水上バスを降りて浅草寺まではすぐなのですが、12時を過ぎていたので昼食を取ってから
浅草寺にお参りすることにしました。
雷門の少し手前にある天ぷら『三定』、10数年前夫の母が家の何人かを連れて
浅草に来た時に寄って天丼を食べた所で、夫は家を出る前からここで昔食べた
天丼が食べたいと思っていたとのこと。天保8年(1837年)創業の古いお店です。
味がしっかりついた天ぷらがご飯の上に重なるようにのっていておいしく懐かしく味わいました。

久しぶりの浅草寺、テレビで良く見る提灯を間近でカメラに撮るのは初めてでした。

仲見世通り、大勢の人に混じって外人も多く、お扇子のお店でカメラを構える外人を思わずパチリ。

お参りした後、階段の上から見た『浅草寺』の境内

浅草寺の前の通りでは人力車が丁度お客を乗せたところでした。

直ぐそばにある地下鉄銀座線の入口を降りる時、ふと見ると駅名が浅草らしい作りでした。
浅草寺にお参りすることにしました。
雷門の少し手前にある天ぷら『三定』、10数年前夫の母が家の何人かを連れて
浅草に来た時に寄って天丼を食べた所で、夫は家を出る前からここで昔食べた
天丼が食べたいと思っていたとのこと。天保8年(1837年)創業の古いお店です。
味がしっかりついた天ぷらがご飯の上に重なるようにのっていておいしく懐かしく味わいました。

久しぶりの浅草寺、テレビで良く見る提灯を間近でカメラに撮るのは初めてでした。

仲見世通り、大勢の人に混じって外人も多く、お扇子のお店でカメラを構える外人を思わずパチリ。

お参りした後、階段の上から見た『浅草寺』の境内

浅草寺の前の通りでは人力車が丁度お客を乗せたところでした。

直ぐそばにある地下鉄銀座線の入口を降りる時、ふと見ると駅名が浅草らしい作りでした。
