今さら7月のことを記事化してすみません。
7月23日は、仕事が公休だった。
そこで、朝早くマイカーに愛機α33を載せて出かけた。
向かったのは、鳥取県である。
目的は、山陰本線の列車を撮影するため。
国道53号線や179号線を北上し、人形トンネルを通って、鳥取県に入った。
その日は、天候が良かった。


東郷池の畔にあるコンビニでトイレ休憩をし、東郷池の写真も撮影した。
そのあとも県道を走り、それからしばらくすると、国道9号線に入った。
途中、鳥取市青谷町長和瀬地区の海岸沿いにも車を止めて、何コマか撮影した。
それから、鳥取市青谷町長和瀬の山の中へ向かう道へ入った。
そして、交通量がほとんどない細い道を通ると、撮影ポイントに到着した。
その場所からは、日本海と海沿いの集落と山陰本線とを絡めた写真を撮影することができる。
ただし、下り列車は、後追いの撮影になる。
予定では、上りの3420K『とっとりライナー』から撮影を始めるつもりだったが、予定よりも早く着いたので、はじめは、230K列車を撮影した。倉吉発鳥取行きの普通列車で、キハ47の2両編成だった。

それからしばらくして、智頭急行HOT7000系の下り列車(回送列車と思われる)を撮影した。

それから、さらにしばらく待つと、3420K『とっとりライナー』が通るであろう時刻が近づいてきた。
9時44分、上り3420K・『とっとりライナー』が近づいてきたので、撮影した。

その日は、マンガ王国とっとりのラッピング車が充当されていた。
わたしは、その日は、その編成の撮影が目的だったのである。
そのあとは、下りの3003D『スーパーおき3号』を後追いで撮影した。

またまたそのあとも、下りの列車を撮影した。普通列車の233Kである。
その列車は、キハ47の2両編成だった。

その次は、上りの普通列車を撮影した。232Kである。
その列車も、キハ47の2両編成だった。

その次は、上りの56D『スーパーはくと6号』を撮影した。

その次は、下りの51D『スーパーはくと1号』を撮影。

その次には、上りの2006D『スーパーまつかぜ6号』を撮影した。
その日は、キハ187系のラッピング車が充当されていた。

『スーパーまつかぜ6号』の撮影を以って、その場所での撮影は終了した。
そのあとは、マイカーに機材などを載せて、車で泊東郷インターへ向かった。
泊東郷インタからは、国道9号線の自動車専用道路に入った。
そして、西へ向かって走り、道の駅はわいで、トイレ休憩をした。
そのあと、湯梨浜町原地区の某所へ向かった。
その場所では、田園の中を走る山陰本線の列車を見おろすように撮影ができる。
その場所では、上りの3422K『とっとりライナー』を撮影した。

それから、場所を移動し、今度は、湯梨浜町原地区の別の場所から山陰本線の列車の撮影をした。
移動後、はじめに撮影したのは、下りの241Kである。普通列車で、キハ47の2両編成だった。

その次は、上りの240Kを撮影した。その列車も普通列車で、キハ47の2両編成だった。

その次は、下りの53D『スーパーはくと3号』を撮影した。

それから少し経つと、上りの58D『スーパーはくと8号』を撮影した。
なお、その場所では、上り列車のほうが後追い撮影になる。

それからしばらくすると、上りの244Kを撮影した。普通列車である。
列車は、キハ47の2両編成だった。

そして、さらにしばらく待つと、撮影したかった列車が来た。
下りの3423K『とっとりライナー』である。
撮影時刻は、12時54分だった。
列車は、キハ126の2両編成で、その日は、マンガ王国とっとりのラッピング車だった。

そのあと、機材を車に載せて、その場所をあとにした。
そして、再び、道の駅はわいへ向かった。
道の駅に着くと、遅い昼食をとって、休憩などをした。

その日は天候が良かったので、東郷池などを眺めが良かった。
そのあと、再び、湯梨浜町原地区へ向かった。
そして、現地に着くと、下り3425K『とっとりライナー』を撮影した。

その撮影を以って、その日の列車撮影は終了した。
そのあとは、マイカーで帰宅した。
こうして、楽しい一日は過ぎていった。
また機会があったら、撮影に行きたいと思う。
7月23日は、仕事が公休だった。
そこで、朝早くマイカーに愛機α33を載せて出かけた。
向かったのは、鳥取県である。
目的は、山陰本線の列車を撮影するため。
国道53号線や179号線を北上し、人形トンネルを通って、鳥取県に入った。
その日は、天候が良かった。


東郷池の畔にあるコンビニでトイレ休憩をし、東郷池の写真も撮影した。
そのあとも県道を走り、それからしばらくすると、国道9号線に入った。
途中、鳥取市青谷町長和瀬地区の海岸沿いにも車を止めて、何コマか撮影した。
それから、鳥取市青谷町長和瀬の山の中へ向かう道へ入った。
そして、交通量がほとんどない細い道を通ると、撮影ポイントに到着した。
その場所からは、日本海と海沿いの集落と山陰本線とを絡めた写真を撮影することができる。
ただし、下り列車は、後追いの撮影になる。
予定では、上りの3420K『とっとりライナー』から撮影を始めるつもりだったが、予定よりも早く着いたので、はじめは、230K列車を撮影した。倉吉発鳥取行きの普通列車で、キハ47の2両編成だった。

それからしばらくして、智頭急行HOT7000系の下り列車(回送列車と思われる)を撮影した。

それから、さらにしばらく待つと、3420K『とっとりライナー』が通るであろう時刻が近づいてきた。
9時44分、上り3420K・『とっとりライナー』が近づいてきたので、撮影した。

その日は、マンガ王国とっとりのラッピング車が充当されていた。
わたしは、その日は、その編成の撮影が目的だったのである。
そのあとは、下りの3003D『スーパーおき3号』を後追いで撮影した。

またまたそのあとも、下りの列車を撮影した。普通列車の233Kである。
その列車は、キハ47の2両編成だった。

その次は、上りの普通列車を撮影した。232Kである。
その列車も、キハ47の2両編成だった。

その次は、上りの56D『スーパーはくと6号』を撮影した。

その次は、下りの51D『スーパーはくと1号』を撮影。

その次には、上りの2006D『スーパーまつかぜ6号』を撮影した。
その日は、キハ187系のラッピング車が充当されていた。

『スーパーまつかぜ6号』の撮影を以って、その場所での撮影は終了した。
そのあとは、マイカーに機材などを載せて、車で泊東郷インターへ向かった。
泊東郷インタからは、国道9号線の自動車専用道路に入った。
そして、西へ向かって走り、道の駅はわいで、トイレ休憩をした。
そのあと、湯梨浜町原地区の某所へ向かった。
その場所では、田園の中を走る山陰本線の列車を見おろすように撮影ができる。
その場所では、上りの3422K『とっとりライナー』を撮影した。

それから、場所を移動し、今度は、湯梨浜町原地区の別の場所から山陰本線の列車の撮影をした。
移動後、はじめに撮影したのは、下りの241Kである。普通列車で、キハ47の2両編成だった。

その次は、上りの240Kを撮影した。その列車も普通列車で、キハ47の2両編成だった。

その次は、下りの53D『スーパーはくと3号』を撮影した。

それから少し経つと、上りの58D『スーパーはくと8号』を撮影した。
なお、その場所では、上り列車のほうが後追い撮影になる。

それからしばらくすると、上りの244Kを撮影した。普通列車である。
列車は、キハ47の2両編成だった。

そして、さらにしばらく待つと、撮影したかった列車が来た。
下りの3423K『とっとりライナー』である。
撮影時刻は、12時54分だった。
列車は、キハ126の2両編成で、その日は、マンガ王国とっとりのラッピング車だった。

そのあと、機材を車に載せて、その場所をあとにした。
そして、再び、道の駅はわいへ向かった。
道の駅に着くと、遅い昼食をとって、休憩などをした。

その日は天候が良かったので、東郷池などを眺めが良かった。
そのあと、再び、湯梨浜町原地区へ向かった。
そして、現地に着くと、下り3425K『とっとりライナー』を撮影した。

その撮影を以って、その日の列車撮影は終了した。
そのあとは、マイカーで帰宅した。
こうして、楽しい一日は過ぎていった。
また機会があったら、撮影に行きたいと思う。