田代湿原から眺めた穂高岳です。

田代池に来たのはもう3回目、いつものように静かな池と鴨たちを眺めるのを楽しみました。
でもここで携帯電話を落としたのに気づき、しょげたのですがその後、夫の携帯から
電話したことで届けてあったインフォメーションセンターの係りの人から預かっていますと
連絡があり、ホッとして大正池まで心おきなく散策出来ました。

「焼岳」、この日は頂上から白い煙が出ていました。

梓川の対岸の唐松林の新緑が輝いて見えました。

大正池からの穂高岳

足元の花達の最初は「タケシマラン」上高地で見られるとは思っていなかったのでトテモ嬉しいことでしたがトテモ小さな花なので撮るのが大変。
ピントがなかなか合わず、手こずって時間がかかっていると夫が戻って来て「どうかした?」と心配顔でした。右は尾瀬で撮った「タケシマラン」

「ネコノメソウ」(猫の眼草)ユキノシタ科

「ツルネコノメソウ」(蔓猫の眼草) ネコノメソウには数種類あるようです。

「キジムシロ」(雉筵)

「ミミナグサ」(耳菜草) ナデシコ科

『訂正』 この花は「ミミナグサ」ではなく「ミヤマハコベ」と林の子さんに教えて頂きました。
「オオバキスミレ」(大葉黄菫) 林の中で群生していました。

「クリンユキフデ」(九輪雪筆)先日も載せましたが、名前を表すような画像が見つかりました。

田代池に来たのはもう3回目、いつものように静かな池と鴨たちを眺めるのを楽しみました。
でもここで携帯電話を落としたのに気づき、しょげたのですがその後、夫の携帯から
電話したことで届けてあったインフォメーションセンターの係りの人から預かっていますと
連絡があり、ホッとして大正池まで心おきなく散策出来ました。

「焼岳」、この日は頂上から白い煙が出ていました。

梓川の対岸の唐松林の新緑が輝いて見えました。

大正池からの穂高岳

足元の花達の最初は「タケシマラン」上高地で見られるとは思っていなかったのでトテモ嬉しいことでしたがトテモ小さな花なので撮るのが大変。
ピントがなかなか合わず、手こずって時間がかかっていると夫が戻って来て「どうかした?」と心配顔でした。右は尾瀬で撮った「タケシマラン」


「ネコノメソウ」(猫の眼草)ユキノシタ科

「ツルネコノメソウ」(蔓猫の眼草) ネコノメソウには数種類あるようです。

「キジムシロ」(雉筵)

「ミミナグサ」(耳菜草) ナデシコ科

『訂正』 この花は「ミミナグサ」ではなく「ミヤマハコベ」と林の子さんに教えて頂きました。
「オオバキスミレ」(大葉黄菫) 林の中で群生していました。

「クリンユキフデ」(九輪雪筆)先日も載せましたが、名前を表すような画像が見つかりました。
