はるまのとりとめのない日記 (ほぼおやつ日記)

【とりとめのない】「特に重要ではない単なるおしゃべり」といった意味合い

* I will be back.

2008-02-01 | 道楽・ランニング


去年のあれが、最初で最後の100kmのつもりだったのに。

今年も、いわて銀河100kmウルトラマラソン、エントリーした。
もとい、エントリーしてしまった。


ネガティブな記憶。
つらいことや苦しいことの記憶。
わたし、それらを消し去ることに長けてるみたい。。。
それとも、単に、お馬鹿なのか。。。



関門クリアだけでない。
つらく苦しい登り坂。 寒くて真っ暗な長いトンネル・・・

わ、わ、わ、記憶が甦る~ 

記憶は甦るのだから、まんざら馬鹿でもなさそう?
(甦ってるのにエントリーするのかっ! やっぱり馬鹿…) 


走る前も、話には聞いていた。でも、実感はなかった。
去年は、ある意味、「こわいもの知らず」 だったと思う。

「こわいもの」 知ってしまったのに、今年もエントリー。
なぜに?

熱心に応援してくれるボランティアの方々とのふれあいは
楽しい部分であるし、確実に力になる。
しかし、収支計算すると、支出 (つらいと感じること) の方が大きいのである。


なぜなんだあ?