The orthodox civilization is the festival politics of Japan

「安藤真の『世界文明の正統は』」の続き、祭政は人間中心を超え物質文明を越える、これを受け継いでいるのが日本の伝統と文化

数量経済学の提唱

2021-03-27 09:31:23 | 世界経済
 
 国民のGDPが1万ドルを越えないようだと、その国は発展できない、
 「今の中国は その境い目にいる」
 だから、あせっている、あの国にとっては、
 「そんな楽観的にはなれないようだ」

 この辺が、数量政策学のスゴミであろう、世界の覇権を握ろうかと見えたロシアの低迷を当てている、だから、
 「共産中国は 今後 どうなるか」

 ところで、この国は、消費税が、どれだけ景気を冷えこませているか、
 財務省の官僚たちは、
 「どう 考えているのか」
 数名のチームで、各省庁を説得して回る、
 「理路整然とした その主張に反論するのは難しい」

 なにしろ、小学2年から進学教室に通っている、そこで教師をしたことがあるが、ちょっとジョウダンを言った、すると、
 「センセイ ノージョーク」
 ひねた顔が、
 「ジカンが もったいないです」
 彼らの未来が、財務省の官僚なのか。

 おそらく、
  財務省 取税主義
  経産省 景気主義 

 「とりあえずは 経産省に がんばってもらうしかないか」