The orthodox civilization is the festival politics of Japan

「安藤真の『世界文明の正統は』」の続き、祭政は人間中心を超え物質文明を越える、これを受け継いでいるのが日本の伝統と文化

The religious strategy of Yamato government 上

2019-05-06 10:29:19 | 世界経済

 大和政権は伊勢に社殿を設置し、斎宮を派遣する、この巧妙な政策は、なかなかのもので、キリスト教の、土着のヨーロッパ人のマインド・コントロールにクリソツ、おっと「ソックリ」、
" Yamato government constituted Ise shrine amd the female sharman started to rule the people wirh mind contorol .
In Europe , Christianity absorved goddess worshippers and brought in as believeres ."

 天皇家は男系なのに、天照大神は女性、あるいは圧倒的に多数の南方的母系民族へのサービスであろうか。

 だから、ここには、かなりの頭脳集団がいて、適格でダイナミックな政策を断行していたのかもしれない。

The swingback of the truth 下

2019-05-05 11:38:53 | 世界経済

The temple of Shingon buddhism kept tomb of many Tennou .
And Tennou is equal to Dainiti Nyorai that is the leader of the multi universe .
What an amazing theory it is !
This may be the ultimate globalism .   

 新天皇の即位で、実に多くの番組が放映されたが、その中で、
 1、御所の朝餉(あさげ)  
 2、真言宗と天皇 
 3、伊勢神宮のヤマト姫

 京都御所の天皇の朝餉は数十品目で「てんこ盛り」、これは、古代、天皇グループが征服した地方の産物で、だから、
 「きれいごとでは なかったのだ」

 真言宗のある寺には、歴代の天皇のうちの数十人が祭られており、教義的には、
 「天皇陛下と大日如来は 同体・・・」
 すると、多元宇宙にまで進出していたことになる、
 「考えたものだなあー」

 この国には。タイヘンな頭脳がいたものだ、現在は、どうなのだろう。

The swingback of the truth 中

2019-05-04 09:48:43 | 世界経済

Tennou system may be upper than modern doctrine .
Man can become Kami to transcend himself .
It would be to change from the material man to the spiritual man .
In modern theory , man is man and can not become Kami .

 憲法は近代思想の産物であり、それは、
 「相対的である」
 言葉を変えれば、
 「真実ではない」

 それは、権利信仰であり、自由信仰であり、平等信仰である、みんなが、いっせいに権利を叫んだら収拾がつかなくなる、
 「子供だって わかるだろう」

The swingback of the truth 上

2019-05-03 09:27:38 | 世界経済

The globalism that the free trad is developed seemed to be stopped ,
The doctrine of medern world may be wrong .
A.Einstein declared ,
" Everything is relactive ."
Thie means ,
" There aren't the absolute thinges in this world ."
We must prepare to have a new world .

 グロバリズムがおかしくなっている、グロバは自由貿易の発展形、その「自由」が疑われているのだ。

 そんな折、天皇が、
 「憲法に のっとって行動する」
 憲法は近代思想の産物、それは相対的なものではなかったか。 
 
 それに対して、「天皇制度」は近代的価値観を超えている、「カミ・神」になるには。ヒトを超えなけらばならない、物質的存在から精神的存在になる、これは近代的次元を超えていた、
 「もっと 自信を持っていいのではあるまいか」

 まさしく、世界の二大権威の、一方なのである。