本日の作業は ブレーキペダルと シフトペダルの掃除

防錆で塗布した油と その油に付着した砂埃を灯油で洗い落とす。
シフトペダルは サビも汚れも少なく良好。
しかし、ブレーキペダルは 打痕でボコボコそこにサビが多数。
なぜ こんなにブレーキペダルがボコボコになったのだろう。
曲がりをハンマーで叩きまくり直したから? 違うな。

恐らく、昔々の北海道では 国道といえども砂利道が多数あった。
スピードを出して 砂利道を走る。
フロントタイヤが砂利を跳ね上げる、
車体で一番低いところに位置するブレーキペダルのアームに石が当る。
頻繁に石が当っているうちに こんなボコボコに成ったのだろう。
昭和の走り屋の 勲章だね。
妄想は 弾丸道路のカミナリ族 (125ccなのは置いといて)
妄想とともにペダルの洗浄は 終了

地味な仕上がりだ、
ブレーキペダルには銀塗装でも重ね塗りして 跳ね石キズから保護するかな?
今じゃ探さないと砂利道は走れないけどね。

防錆で塗布した油と その油に付着した砂埃を灯油で洗い落とす。
シフトペダルは サビも汚れも少なく良好。
しかし、ブレーキペダルは 打痕でボコボコそこにサビが多数。
なぜ こんなにブレーキペダルがボコボコになったのだろう。
曲がりをハンマーで叩きまくり直したから? 違うな。

恐らく、昔々の北海道では 国道といえども砂利道が多数あった。
スピードを出して 砂利道を走る。
フロントタイヤが砂利を跳ね上げる、
車体で一番低いところに位置するブレーキペダルのアームに石が当る。
頻繁に石が当っているうちに こんなボコボコに成ったのだろう。
昭和の走り屋の 勲章だね。
妄想は 弾丸道路のカミナリ族 (125ccなのは置いといて)
妄想とともにペダルの洗浄は 終了

地味な仕上がりだ、
ブレーキペダルには銀塗装でも重ね塗りして 跳ね石キズから保護するかな?
今じゃ探さないと砂利道は走れないけどね。