昨日の新潟日報に、「”アルビ魂”キルトに表現」という見出しの記事が掲載されておりました。新発田市在住のキルト作家である石井さんという方が、6月に朱鷺メッセで開催される「キルトフェスティバル in 新潟 2011」に、アルビレックス新潟をデザインした巨大タペストリーをお披露目するという記事です。ステキですね。
記事によれば、600人ものアルビサポーターがこのタペストリー制作に協力し、シュートするアルビ君、アルビのロゴマーク、ビッグスワンの外観をデザインした作品を作り上げたとのことです。ボクは全然知りませんでしたが、素晴らしい企画が実行されていたのですね。ぜひフェスティバルが終了した暁には、ビッグスワンの玄関ホールにでも、このタペストリーを飾ってほしいと願っております。
さて、土曜日の浦和戦まであと3日となりました。体調を整えて、全力で週末の「打倒レッズ」を成し遂げましょう!