(アルミサッシの窓の内側から撮った)
新学会、女子学生のい声のひびきと笑い声がイソヒヨドリの歌声に交じる日!それを襲うのはヘリの低空飛行!普天間基地は身近にある!まただ。何回も旋回しているヘリ。ヘリだけではない。戦闘機は上空を飛んでいる。
辺野古推進、粛々進めると安倍総理発言である。日米の防衛大臣が沖縄踏みつけのショーをする昨今である。キャラウェイ高等弁務官よろしく、日本政府が沖縄の自治は神話だと高笑いの春か?そうではなくて日米が結託してキャラウェイ高等弁務官が双子になってしまっている。
反辺野古キャンペーンへの基金母体が発足し、世界へ発信を続ける沖縄の民意である。
戦後70年、これほどに沖縄へのこだわりを見せる日米の意志を見ると、空恐ろしい秘密が沖縄の米軍基地に秘められているのではないかと勘繰ってしまう。w
新学期、学生は大事なカストマー。学生アンケートで教員が監視されることもあるキャンパス。アカハラ・パワハラが向けられる春!誰が誰を監視するのか?強者が、組織の体現者たちが末端を監視するのか?利害共同体の中軸が外側を監視するのか?やれやれ!体験はいずれ発表したいと彼は言った。組織のアカハラ・パワハラがどのキャンパスにも実は潜んでいるのかもしれない。信じられない事だが、実は新聞でも(反体制)批評などで大きな顏を見せる方々が教室をチェックして回っていたのらしい。それより音の暴力を監視してほしい。