Top Gear S20E3

シリーズ20エピソード3のその2です。
8/13 ほんのちょこっとですが補足しましました。
閉鎖された空港でスピードテストをします。
この空港、5年前に開港し1年前に閉鎖されたと言っていますので「シウダ・レアル・セントラル空港」かもしれません。
民間の国際空港でしたが採算があわないという理由で航空会社が次々撤退し、閉鎖されたそうです。
きれいな設備みたいなのでもったいないですね。
2.5マイルの滑走路をハイスピードで走ります。約4キロくらい?
トップはフェラーリ@ハモンド君。

フェラーリのエンジン音はやっぱりいいですね。
時速193マイルの記録が出ました。ってことは310km・・・はやーい!!

2番手はアウディ@ジェイムズさん。
ジェレミーさんが「Mr.Slowly」とか言ってます(笑)
頑張りましたが186マイル、約300kmくらいですか?速いじゃないですかー、アウディ。

ラストはマクラーレン@ジェレミーさん。198マイル、時速320km出ました。

それにしてもF1のドライバーもみなさんヘルメットは「Arai」なんですよね。

「勝ったー」とジェレミーさんの喜びもつかの間、ジェイムズさんがまたここで持論を持ち出します。
「せっかくだから走りながらルーフを下げる。そしてまた上げてフィニッシュしないと」・・のような事かな・・(汗)
で、マクラーレンとアウディは走りながらルーフを操作できるけどフェラーリは出来ないんだそうです。
なのでハモンド君はルーフを上げ下げしてから走り出すというハンデつきになりました。

くだらない事を真剣にやるのがトップギアの良いところです(笑)
そして勝者はどちらもマクラーレン@ジェレミーさんでした。

このドヤ顔(笑)
夜はホテルというかバンガロー?なところにステイ。
ジェレミーさんがパエリアを作ってますが、よく見ると玉ねぎは皮まで入れてるしピーマンはそのままだし(笑)

そうしてマクラーレンが一番!いやアウディだし。と言い合いながら夜はふけていきます。

「このパエリア病気になりそう」ってハモンド君が言ってるような。。。。
さて、ここでゲストです。
「彼は死んでいますが戻ってきました。でもBaby Jesus(キリスト?)ではありません」
とジェレミーさんが紹介し、ベネさんの登場です。

ここからJ=ジェレミーさん B=ベネさんで。
J:みなさん知りたいと思っていますがどうやって死を偽装したの?
B:えっと、僕が飛び降りたときマイクロふとが女性の服を着てヘリコプターに乗ってて、その服は空気で膨らませる
スカートで、そして彼は薬を飲むと・・・これ以上言えないです。

J:えー、面白かったのに。あれはテレビ史上明らかに最も話題になりましたよ。
B:僕は外国にいてここにいなかったので観れませんでしたがイギリスは大騒ぎしていたようです。
何週間も続いたと聞きました。

J:そうです。あなたは実際にビルから落ちたのに死んでいない、私たちは死んだのをちゃんと観たのに。
だけどとにかく、それがどのように達成されたのかいつ種明かしされるの?
B:多分、年末か来年早々だと思います。

J:最近新しいスタートレックであなたを観ました。みんな観た?
観客:Yes!
J:悪役、すごく良かったです。
B:ありがとうございます。
J:質問ですが、なぜアメリカ人はアメリカ映画の悪役をアメリカ人にしないの?
B:わかりません(笑ってる)僕の持論ではアメリカ人は温かくて愛らしい母音を使っていて僕たちはシャープで知的で
思慮深い子音を使っていると思う。
※母音と子音の話はよくわからなかったので、想像入っています(汗)原文はこれです。
I had sort of pet theory that they do vowels.Which are sort of warm and loving and feeling.
and we do consonants,which are sharp and intelligent and thinking.

※補足です。愛らしい母音を使うというところですが、アメリカ人は母音を省略するような発音をするので、
そのはっきり発音しない母音の使い方が愛らしいと言っているかもしれません。
そのあと、アメリカでのキャリアが終わったって言っているのでつまりぶっちゃけ嫌味ですね(笑)
イギリス人は結構シニカルな物言いをするんですよね。Top Gearもしょっちゅうアメリカ人を馬鹿にしているし。
ベネさんなんてまだやさしく言っている方かも。
Cちゃん、アドバイスありがとうです。
B:これはヒッピーなちょっと変わった僕の持論なんだけど。
J:私たちの発音が知的なの?
B:そう、多分。それが彼らには怖い感じに聞こえるのかも。わかんないけど!あーこれで僕のアメリカでのキャリアが終わったよ。
J:私もそう言おうと思った。

J:聞きたかったんだけど、「トレッキー」にアプローチされたことある?
B:僕が会ったのはすごく普通の人でした。「僕、実はトレッキーで」(小声で)って感じで。
J:君が?
B:違うよ、その人たちの真似をしたんだよ。
J:君はよい役者だね。私は実際そうだと思っちゃったよ。
B:騙されたね、ジェレミー!引っかかった!

B:僕はトレッキーじゃなかったけど、最初の映画を観て興味をもったんです。それからちょっとリサーチもしたりして
かなり入り込みました。スタートレックはグレートだけど今回の作品もそれに値すると思います。
スタートレックの一員になれて最高でした。
J:あなたはスタートレックが好きだという事を気にしていますが、私は好きでしたよ。
カークとスポックの時からずっと好きでした。そう、ジャン=リュック・ピカードも。

B:Yeah!人間関係の描かれ方が最高ですよね。
J:・・・Yeah・・・
B:違う?
J:どんな関係?
B:カークとスポックやボーンズの関係とか。3人が・・・・
B:そう、僕がドラマの2人の関係を話せばすぐにそれなんです。
B:僕とジョンがお互いに手錠をかけあい、ベッドのすみで楽しんでるような(「ベッドのすみで楽しむ」ではなく
「宇宙に浮かんでる」かもしれないです)Fan fictionが「The world wide inter-lie」(タンブラー?)にたくさんあるんです。
僕たち手錠なんてかけないから!

J:楽しそうだから私も今夜書こうかなー
ニヤニヤのジェレミーさん。

出ちゃいましたね、Fanfiction(泣)見てるんですねー、怖いわ(笑)
でも手錠は本人たちがドラマでやっちゃいましたからねー。それはもう餌食にごほん、ごほん。
えーと、もう少し先があるので分けます。
その3に続きます。

シリーズ20エピソード3のその2です。
8/13 ほんのちょこっとですが補足しましました。
閉鎖された空港でスピードテストをします。
この空港、5年前に開港し1年前に閉鎖されたと言っていますので「シウダ・レアル・セントラル空港」かもしれません。
民間の国際空港でしたが採算があわないという理由で航空会社が次々撤退し、閉鎖されたそうです。
きれいな設備みたいなのでもったいないですね。
2.5マイルの滑走路をハイスピードで走ります。約4キロくらい?
トップはフェラーリ@ハモンド君。

フェラーリのエンジン音はやっぱりいいですね。
時速193マイルの記録が出ました。ってことは310km・・・はやーい!!

2番手はアウディ@ジェイムズさん。
ジェレミーさんが「Mr.Slowly」とか言ってます(笑)
頑張りましたが186マイル、約300kmくらいですか?速いじゃないですかー、アウディ。

ラストはマクラーレン@ジェレミーさん。198マイル、時速320km出ました。

それにしてもF1のドライバーもみなさんヘルメットは「Arai」なんですよね。

「勝ったー」とジェレミーさんの喜びもつかの間、ジェイムズさんがまたここで持論を持ち出します。
「せっかくだから走りながらルーフを下げる。そしてまた上げてフィニッシュしないと」・・のような事かな・・(汗)
で、マクラーレンとアウディは走りながらルーフを操作できるけどフェラーリは出来ないんだそうです。
なのでハモンド君はルーフを上げ下げしてから走り出すというハンデつきになりました。

くだらない事を真剣にやるのがトップギアの良いところです(笑)
そして勝者はどちらもマクラーレン@ジェレミーさんでした。

このドヤ顔(笑)
夜はホテルというかバンガロー?なところにステイ。
ジェレミーさんがパエリアを作ってますが、よく見ると玉ねぎは皮まで入れてるしピーマンはそのままだし(笑)

そうしてマクラーレンが一番!いやアウディだし。と言い合いながら夜はふけていきます。

「このパエリア病気になりそう」ってハモンド君が言ってるような。。。。
さて、ここでゲストです。
「彼は死んでいますが戻ってきました。でもBaby Jesus(キリスト?)ではありません」
とジェレミーさんが紹介し、ベネさんの登場です。

ここからJ=ジェレミーさん B=ベネさんで。
J:みなさん知りたいと思っていますがどうやって死を偽装したの?
B:えっと、僕が飛び降りたときマイクロふとが女性の服を着てヘリコプターに乗ってて、その服は空気で膨らませる
スカートで、そして彼は薬を飲むと・・・これ以上言えないです。

J:えー、面白かったのに。あれはテレビ史上明らかに最も話題になりましたよ。
B:僕は外国にいてここにいなかったので観れませんでしたがイギリスは大騒ぎしていたようです。
何週間も続いたと聞きました。

J:そうです。あなたは実際にビルから落ちたのに死んでいない、私たちは死んだのをちゃんと観たのに。
だけどとにかく、それがどのように達成されたのかいつ種明かしされるの?
B:多分、年末か来年早々だと思います。

J:最近新しいスタートレックであなたを観ました。みんな観た?
観客:Yes!
J:悪役、すごく良かったです。
B:ありがとうございます。
J:質問ですが、なぜアメリカ人はアメリカ映画の悪役をアメリカ人にしないの?
B:わかりません(笑ってる)僕の持論ではアメリカ人は温かくて愛らしい母音を使っていて僕たちはシャープで知的で
思慮深い子音を使っていると思う。
※母音と子音の話はよくわからなかったので、想像入っています(汗)原文はこれです。
I had sort of pet theory that they do vowels.Which are sort of warm and loving and feeling.
and we do consonants,which are sharp and intelligent and thinking.

※補足です。愛らしい母音を使うというところですが、アメリカ人は母音を省略するような発音をするので、
そのはっきり発音しない母音の使い方が愛らしいと言っているかもしれません。
そのあと、アメリカでのキャリアが終わったって言っているのでつまりぶっちゃけ嫌味ですね(笑)
イギリス人は結構シニカルな物言いをするんですよね。Top Gearもしょっちゅうアメリカ人を馬鹿にしているし。
ベネさんなんてまだやさしく言っている方かも。
Cちゃん、アドバイスありがとうです。
B:これはヒッピーなちょっと変わった僕の持論なんだけど。
J:私たちの発音が知的なの?
B:そう、多分。それが彼らには怖い感じに聞こえるのかも。わかんないけど!あーこれで僕のアメリカでのキャリアが終わったよ。
J:私もそう言おうと思った。

J:聞きたかったんだけど、「トレッキー」にアプローチされたことある?
B:僕が会ったのはすごく普通の人でした。「僕、実はトレッキーで」(小声で)って感じで。
J:君が?
B:違うよ、その人たちの真似をしたんだよ。
J:君はよい役者だね。私は実際そうだと思っちゃったよ。
B:騙されたね、ジェレミー!引っかかった!

B:僕はトレッキーじゃなかったけど、最初の映画を観て興味をもったんです。それからちょっとリサーチもしたりして
かなり入り込みました。スタートレックはグレートだけど今回の作品もそれに値すると思います。
スタートレックの一員になれて最高でした。
J:あなたはスタートレックが好きだという事を気にしていますが、私は好きでしたよ。
カークとスポックの時からずっと好きでした。そう、ジャン=リュック・ピカードも。

B:Yeah!人間関係の描かれ方が最高ですよね。
J:・・・Yeah・・・
B:違う?
J:どんな関係?
B:カークとスポックやボーンズの関係とか。3人が・・・・
B:そう、僕がドラマの2人の関係を話せばすぐにそれなんです。
B:僕とジョンがお互いに手錠をかけあい、ベッドのすみで楽しんでるような(「ベッドのすみで楽しむ」ではなく
「宇宙に浮かんでる」かもしれないです)Fan fictionが「The world wide inter-lie」(タンブラー?)にたくさんあるんです。
僕たち手錠なんてかけないから!

J:楽しそうだから私も今夜書こうかなー
ニヤニヤのジェレミーさん。

出ちゃいましたね、Fanfiction(泣)見てるんですねー、怖いわ(笑)
でも手錠は本人たちがドラマでやっちゃいましたからねー。それはもう
えーと、もう少し先があるので分けます。
その3に続きます。