世界情勢が、微妙な状況になってきた、
1、中国とロシア
2、EUとアメリカ
3、インド・・・
インドはどちらにつくか、
「いよいよ 本領を発揮してきた」
1については、今の世界、経済が主体だから、あまりゴネでも実益がない、2に妥協するか、ところで、ニッポンはどうするんだろう、
「だいぶ 点数を稼いでいる これは 官僚のチエか」
立ち位置がよかったんだろう、このまま、
「ニッポンに風が吹くか」
ないだろう、
「骨太の国家戦略が 欠けている」
それに、
「出そうもない」
世界情勢が、微妙な状況になってきた、
1、中国とロシア
2、EUとアメリカ
3、インド・・・
インドはどちらにつくか、
「いよいよ 本領を発揮してきた」
1については、今の世界、経済が主体だから、あまりゴネでも実益がない、2に妥協するか、ところで、ニッポンはどうするんだろう、
「だいぶ 点数を稼いでいる これは 官僚のチエか」
立ち位置がよかったんだろう、このまま、
「ニッポンに風が吹くか」
ないだろう、
「骨太の国家戦略が 欠けている」
それに、
「出そうもない」
大谷選手が入団する際、球界の大御所が、
「打つか投げるか どちらかにすべきだ」
「・・・」
「プロは そんなにあまいものではない」
「わたしとしては 打つほうをおすすめする」
栗山監督は、本人の希望をかなえる、静かな決断、
「なんという おとこらしさであろう」
大谷選手は、睡眠に工夫をしているようだ。
この日、号外が出た、それがネットで1800円、
「一生のタカラにします」
それにしても、
「なんという さわやかなオトコたちであろうか」
この日、東京では、
「サクラが マンカイ」
モスクワでプーチンと習近平がコソコソとやっている、この2カ国、強権と圧政がお得意、それでも国民は黙っているか、
「それより 今の豊かな生活がいい」
多少の強権はご愛敬、こまかいコトをグダフダと繰り返すよりも、この生活を享受できたほうがいい、
「自由と民主主義はヨーロッパの理想」
「温帯の気候だからこそ可能だったのだ」
フセインとのイラク戦争はどうなったか、
「あのままじゃあないか」
シーア派とスンニ派の対決ゼッタイに言うコトを聞かない少数民族持続する対立・・・イラクはあのままで、
「多くの人々が死んでいる」
「エミシ」のゲノムを持つ二人の若者が活躍している、世界が見ている。
東北の山河が 笑っている
東北の山河が 泣いている
ああ われらが真実が
今 今 花開いた
今 今 世界に届いた・・・
天皇家の権力から権威への移行は南北朝の時代に進行したのかもしれない、明治末の大逆事件、大審院の法廷で、
⁅今上陛下を弑し奉らんとするは なにごよか」
母親思いの幸徳秋水、
「あれは 正統な南朝を騙して三種の神器を奪った北朝の子孫だ」
「・・・」
「おれは 認めない」
満場。寂として声なし、当時の日本人は、皆、知っていたのだ、そして、幸徳は処刑された、朝日にいた石川啄木は、
「ああ この国はダメだ」
「激論が
大戦前、アメリカの日系人が嫌われた原因のひとつが、
「炊き立てのご飯のにおい」
これは、思ってもみなかった、
「いまさら そんなことを言われても・・・」
水田稲作農業は縄文の晩期あたりから2000年以上、日本人のゲノムに刷り込まれているようだ、だから、
「国家の必要性があるのだ」
その国家を運営していくき、権力だけではこころもとない、そう、
「権威が必要 これによってスムーズになる これによっ格調が出る」
南北朝の混乱から、
「この意識が 育成されたのかもしれない」