今さら8月のことを記事化してすみません。
8月24日の午後2時過ぎは、天橋立の北側の国道178号線沿いにいた。
母親も一緒である。
籠神社付近のバス停で伊根方面へ向かうバスを待った。
しばらくすると、バスが来た。丹後海陸交通のバスである。
バスは、丹後半島の海に沿って、国道178号線を走った。
途中、崖と海の間を通る箇所もあった。
それ以外は、典型的な漁村風景が目に入った。
午後2時40分頃、バスは、伊根湾めぐり・日出停留所に着いた。
その停留所で降りると、すぐ前に伊根航路のの日出発着場所がある。
その付近に、現在では珍しくなってきた警笛鳴らせの標識があったので、撮影した。

それから、伊根湾めぐりの遊覧船乗り場へ行き、乗船券を買った。

乗り場付近の建物には、乗船券の窓口のほか、トイレと土産店があった。
しばらくすると、遊覧船に乗船した。
その日は、天候が良く、船から写真を撮影するのにもってこいだった。












船の屋上などから、稲の舟屋群の集落などを観たり、写真撮影を楽しんだ。
そして、日出発着場所に戻った。
約25分のクルーズだった。
日出発着場所に戻ると、バス停で宮津方面へ向かうバスを待った。
若干遅れてバスが来た。
そのバスは、混雑していて、ほとんどの席が埋まっていた。
母親は優先座席に座ったが、わたしは立った。
バスが神社前の停留所に着くと、一の宮桟橋のコインロッカーに行き、預けていた荷物を回収後、宿へ向かった。

宿の部屋は、天橋立側だった。

夕食まで時間があったので、籠神社を参拝した。
その神社は、丹後国一宮で、主祭神は彦火明命 (ひこほあかりのみこと)である。



なお、神門より内部は撮影が禁止なので、写真撮影はしていない。
参拝後は、宿に戻った。
夕食も宿の料理である。
こうして、8月24日の夕方から25日の朝まで宿で過ごした。
都合により、今回はここまでとさせていただきます。
続きは、また後日書かせていただきます。
8月24日の午後2時過ぎは、天橋立の北側の国道178号線沿いにいた。
母親も一緒である。
籠神社付近のバス停で伊根方面へ向かうバスを待った。
しばらくすると、バスが来た。丹後海陸交通のバスである。
バスは、丹後半島の海に沿って、国道178号線を走った。
途中、崖と海の間を通る箇所もあった。
それ以外は、典型的な漁村風景が目に入った。
午後2時40分頃、バスは、伊根湾めぐり・日出停留所に着いた。
その停留所で降りると、すぐ前に伊根航路のの日出発着場所がある。
その付近に、現在では珍しくなってきた警笛鳴らせの標識があったので、撮影した。

それから、伊根湾めぐりの遊覧船乗り場へ行き、乗船券を買った。

乗り場付近の建物には、乗船券の窓口のほか、トイレと土産店があった。
しばらくすると、遊覧船に乗船した。
その日は、天候が良く、船から写真を撮影するのにもってこいだった。












船の屋上などから、稲の舟屋群の集落などを観たり、写真撮影を楽しんだ。
そして、日出発着場所に戻った。
約25分のクルーズだった。
日出発着場所に戻ると、バス停で宮津方面へ向かうバスを待った。
若干遅れてバスが来た。
そのバスは、混雑していて、ほとんどの席が埋まっていた。
母親は優先座席に座ったが、わたしは立った。
バスが神社前の停留所に着くと、一の宮桟橋のコインロッカーに行き、預けていた荷物を回収後、宿へ向かった。

宿の部屋は、天橋立側だった。

夕食まで時間があったので、籠神社を参拝した。
その神社は、丹後国一宮で、主祭神は彦火明命 (ひこほあかりのみこと)である。



なお、神門より内部は撮影が禁止なので、写真撮影はしていない。
参拝後は、宿に戻った。
夕食も宿の料理である。
こうして、8月24日の夕方から25日の朝まで宿で過ごした。
都合により、今回はここまでとさせていただきます。
続きは、また後日書かせていただきます。