とりわけ大多数の詩を書くひとびとの、この時代に至っての現実の黙殺は、なんなのだろう。いくら柔らかで優しい、あるい斬新な言葉で書かれていても、個を絶対化していては、結局は言葉は自閉して、しんでしまう。
— 河津聖恵 (@kiyoekawazu) 2016年9月24日 - 00:07
「奇跡」は当たり前のような顔をしてやってくるが、
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月26日 - 13:14
それをただの偶然として捉えずに
大きなものがくれた符丁だと実感できたら
人はもっと謙虚になれるし、起きていることをもっと感じられる。
オプションでタンク後のタロットリーディングを追加できます(要予約)。いろんな意味ですっきりする至高のスピリチュアルデトックス体験を岡山で! twitter.com/HIKARICLINIC/s…
— 磐樹炙弦 Bangi V. Abdul (@bangi23) 2016年9月26日 - 14:06
一瞬でぐだぐだになった内部告発ツイートフォーム「サザリークス」が復活でございま〜す! “Black Tweets” medium.com/anon-ism/black…
— 続・サザエBot (@sazae_f) 2016年9月25日 - 23:15
というか、「そのとき」何が合理的で科学的かを決めるのは、そもそも真実ではなく権力なのは歴史から学べることであり、優生思想はいつだって「合理的で科学的」なかたちで現れるのです。後から「科学的に検証したら真実は違いました」と言われても、殺された人は帰ってきません。
— 死村 (@haieki) 2016年9月25日 - 17:09
もしも「合理的」で「科学的」な優生思想が見いだされたら、菊池誠や佐々木俊尚や糸井重里のような思想の者は、「合理的で科学的だから」と人を殺すのをよしとする訳です。そのとき、かの人らは決して自ら手を汚したりせず、ただ指をさす側にいるのです。
— 死村 (@haieki) 2016年9月25日 - 17:08
いいですねぇ、魔女ですねぇ twitter.com/woodcutter0825…
— 東畑開人@野の医者は笑う (@ktowhata) 2016年9月26日 - 15:04
若い人 vs 老人ではないと思う。歳によりけりではなく、人によりけり。若い人も老人も、等しく大事ということでいいと思うンだけどなあ。(小池一夫) twitter.com/itoi_shigesato…
— 小池一夫 (@koikekazuo) 2016年9月26日 - 14:59
不安が一気に高まってパニック状態になるような方には、「生レモンをかじる」というのが意外に良かったりします。電車でも映画館でも飛行機でも、「出られない」と感じたら一気に心拍数上がって、頭がぼーっとなって、「死ぬ」ような感覚に陥るとき、レモンの強烈な酸味がおすすめ。
— 漢方のミドリ薬品 (@PandaKanpo) 2016年9月26日 - 19:44
突然、ほっと目の前に現れた魂っていうか、神様っていうか、神様のような、何も考えてなくて無心に鳥がおるような、そういう感じでね。冷静にね、極めて冷静に、顔を見ても。そういう踊りがものすごくいいですよ。
— 大野一雄・稽古の言葉 (@ohnokazuo_bot) 2016年9月26日 - 22:10
完璧に手放せる過去や傷などない。
— 原キョウコ (@body_wisdom) 2016年9月26日 - 23:23
むしろ、その傷があることにより
どうそれと向き合ってきたか
それを持ちながら得てきたことやそれがあるゆえに何ができるか、
ということにシフトしていくこと。
その傷を持ちながら
自分が「今」どうあるのかを見ていくこと。
今生の宿題は人それぞれだ。