。
私は、校庭の樹木と建物を組み合わせた写真を撮ったり、校舎の姿のスナップ写真なども撮った。
校舎に近づき、しばらく見物して、吹屋小学校をあとにして、町並みのほうへ戻った。
そして、町並みのスナップ写真を何コマか撮り、町屋を利用した喫茶店で珈琲を注文した。
喫茶店を出ると、町並みと道路に向かって、カメラをセットした。再び、路線バスを撮影するためである。
バスが近づいてくると、シャッターを切った。今度は、旧塗色の古いバスなので、町並みの風景とのマッチングもさらに良いだろう。
バスの撮影が終わると、吹屋停留所付近でアンケートの協力を求められた。吹屋の町に関するアンケートで、愛知県の大学院生が行なっていた。私は、協力した。
それから、土産店に寄り、絵葉書を買って、駐車場に戻った。
そして、車を発進させ、吹屋ふるさと村をあとにした。
行くときには、坑道の前の道を通ったが、帰りは、下谷地区を通った。
機会があったら、下谷地区も見学したいと思った。
帰りは、伯備線の備中川面駅に寄り、駅トイレの取材をしたあと、帰路についた。




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京急1500形製作記(その7)

2006年11月02日 19時01分08秒 | 鉄道模型
多忙と心神不調が重なり、しばらくストップしていた京急1500形の製作作業を再開した。
本日は、先頭車屋根に、トレジャータウンの京急アンテナに合わせた穴を開けたほか、アンテナや、屋上機器、パンタグラフ、座席の塗装を行なった。
アンテナは、ロストワックスパーツなので、メタルプライマーを塗り、乾燥後、Mrカラーの明灰白色(三菱系)を筆塗りしたほか、パンタグラフ車の屋上につけるパーツもMrカラーの明灰白色(三菱系)で筆塗りした。
パンタグラフは、メタルプライマーのスプレーを吹いた後、乾燥するのを待ち、そして、GMのねずみ色1号のスプレーを吹いて塗装した。
他には、座席の塗装を行なった。塗装は、タミヤのエナメル系塗料のフラットブルーの筆塗りである。ただし、今日は、運転席と4両分の客席しか、まだ行っていない。残りはまた後日。
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今日もNHK岡山へ

2006年11月02日 18時53分01秒 | Weblog
昨日に続いて今日も、NHK岡山放送局のロビーへ行った。
今日は、ロビー展の見張りの当番ではないが、少しでも顔を出したほうが良いと思い、行くことにした。
NHK岡山の入居しているリットシティビルに着くと、11時半を過ぎていたので、昨日に続き、今日も、ラーメン店「山頭火」に入ることにした。
席が空くのを待っている人が何人か並んでいたが、並んでいるうちに注文を取ってくれるので、意外とスムーズに入れたし、席に案内された後は、長時間待たずに注文したものが来た。
昼食を終えると、NHKのロビーに入り、今日当番の人2人と会った。
そして、談話を楽しんだり、船の模型の写真を撮らせてもらった。
クリアケースに入った模型なので、カメラを三脚にセットして、フラッシュをたかずに撮影した。うまく撮れているかはまだわからない。
また、昨日に続いて、今日も、NHKに小学生が社会見学に来ていて、女性のスタッフが、「なぜテレビ放送のデジタル化をするのか」を説明していた。
しばらく談話をしたあと、午後2時台には、NHKをあとにして、バスで帰路についた。
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岡山駅東口改札外のトイレ取材

2006年11月02日 18時43分43秒 | トイレ
今日は、岡山駅東口改札外のトイレを取材した。
東口駅舎1階にあったトイレは、身体障害者用を残して撤去されていて、代わりに2階のトイレへ行くように案内されている。
2階のトイレは、ホテルグランビアに向かう通路の途中にある。
きれいな水洗トイレだが、ターミナル駅にしては、収容力が不足な感じ。
便器の個数などをメモしたほか、入口のみ撮影した。
利用者が多いので、内部の撮影はしていない。
取材内容は、後日、ホームページに掲載の予定。
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岡山駅前でバスを撮影

2006年11月02日 18時35分52秒 | 公共交通
今日は、昨日に続いて、バスで岡山駅前へ出掛けた。
昨日はカメラを持ち出さなかったが、今日は愛機と共に出掛けた。
岡山駅前でバスを降りると、駅のバスロータリーへ向かった。
近い将来、マイ・ホームページにバス関係のコンテンツを作成予定で、そのための写真撮影である。
まず、中鉄の空港リムジンバスにカメラを向ける。
すると、私がバスファンだとわかったのか、案内係が、中鉄の2階建てバスにJALのラッピングがされたことを教えてくれた。
私は、そのバスが来るのを待つことにしたが、その間も、宇野バス、岡電、両備などにカメラを向けた。
岡山のバスは、三菱ふそうが多く、宇野バス、両備バスは、ふそうに統一されているほか、岡電も、乗合車はふそうに統一されている。
宇野バスは、何年も新車投入がなく、先代エアロスターと現行エアロスターの2種類のみで、特に変化はないが、岡電は、新旧のエアロスターや西工ボディがあり、旧塗装や新塗装(水戸岡デザイン)、広告ラッピングの有無、ノンステップ仕様など、バリエーションが豊かである。
両備バスも、新旧のエアロスターやエアロミディ、新旧の塗装パターンなどが混在していて、バスが来るたびに忙しくなる。
本日一番の目玉といえるのは、中鉄の空港リムジンの2階建てバスで、全面的にJALのラッピングがされている。
赤い車体広告に変わったバスは、遠くからでも目に付きやすく、広告効果は抜群。
私以外にも、撮影している人が何人かいた。
本日撮影したバスは、現像とCDフォト化を予定している。
近い将来、バスのコンテンツを作りたい。






ここに掲載している画像は、携帯カメラで撮影しました。
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