AIの文章に意思は無い…
チャットGPT(ChatGPT)は何処まで私たちの生活の中に入ってくるのだろうか
データを入れれば、直ぐに回答してくれる人工知能
会社などで使えば非常に便利な機能だ
例えば「俳句」にこの機能を使えば
プレバト俳句の場合
兼題・・・無人駅(前回の兼題)
季語・・・夏(なんでも季語であればよい)
入れたいフレーズ・・・自分の体験・待ち合わせ・過疎の町・自然が豊か
と入れたらどうだろうか
一挙にものすごい数の句が出るそうだ
この句を句会に出しても誰も分からない
umeさんは怖くて試す勇気はないが
この機能を開発したオーナーは、今から使い方を整備するという
予め決め事が無いと、悪用する人が後を絶たないだろう