浜崎ヒカル交通館ブログ

浜崎ヒカルの独り言などを載せています。

ホームページ引っ越しのための作業中

2016年04月13日 22時39分28秒 | マイ・ホームページ
現在、引っ越し先のファイルマネージャーにファイルをアップロードする作業を行っています。

画像ファイルのうち約4割のアップロードが済みました。
残りの画像ファイルのアップロードが済んだ後は、HTMLファイルのアップロードを行っていきます。

まだまだ時間がかかりそうです。

ブックマーク登録をされている方、リンクでお世話になっている皆様、しばらくお待ちください。
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4月11日の模型工作

2016年04月12日 20時12分42秒 | 鉄道模型
昨日11日の午後は、マイクロエースの115系2000番台30N体質改善工事施工車・広島色・4両と、115系300番台湘南色・岡山電車区・7両を完成車にする作業を行った。
まず、各編成のモハ114の屋上配管に色差しを行った。色差しには、タミヤのエナメル塗料の明灰白色を使用した。
塗料を面相筆で少しずつ、配管のモールドにのせていった。
そして、乾燥後、爪楊枝ではみ出した個所を削り取った。
そのあと、115系300番台湘南色の車両のドアにスミ入れをした。その編成の車両のドアのスミ入れには、ガンダムマーカーのブラックを使用した。
それから、クーラーにもスミ入れをしたが、それには、タミヤのスミ入れ用塗料のブラックを使用した。
そのあとは、115系2000番台広島色の車両のドアにスミ入れを行った。その編成の車両のドアのスミ入れには、タミヤのスミ入れ用塗料のグレーを使用した。
それから、クーラーにもスミ入れをした。クーラーには、タミヤのスミ入れ用塗料のブラックを使用した。
そして、塗料が乾燥すると、車両の行き先表示のステッカーを切り取って貼った。
行先は、どちらの編成も、「岡山」にした。
こうして、115系2000番台広島色と、115系300番台湘南色は、完成車となり、当模型鉄道の所属車両に加わった。
いつかは、運転会やレンタルレイアウトなどで走らせたいと思う。
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引っ越しのための作業中

2016年04月10日 22時51分30秒 | マイ・ホームページ
タイトルには「引っ越し」と表記しましたが、私自身が転居するわけではありません。

マイ・ホームページ「浜崎ヒカル交通館」の本体が表示できない状態が続いているうえ、発生した障害の原因などについて何の告知もなく、また復旧の見通しも立たないことなどから、再度、レンタルサーバーを変更することを決定しました。
昨年7月に移転したばかりですが、今回もやむを得ないと判断しました。
移転に伴う作業には時間を要するため、新たな移転先のURLなどは、作業が済み次第、またブログでお知らせします。

ブックマーク登録をされている方、相互リンクでお世話になっているみなさんには、大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
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本日の模型購入

2016年04月10日 21時23分44秒 | 鉄道模型
今日は、鉄道模型サークル・虹会のミーティングに出席した後、昼過ぎ、倉敷市街地の商店街にあるビオスの広場へ行った。
そこでは、鉄道模型の運転会が行われていて、Nゲージとプラレールが走っていた。
本日、わたしは、某店で予約していたものを買いに行くために、訪れた。

今回購入したものは、以下のとおりである。
トミーテック 鉄道コレクション第22弾 2ボックス
トミーテック 鉄道コレクション・ひたちなか海浜鉄道キハ3710・2両セット 1セット

鉄道コレクション第22弾は、代金支払い後、さっそく開封した。
片側のボックスの加悦鉄道の気動車を店主がすでに開封していた岡山臨港7002形とトレードした。
それにより、加悦鉄道の車両は1両となったが、岡山臨港鉄道7000形を3両ゲットできた。

これで、実車どおり7000形を3両作れると思ったが、意外と手間と工夫が要りそうである。
岡山臨港鉄道7000形は3両が在籍していたことは知っていたが、ある方から聞いた話やネットで調べて得た情報によると、7002と比較すると、7001は車体の向きに対して、床下機器配置が7002とは逆になっているし、7003は切妻側のヘッドライトが1灯のみで補助灯がないなど、実物どおりに忠実に再現するのは大変そう。
車番の変更だけではすまなさそうである。
どのように工作していくか、考えていきたいと思う(車体全体の再塗装はしたくないので)。

動力ユニットや車番インレタなどを購入でき次第、岡山臨港鉄道の車両のNゲージ化にかかりたいと思う(それもいつになるかは不透明だが)。

鉄コレ第22弾は、ほかの車両もチェックしたが、片方のボックスからシークレットの国鉄気動車が出てきた。
動力化はできないが、いつかは、Nゲージ化したいと思う。

ひたちなか海浜鉄道の車両も、動力ユニットが入手でき次第、Nゲージ化したいが、それは、大きな加工をすることはないと思う。

以上が、本日の模型購入の内容である。
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お知らせ

2016年04月09日 19時56分10秒 | マイ・ホームページ
本日も、浜崎ヒカル交通館ブログへお越しいただきありがとうございます。

現在、浜崎ヒカル交通館のホームページ本体が閲覧できない状態になっております。
お越しいただいた皆様、リンクなどでお世話になっている皆様には、ご迷惑をおかけしております。

原因は、レンタルサーバーの障害と思われますが、現在、調査中です。

復旧しましたら、確認ができ次第、再度お知らせします。

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福山へ外出(続き)

2016年04月06日 21時14分58秒 | Weblog
今さら2月のことを記事化してすみません。

2月12日の朝は、マイカーで熊山駅へ向かった。
熊山駅の駐車場に車を止めると、駅舎へ行き、福山までの切符を買った。
そして、改札を通ると、7時34分発の1303Mに乗車した。
その列車は、黄色に塗られた115系だった。
次の万富駅に止まると、下車して、7時54分発の711Mに乗り換えた。
その列車は、岡山、福山経由三原行きである。なお、岡山からは、列車番号が409Mに変わる。
その列車は、115系の4両編成で、わたしは、先頭のクハ115-2012に乗車した。
唯一の万富始発のためか、万富でかなり席が埋まった。
その次の瀬戸駅では多数の乗車があり、車内は混雑した。
列車は、各駅に停車した。
途中の岡山で列車番号が変わり、引き続き、三原行きとして運行された。
なお、その日は、岡山から福山までは、女性の車掌が乗務していた。
列車が、福山駅に止まると、下車して、改札を出た。
そして、駅にあるカフェで休憩後、駅北口から福山城の石垣沿いの道を西へ向かって歩いた。
少し歩くと、広島県立歴史博物館が見えた。



広島県立歴史博物館は、「ふくやま草戸千軒ミュージアム」ともいい、中世の港町、草戸千軒遺跡からの出土品を中心に、瀬戸内地方の交通や交易、民衆生活に関する資料などを展示している。

館内には、草戸千軒の集落を再現した展示室などがある。













そのほか、模型なども展示されていた。

広島県立歴史博物館をあとにすると、徒歩ですぐの場所にある、ふくやま美術館に入った。



そのときは、絵本作家やイラストレーターとして活躍されていた井上洋介氏の作品展をしていた(現在は終了しています)。
井上洋介氏の代表作は、「くまの子ウーフ」で、それは、わたしが小学2年生の時、教科書でも採用されていたのをおぼえている。

ふくやま美術館をあとにすると、福山駅のショッピングモール内にあるレストランで昼食をとった。

そのあとは、福山駅南口で、バスの撮影を楽しんだ。





















































路線バスは、中国バス、鞆鉄道、井笠バスの3社が運行されている。
中国バスは、大半の車両が両備グループ色になっているが、まだ旧塗色の車両も活躍していた。
また、ラッピング車も多く走っていた。
高速バスは、広島県外からの車両も当然乗り入れる。
バスターミナルには、多種多様な車両が次々と乗り入れ、退屈することはなかった。

バス撮影を楽しんだあとは、14時40分発の引野口行きの路線バスに乗った。中国バスが運行している。
バスが引野口の手前の沖浦公園前に止まると、下車して、某鉄道模型店へ向かって歩いた。
そして、鉄道模型店で買い物をすると、バス停へ向かって引き返したのだが、バスが来るまで時間があったので、途中、ある喫茶店でコーヒーを飲みながら休憩した。
それから、引野口バス停へ向かって歩いた。
引野口からは、16時12分発の福山駅前行きのバスに乗った。
バスが終点の福山駅前に着くと、下車して、駅舎に入った。
そして、熊山までの切符を買って、改札を通り、上りホームへ急いだ。
福山駅からは、16時46分発の3724M・快速『サンライナー』、岡山行きに乗った。
その列車は、117系の4両編成で運転されていて、ワンマン運転である。
その日は、サンライナー色の編成が充当されていた。
わたしは、最後尾のクハ116-15に乗車した。
列車は、東福山、笠岡、新倉敷、倉敷の順に停車した。
途中の倉敷駅に止まると、伯備線のホームへ向かった。
そして、17時41分発の1844Mに乗り換えた。
その列車は、姫路行きである。なお、岡山から、列車番号は1330Mになる。
列車は、115系の4両編成で運転されていた。
途中の岡山からは、車内は混雑してきた。
岡山を発車すると、西川原・就実前、高島、東岡山、上道、瀬戸、万富、熊山の順に停車した。
熊山駅に停車すると、下車して、マイカーで帰宅した。

こうして、福山の某鉄道模型店目的の外出を終えることができた。
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吉備線などを撮影

2016年04月06日 20時34分03秒 | カメラ・写真
今日は、仕事が公休だった。
また、天候もまあまあ良かった。
そこで、マイカーに愛機α33を載せて、岡山市の吉備線沿線へ出かけた。
まず、向かったのは、岡山市北区尾上地区である。
朝寝坊したが、9時半ごろまでに、現地へ行くことができた。
その場所は、笹が瀬川の土手の上で、西へ向くと、田園の中を吉備線の線路が通っているのが見える。
そこに着くと、すぐにカメラの設定をして、吉備線の撮影準備にかかった。
それから、間もなく、最初に撮影予定だった上りの736Dを撮影した。



それは、キハ40系の3両編成の列車で、本日は、先頭が岡山色、2両目と3両目が首都圏色だった。

それから少し経って、その場所で、下りの737Dも撮影した。



本日は、首都圏色のキハ47の2両編成だった。

そのあとは、三脚も持って、土手から下りて、踏切付近の道の端から撮影した。
撮影した列車は、上りの738Dである。



列車は、キハ47とキハ40の2両編成で、どちらの車両も首都圏色だった。

それから、尾上地区をあとにして、岡山市北区の福崎地区付近へ向かった。

コンビニで休憩をしたあと、血吸川沿いの道に車を止めた。
その付近には、吉備線が通っていて、血吸川沿いの道には踏切がある。
東へ眼を向けると、足守駅のホームが見える。
そこは、築堤を走る列車を撮影するのにもってこいである。
ただし、列車が通るまで時間があったので、菜の花や桜と踏切警報機とを絡めた写真を撮影した。





そのあと、血吸川の橋を渡り、川の東から、東へ向けて、カメラをセットした。

その場所では、はじめは、上りの746Dを撮影した。



キハ47とキハ40の2両編成で、どちらも首都圏色だった。

その次は、743Dを撮影した。



キハ40形の2両編成で、首都圏色と岡山色の車両を連結していた。

その撮影をもって、本日の列車撮影は終了した。
結局、今話題の桃太郎ラッピング列車は、撮影できなかった。本日は運転されなかったのか、たまたま、わたしが撮影した列車に充当されなかっただけなのかはわからないが。

そのあとは、足守川へ行き、河川敷に車を止めた。
その河川敷付近の土手には、道路が通っていて、桜の並木がきれいである。
そこでは、桜の木々の横を通り抜ける中鉄の路線バスを撮影した。



カメラを構えて待っていたが、もう少しで、対向車と被りそうになった。
何とか撮影できたが。

そのあとは、岡山市内で買い物などをして、帰路についた。

桃太郎列車が撮影できなかったのが残念である。
また、機会があったら、再度撮影に行きたいと思う。
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4月2日の模型購入

2016年04月03日 22時00分06秒 | 鉄道模型
昨日2日は、岡山市街地にある某ショッピングモールの鉄道模型店へ行った。
その日は、以下のものを購入した。

トミックス カーブPCレール・C354-45-PC(4本セット) 1セット
トミックス カーブPCレール・C391-45-PC(4本セット) 1セット

いずれも、運転会で使用予定。

以上が、4月2日の模型購入の内容である。
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撮り鉄と桃の花などを撮影

2016年04月03日 21時47分42秒 | カメラ・写真
昨日2日の午前は良い晴天だった(午後から曇ってきた)。また、仕事は公休だった。
そこで、愛機α33をマイカーに載せて、岡山市東区瀬戸町へ向かった。
その日は、JR西日本の客車ジョイフルトレイン「サロンカーなにわ」が大阪から岡山まで運転された日である。
わたしは、「サロンカーなにわ」を撮影したくて、瀬戸町の吉井川の鉄橋付近へ行った。吉井川西岸の土手である。
その場所は、山陽本線の下り列車を撮影する定番の場所なのだ。
わたしは、9時頃現地に到着したが、既に道路には多数の車が止まっていて、土手の道路の端には、多数の人とカメラをセットした三脚が並んでいた。駐車していた車の大半は、県外ナンバーだった。
現地に着くと、わたしも、通行やほかの方の撮影の邪魔にならない場所に三脚を立てて、カメラをセットした。
それから、列車の撮影を開始した。
はじめは、1309M・普通列車を撮影した。その列車は、115系の4両編成だった。



その日は、定刻より5分ほど遅れていたようである。

その次は、貨物列車の55列車を撮影した。



EF210が牽引するコンテナ列車で、積載されたコンテナが、すべて福山通運の31フィートコンテナである。

その次も貨物列車を撮影した。



1051列車である。牽引機はEF66だった。

その次は、713M・普通列車を撮影した。



115系の7両編成で運転されていた。

その次に撮影した列車は、貨物列車の5051列車である。



EF210が牽引するコンテナ列車だが、その日は、コンテナを載せていない貨車が目立った。

その次は、715M・普通列車を撮影した。



その列車は、115系の7両編成だった。

次は、貨物列車の1053列車を撮影した。



それもEF210牽引のコンテナ列車である。

次は、1311M・普通列車を撮影した。



115系の7両編成だった。

そして、その次は、その日、もっとも撮影したかった列車を撮影した。



「サロンカーなにわ」の団体列車である。
牽引機はEF65-1124である。「トワイライトエクスプレス」の客車に合わせた塗色だが、「サロンカーなにわ」にもマッチしている。

「サロンカーなにわ」は、ゆっくりと吉井川の鉄橋を渡っていった。車内には、多数のお客が乗っていて、手を振っていた人たちもいた。

「サロンカーなにわ」の団体列車が走り去ったあとは、ほとんどの人たちが、撤収した。
わたしも、撤収し、機材などをマイカーに載せると、その場所をあとにした。
そして、コンビニでトイレ休憩後、瀬戸町の某所で、桃の花の撮影を楽しんだ。

















天候が良かったので、桃の花と青空とを組みわせた写真や、菜の花との組み合わせなどを撮影した。

そのあとは、赤磐市某所で、菜の花と桜とを組み合わせた写真も撮影したほか、スナップ写真を何コマか撮影した。



それから、帰路についた。

こうして、その日は、鉄道写真と花の写真の撮影を楽しんだのである。
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