秋晴れの一昨日、岡本町辺りへ一年振り位に散歩しました。
ブログを調べると秋になると何故か『去年』も『一昨年』もこの辺りを散歩しています。
少し我が家から遠いので気候の良いこの時期に訪れているのかもしれません。
『静嘉堂文庫』へは入口(正門)から車が通れない林の中の道を通って行きました。

正門は行ってすぐの木々の間に秋には是非見たいと思っていた「クサギ」(臭木)の実を
見つけて嬉しくなりました。ここで見たの初めてです。今まで気づかなかったようです。

正門は坂の下にあり静嘉堂の建物は坂の上、国分寺崖線の上にあるので急な階段を登っていきました。

階段を登りつめると木々の間に灯篭が幾つか置かれたのを見た後、西の方を見ると多摩川が少し眺められました。

静嘉堂の前庭から歩いてきた林の方を見た風景、この林の奥に三菱の岩崎家の霊廟があります。

静嘉堂文庫美術館の外に置かれている宋時代の大甕の青色が素敵で彫られている
天女?も興味があるのですが何の図柄か分からないままです。

静嘉堂の建物前に「エンジェルトランペット」が咲いていました。
ブログを調べると秋になると何故か『去年』も『一昨年』もこの辺りを散歩しています。
少し我が家から遠いので気候の良いこの時期に訪れているのかもしれません。
『静嘉堂文庫』へは入口(正門)から車が通れない林の中の道を通って行きました。

正門は行ってすぐの木々の間に秋には是非見たいと思っていた「クサギ」(臭木)の実を
見つけて嬉しくなりました。ここで見たの初めてです。今まで気づかなかったようです。

正門は坂の下にあり静嘉堂の建物は坂の上、国分寺崖線の上にあるので急な階段を登っていきました。

階段を登りつめると木々の間に灯篭が幾つか置かれたのを見た後、西の方を見ると多摩川が少し眺められました。

静嘉堂の前庭から歩いてきた林の方を見た風景、この林の奥に三菱の岩崎家の霊廟があります。

静嘉堂文庫美術館の外に置かれている宋時代の大甕の青色が素敵で彫られている
天女?も興味があるのですが何の図柄か分からないままです。

静嘉堂の建物前に「エンジェルトランペット」が咲いていました。
