2018年今頃のこと、小生の糖尿持ちを気遣って、社友A野さんが加工した自家製菊芋をわざわざ届けてくださったのが菊芋との出会い。
以来6年になるが、うちでもプランターや畑で栽培し、年中欠かすことなく愛食している。
菊芋は天然のインスリンと呼ばれており、イヌリンを始め数多くの成分を含有している健康食品。
効果覿面で、妻など少し摂取しただけで、腹が緩くなる。
小生は当時「HbA1c7.4、血糖値150~167mg/dl」だったものが、直近数値で「HbA1c6.8、血糖値110~120mg/dl」と落ち着いている。
勿論、ホームドクターから処方され服用している、糖尿薬メトホルミン塩酸塩錠、リベリサス錠、ボグリボースOD錠の薬効と思われるが、菊芋イヌリン効果も見逃せない。
レシピは多種多様。
①「酢漬け」…スライスしてらっきょう酢に漬ける。
②「パウダー」…自然乾燥→焙煎→ミルでパウダーにする。
※このパウダーを常食する納豆に擦り込む。コーヒーやお茶に混ぜる。
③「煮っころがし」…里芋の煮っころがしの要領で。
④「具」…味噌汁やカレーの具にする。
⑤「チップス」…間食代わりに。
今朝はパウダーが底をついてきたので、コーヒーミルを使って作り置きをした。
酢漬けを担当する傍らの妻から「おとうさん、こまめじゃなあ!」と、感嘆の声を貰った。
ちなみに、菊芋の花言葉は、『陰徳』『美徳』『恵み』『気取らぬ愛らしさ』とある。
昨日無事誕生日を迎えることが出来た小生のモットーとしたい。




以来6年になるが、うちでもプランターや畑で栽培し、年中欠かすことなく愛食している。
菊芋は天然のインスリンと呼ばれており、イヌリンを始め数多くの成分を含有している健康食品。
効果覿面で、妻など少し摂取しただけで、腹が緩くなる。
小生は当時「HbA1c7.4、血糖値150~167mg/dl」だったものが、直近数値で「HbA1c6.8、血糖値110~120mg/dl」と落ち着いている。
勿論、ホームドクターから処方され服用している、糖尿薬メトホルミン塩酸塩錠、リベリサス錠、ボグリボースOD錠の薬効と思われるが、菊芋イヌリン効果も見逃せない。
レシピは多種多様。
①「酢漬け」…スライスしてらっきょう酢に漬ける。
②「パウダー」…自然乾燥→焙煎→ミルでパウダーにする。
※このパウダーを常食する納豆に擦り込む。コーヒーやお茶に混ぜる。
③「煮っころがし」…里芋の煮っころがしの要領で。
④「具」…味噌汁やカレーの具にする。
⑤「チップス」…間食代わりに。
今朝はパウダーが底をついてきたので、コーヒーミルを使って作り置きをした。
酢漬けを担当する傍らの妻から「おとうさん、こまめじゃなあ!」と、感嘆の声を貰った。
ちなみに、菊芋の花言葉は、『陰徳』『美徳』『恵み』『気取らぬ愛らしさ』とある。
昨日無事誕生日を迎えることが出来た小生のモットーとしたい。




それにしてもomorinさん、本当にまめですね〜!
何をやっても長続きしないが、珍しく菊芋にハマって6年にもなります。
いつぞやホームドクターに菊芋効果の話をしたら、鼻で笑われました。
私はコーヒーを淹れるか、パウダー作り、時にケーキ焼きの手伝いくらいしかできません。