富山のパティスリー・ジラフ。
大阪の『コクラン・エネ』(パリの老舗パティスリー)で修行された方だそうです。
チョコレート系のケーキが多い中で、このピエジェを選んだのは、いちじくが好きなことと、お店の頭文字「G」がデザインされているところです。なんか、おススメだと言われている気がする。
上に乗っているチョコはココアのせいかビターですが、サンドされている2段のガナッシュチョコは程よく甘くマイルドです。チョコレートのマカロンも奇をてらわないものです。ガナッシュチョコの周りにサンドされているのはドライイチジクを赤ワインとカシスでコンポートされているものです。いちじくの量がわりとあって、いちじく好きには嬉しいです。

こちらは苺のミルフォイユ。
ほとんどがチョコレート系だったので、すごく目が行く一品でした。
パイの間にカスタードクリームがサンドされています。周りに苺とブルーベリーがアクセント。
上のピエジェで感じた通り見た目を裏切らない味です。

断面。真ん中に何かが、入っているということは、ないです。

外観も素敵ですが、クラシカルで落ち着いた雰囲気で内装も素敵でした。
2018年4月購入
大阪の『コクラン・エネ』(パリの老舗パティスリー)で修行された方だそうです。
チョコレート系のケーキが多い中で、このピエジェを選んだのは、いちじくが好きなことと、お店の頭文字「G」がデザインされているところです。なんか、おススメだと言われている気がする。
上に乗っているチョコはココアのせいかビターですが、サンドされている2段のガナッシュチョコは程よく甘くマイルドです。チョコレートのマカロンも奇をてらわないものです。ガナッシュチョコの周りにサンドされているのはドライイチジクを赤ワインとカシスでコンポートされているものです。いちじくの量がわりとあって、いちじく好きには嬉しいです。

こちらは苺のミルフォイユ。
ほとんどがチョコレート系だったので、すごく目が行く一品でした。
パイの間にカスタードクリームがサンドされています。周りに苺とブルーベリーがアクセント。
上のピエジェで感じた通り見た目を裏切らない味です。

断面。真ん中に何かが、入っているということは、ないです。

外観も素敵ですが、クラシカルで落ち着いた雰囲気で内装も素敵でした。
2018年4月購入