HAKUSANーBOYS&GIRLS

東洋大学・駅伝・アイスホッケー・チャーリーブラウン・舟木一夫・時には時事問題なども。2008年4月11日開始

競泳、国際大会日本代表選手選考会、エントリーが発表されています。

2022年02月28日 19時26分31秒 | 水泳

3月2日から東京都辰巳で、「国際大会日本代表選手選考会」が行われます。本来菜々ら5月に行われる予定の「福岡世界水泳」の代表選考会のはずでしたが、延期になってしまい、表題の「国際大会」が何を指すのか、私も良く解ってはおりません。ともかくエントリーです。⤵

   国際大会日本代表選手選考会 | ⼤会情報 | 公益財団法人日本水泳連盟 (swim.or.jp)

種目別エントリー一覧

7%"?.î%3¼ (swim.or.jp)

 

所属別エントリー一覧(東洋大学は48052)

7%"?{2ãS%3¼ (swim.or.jp)(ただし東洋大学の選手でも、東洋大学からではなく、所属スイミングクラブから出場する場合があります。

例えば、日本大学の池江璃花子「ルネサンス」、東洋大学の酒井夏海は「スゥイン美園)など。

 

 

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東洋大学相撲部の先輩・後輩が共に自己最高位!(御嶽海・若隆景)

2022年02月28日 18時57分31秒 | 相撲

大相撲大坂場所の番付けが発表になりました。東洋大学相撲部の出世頭である御嶽海は西の張出大関、大波3兄弟の3男若隆景は東関脇です。

   日本相撲協会公式サイト (sumo.or.jp)

又十両の東白龍と朝乃若も十両上位、幕下の深井と朝志雄も幕下上位におります。三段目付け出し資格を得ている羽出山(はつやま)もおりますし、7名全員が勝ち越せば素晴らしいですね!御嶽海は初日~3日目まで負けなければイイトコ行くんじゃないのか?と密かに期待しています。東洋大学の相撲部もどんな新入生が入るのか、早く紹介して欲しいね。元日大の相撲部監督で理事長だった田中氏が逮捕されたので、本来日大に進学するはずだった力士は、そのまま日大に行くのか?日体大・近畿大・東洋大などに進路変更するのかも気になります。

先日、陸上雑誌を購入しまして、有力大学の新入生情報が載っていたのですが、日大は低迷している長距離以外の短距離・跳躍・投擲などは大量に補強しており、田中氏逮捕の影響はないように思えます。

 

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プーチンの焦り

2022年02月27日 20時29分57秒 | 政治・時事問題

確かに旧ソ連崩壊後、ソ連を構成して居た国々が独立を果たし、挙句の果てにNATOに加盟する国も続出、大国復帰を狙うロシアの大統領としては、隣国ウクライナのNATO加盟は阻止したいところでしょうが、仮にウクライナがNATOに加盟したとしても、NATO軍がロシアに侵攻する訳はありません。多大な犠牲者を伴うしね。NATO加盟国の欧米も、ウクライナがNATO未加盟なので、軍を出動させるわけにもいかず、そこら辺はプーチンも見越しているのでしょうが、国際世論を敵に回して、何の得があるのか?却って経済制裁などを受けて、苦しくなるだけではないかな?と思います。日本でも今回のロシアのウクライナ侵攻(侵略)を受けて、中国と台湾の関係(いわゆる台湾有事)を心配する向きがあります。

今、テレビ東京系列で池上彰の番組で、丁度台湾有事の仮定のシナリオを放送しています。日本の改憲派や護憲派にどういった影響を与えるのか・・・。

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大阪マラソン・びわ湖毎日マラソン統合大会、山本憲二は惜しくもMGC出場を逃す!

2022年02月27日 20時05分27秒 | 駅伝/陸上

大阪マラソン・びわ湖毎日マラソン統合大会が今日行われました。NHKが中継しましたね。山本憲二選手が7位に入賞しましたが、規定によりパリ五輪の出場権を掛けたMGC出場は逃しました。

 結果|男子結果|NHK 大阪マラソン びわ湖毎日統合大会

東洋大学OBの結果は(成績順)

7位:山本憲二(マツダ)2:08分38秒

27位:口町亮(SUBARU)

30位:延藤潤(マツダ)

31位:設楽悠太(Honda)

53位:山本浩之(コニカミノルタ=現役最終レース・東洋大牛久高校監督)

74位:上村和生(大塚製薬)

櫻岡駿:途中棄権   山本修二:棄権

今回のマラソンの上位3人は大学を卒業してから1~2年目の選手が占めました。設楽悠太も早30歳、日本記録を更新し1億円をゲットして、東京五輪出場権を掛けたMGCで、大逃げを失敗してからどうも精彩がありません。今回も今井正人が6位、川内優輝が9位と何人かのベテランは頑張りましたが、全体的に見ると世代交代が進んでいるのではないかと思います。東洋大学のOB・現役で言えば、服部勇馬(トヨタ自動車)・西山和弥(トヨタ自動車)・松山和希(2年)・石田洸介(1年)らの時代が来そうな感じがしますね。

 

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全日本クロカン選手権、東洋大学関連選手、今春の新入生が大健闘!(石田選手は?)

2022年02月26日 19時27分07秒 | 駅伝/陸上

全日本クロカン選手権が福岡県で、開催されました。男子はシニアが10km、ジュニア(U20)が8km、女子はシニアが8km、ジュニア(U20)が6kmです。以下は今日の結果です。

 XC2022_RESULT (mit.fukuoka.jp)

男子10kmはTBS系列のTVで中継されましたが、他の3レースはライブ配信だけだったようです。男子10kmはスタート直後は東洋大学の及川選手が飛び出しましたが、すぐに集団に吸収されました。石田選手は残念ながら殆どTVには映らなかったですね。

男子10km  及川:15位   石田:29位

男子8km   西村(自由ヶ丘高校=福岡)6位

女子8km   萩原:21位  江口:48位 立迫:50位

女子6km   中才(筑紫女学園)6位  渋谷(駒大高)57位

注目の洛南高校の佐藤圭汰選手(今春から駒澤大学)が先頭集団に喰らい付き、8位入賞を果たしました。さすがですね。石田選手は佐藤選手に比べると、ややひ弱な感じがします。(大学1年生で29位だから立派な記録ではありますが)

新入部員では男子の西村選手と女子の中才選手は大健闘です。中才選手のチームメイトで高校女子のトップランナーである柳楽選手に先着しました。開催地が福岡と言う事もあり、関東や東北の強豪校からの参加が少なく、このクロカンの結果をそのまま鵜呑みには出来ませんが、特に女子の中才選手は低迷する東洋大学女子駅伝の救世主になる可能性は持っていると思います。(走った選手は故障してないだろうね)

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東洋大学水泳部 花車優選手、社会人でパリ五輪を目指す!

2022年02月26日 18時50分34秒 | 水泳

東洋大学水泳部で、平泳ぎの花車優選手(丸亀高校出身)が、社会人でも水泳を続け、3年後のパリ五輪を目指す事になりました。

男子平泳ぎ 花車優(丸亀高出)「パリでメダルを」 五輪、憧れから目標に 春から社会人スイマー 世界水泳代表を目指す | スポーツニュース | 四国新聞社 (shikoku-np.co.jp)

花車選手は、距離が長い200mの方を得意にしており、昨年度の日本選手権は200m平で6位、同じくインカレでは3位で表彰台にも上っています。東洋大学では女子は日本代表を多く輩出していますが、男子は萩野公介の他は、天井翼が1度世界選手権に出場しただけで、中々日本を代表するスイマーが出て来ませんでしたので、花車選手は良いスポンサーも付いた事だし、引き続き東洋大学のプールで練習すると言う事なので、3年後は大橋悠依・白井璃緒・今井月・酒井夏海らと共に五輪代表を目指して欲しいですね。(大橋選手はパリ五輪まで現役を続けるとは表明してませんけど・・・) 女子は昨年インターハイでバタフライ2種目を制した山岸琴美選手も今春入学しますので、皆が代表の座を掴めるよう祈っています。

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相澤晃選手が、明日の全日本クロカン選手権を棄権!

2022年02月25日 19時55分45秒 | 駅伝/陸上

明日の全日本クロカン選手権ですが、優勝候補の1人だった相澤晃(学法石川高→東洋大学→旭化成)選手が、自身のTwitterで棄権する事を明らかにしました。

相澤晃/AKIRAAIZAWAさん (@akira_718) / Twitter

起伏の多いクロカンは怪我をする事が多く、五輪種目でもないし、私は余りクロカンを重要視してはいないので、正直良かったなとも思っております。東洋大学の黄金ルーキー石田洸介選手も箱根駅伝に出場出来なかった悔しさを晴らそうと、全力を尽くしそうですが、怪我をしては元も子もないので、十分注意して欲しいです。その石田選手の高校時代の記録を塗り替えた洛南高校の佐藤圭汰選手(春から駒澤大学)がU20(ジュニアの部)の8kmではなく、シニアの部の10kmに出場すると言う事ですので、石田選手は佐藤選手には負けちゃアカンよ!(何か言ってる事に矛盾を感じる・・・)

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東洋大学陸上部・長距離以外の新入生判明!

2022年02月24日 19時25分49秒 | 駅伝/陸上

陸上雑誌の月陸・陸マガに大学の長距離以外の新入生が載っていました。月陸の方は3年生のトップ10の選手しか掲載されてなかったのに対し、陸マガは全員載っていましたので、今回は陸マガを購入しました。短距離・ハードル・跳躍の新入生は下記の通りです。(投擲の選手はここ何年も入学していません)

100m:柳田大輝(東農大二・10秒22) 成島陽紀(東洋大牛久・10秒61)

200m:舘野峻輝(中京大中京・21秒18)

400m:日高裕喜人(城西大城西・47秒63)  廿浦亮仁(埼玉栄・47秒92 読みは つづうらかつと)

400mH:小川大輝(豊橋南・51秒66)

走り幅跳び:古屋世那(西京・7m31)

三段跳び:城崎滉青(小倉工業・15m56)  走り高跳び:城崎滉青(小倉工業・2m10)

昨年も藤原孝輝(洛南高校)と言う、走り幅跳びと110mHで両種目ともトップクラスの選手が入学しましたが、今年も異なる種目で高校上位の城崎選手が入学です。大学ではどちらかに絞るんでしょうか?。目玉はやはり100m高校NO.1の柳田選手でしょうね。東洋大学短距離は、桐生祥秀・ウォルシュジュリアン・鈴木碧斗とオリンピアンを輩出しており、関東インカレや日本インカレでも400mリレー、1600mリレーでも優勝争いをしています。駒澤大学や青山学院大学は陸上部とは言っても、長距離・駅伝に特化しており、東洋大学としては、関東インカレで1部の座を維持するためには、これくらいの補強は必要なんでしょうね!

5月の関東インカレが楽しみです。長距離部門は以前ほどトラックでは活躍してないので、短距離・跳躍勢に大いに期待しています。

 

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海外で一番有名な日本人アイスホッケー選手の井口藍仁君の進路は東洋大学ではないらしいです・・・。

2022年02月23日 19時41分37秒 | アイスホッケー

素晴らしいハンドリングがYoutubeなどで、欧米に広がり、今や海外で一番有名な日本人アイスホッケー選手と言われている、井口藍仁選手(埼玉栄3年)の進学先はどうやら東洋大学ではないようです。どこの大学もHPやSNSなどでは、まだ新入生の発表はしておりませんが、東洋大学がFacebookを更新し、(メンタル・トレーニングに一環で、リモートの模様を写真で公開 ⤵)

   (2) Facebook(文字化けですが気にしない!)

その写真に今春の新入生と思われる6名が写っていたのです。今春の卒業生は5名ですので、新入生6名は妥当なところでしょうか?その中に井口選手が写っていなかったので、彼は東洋大学ではない!と確信するに至った次第です。アイスホッケーマガジンのインタビューで、関東の大学に進学すると答えていたので、東洋大学を除く関東4強(中央・明治・早稲田・法政)のどこかでありましょう! お父さんが東洋大学アイスホッケー部出身と言う事で、私ももしかして東洋大か?と思った事はありましたが、他大に行くのなら、公式戦での対決が楽しみです。高校1年生の時の全国高校選抜アイスホッケー大会でのvs武修館戦の自陣からの5人抜いてのゴールは、伝説になりつつあります。

各大学は3月~4月にかけて新入部員を公表しますので、井口選手がどこの大学でプレーするのかワクワクして待っています。

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日本学生ハーフマラソン、各大学が大量エントリー 東洋大学も!

2022年02月23日 18時57分22秒 | 駅伝/陸上

3月13日に、行われる日本学生ハーフマラソンのエントリーが発表になっています。各大学が大量にエントリーしており、総人数はどのくらいになるのか判りません。東洋大学も3年生以下がかなりの人数が出場予定のようです。

 25mhalf_entry-daigakubetsu.pdf (iuau.jp)

  (参加大学・五十音順)

東洋大学の松山選手が先日の全日本実業団ハーフマラソンに学生として特別参加し、61分を切る素晴らしいタイムを叩き出しました。他の選手も頑張って欲しいです。ここ2~3年間は、コロナ禍でハーフマラソンや駅伝などが延期や中止になっていますので、実戦不足にならないよう出られる大会は出た方が良いと思います。

2月26日の日本クロカン選手権も楽しみですね。相澤晃・石田洸介がシニア10kmに、今春入学の西村真周選手がU20・8kmに出場予定です。   

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