@kinacochama 昔、同型のモチーフの怖い夢を見ていた時期にやったことがあります。非常に有効でした。無意識に意識が介入していくということ、ですよね。やられっぱないじゃないぞ、という感じ。
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月20日 - 00:31
@kinacochama そうそう、逆襲ですわ、まさに。
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月20日 - 00:36
うまくいくと「やったぜ感」がハンパないです。
祈願成功🎵
こちらはソリドニウスの錬金術図にある水星=水銀図。女性的な姿と、(タロットとは左右が逆だが)両手の様子に注目。「メルクリウスはアニマ・ムンディである」(ユングの言)。 pic.twitter.com/MaXXa8Ql8Y
— 夢然堂 (@valet_de_coupe) 2016年9月19日 - 23:52
🌻❤️😊 May your weekend be thousand fold unique and rewarding ... kisses and hugs ... Ela ... pic.twitter.com/JpQpPqom9J
— Ela Enterprise (@vida_ying_yang) 2016年9月17日 - 08:05
熊楠に近づくことで、私たちは前進するのである。~『森のバロック』
— 中沢新一語録 (@nakazawa_quotes) 2016年9月20日 - 17:15
大阪でのWSはいつもより短い2時間であったけれど、身体と意識の状態がどれだけ変化するものであるか、という体験をしてもらえたと思う。本当はその状態で踊る、ということがまあ一番の醍醐味なのだが、何度も繰り返し体験してもらい、それを日常の意識状態の持続的変化につなげたい。
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月20日 - 19:35
詩は、異質の存在を自己の内に溶かしこむ。 『断章と研究』
— Novalis (@Novalis_bot) 2016年9月16日 - 22:46
@body_wisdom 空間を浄化、とかいうけれど、その空間にいる人により空間の質は変わるわけで、人そのものが「存在」として立ち上がってこないとならないし、それを持続的に生きて欲しいと願うのみ。一時的な変化ではなく、持続的な緩やかな変容。
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月20日 - 20:07
タル・ペレグによる作品。イスラエルのメイクアップアーティスト。目にメイクを施すことによって芸術作品に仕上げています。自分自身の感情や映画、おとぎ話、動物などをインスピレーションの源にしています。(Tal Peleg) pic.twitter.com/J5bhwW2KtF
— 龍國竣/リュウゴク (@Ryuugoku) 2016年9月19日 - 20:55
@body_wisdom 「変性意識状態」は「トリップ」と認識されていることが多いが、それ身体の状態を変えるだけで体験できるし、そこからグラウンディングに転化させるのが自分の得意技でもある。
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月20日 - 21:27
@body_wisdom グラウンディングは意識状態、身体の状態がふわふわして感じられる人には非常に効果がある。字義通り、「地に足のついた」状態を体感できるということ。
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月20日 - 21:29
@body_wisdom グラウンディングのワークは危険がないことと
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月20日 - 21:31
安定感を感じられることから、精神科でも一般対象のWSでも行っている。
@body_wisdom 誰か/あるいは自分で自分にかけた呪いを外すプロセスの中でも、重心を感じて「立つ」こと、その重さ=存在そのものである身体を感じることは非常に有用である。
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月20日 - 21:35
早く歩けと世の中は言う。だが、どこへ行けとは言わない。行先を知らないからである。どうしてそんな声に耳を傾ける必要があるだろう。今日一日を生きているだけで人は、十分に偉大である。その意味と重みを忘れた者の声に従って一体どこへ行こうというのか。歩け、それもゆっくりと歩け。
— 若松英輔 (@yomutokaku) 2016年9月20日 - 22:43