ゴミ話

2002年10月18日 | 暮らし

いつもはメシを食べてから机の上で寝ている昼休み、そろそろ載る頃かなと思って、
会社で一番古い目の前のノートパソコンを立ち上げた。
しかし、このパソコン、ソフトの立ち上がりがとて~も遅い。
会社は一応、ADSLなんですが、
パソコンのCPUがMMX Pentiumなんです。

ほぼ日刊イトイ新聞」に行く。
「今日のダーリン」を読んでその下のメニューを見ると
「今日の女房・今日のダンナ」ゴミ出しは、どっちの仕事?というのがあった。心が躍った。
予想したとおり私の投稿したのものが載っていた。

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観察人(所沢・九想・50歳)

いつもは私がゴミを出す。
なぜかその日は女房がゴミを持って出た。
団地のゴミ置き場を通り過ぎて、
駅前の交差点で右手のゴミ袋に気づいた女房。
(なんでこんなの持ってるの?)
と思いながらも、
すまして団地に戻って捨てたという。
たまにやるからだよな。

女房との距離:双子の息子たちの肩幅
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午前中にも酷いことがあった。
どうして会社というところは、毎日イヤなことばかりあるのだろう。
しかし、それがこれでちょぴり救われた。

コメント
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