【ファミ劇へのおさそい<あやしい】
とうとう、
マカロニ存命最後の作品と、
警部&DJ登場・・・ということは無印・太陽の最終シーズン突入です。
はぇえなぁ・・・(^_^;)
殉職編前の明るいテンションの見本となった作品。
てんこ盛りな内容でついて行くのがやっと(^_^;)な作品。
腰を据えてじっくり見たい作品。
と、違ったアプローチの作品が連続します。
頭の切り替え、難しいと思いますので・・・混乱にはご注意を。
でも、連続になって考えてみると・・・間をおかないで13年近くジャンプするんですものね(^_^;)
この落差は普通であればデカイですが、
気にならない私はやっぱりビョーキ(^_^;)
第51話「危険を盗んだ女」
昨年急逝された大原麗子さんが唯一太陽に御出演された作品であり、
殿下にとっても「弱点」がクローズアップされない最初の主演作になります。
大原さんの役どころもセミレギュラーになってもおかしくない魅力的なもので、それに負けない殿下のリードっぷりも見逃せませんが、ゴリさんの初出「ドブ嫌い」も注目かも(^_^;)
アクセントとしてマカロニが物凄く良い。
隠れた名作です。
第706話「ボス!任せてください」
OPからしての変貌っぷりに驚きながら、
DJ70%の割合で物語が進みます。
しかし、後半は警部がすべて持っていくという、ある意味「主役争奪戦」という意味でてんこ盛り激戦です(^_^;)
話のすじは少々強引ですが、2人同時着任という派手さでかき消されます。
色々な意味で、久々ににぎやかな登場編になります。
とにもかくにも、ださ・・もとい、太宰準のアクションがキレまくります。
第707話「いつか見た、青い空」
派手な前作に比べかなり抑えたトーンになる本作。
放送が8月15日なので「終戦記念日」にちなんだ題材になっていますが、
極力戦争話を避けてきた感のある太陽では異色の作品になります。
個人的には好きな話です。
ミステリー好きには「浅見光彦シリーズ」を連想するかもしれません。
そして、久々にトシさんとマイコンがコンビを組みます。
とうとう、
マカロニ存命最後の作品と、
警部&DJ登場・・・ということは無印・太陽の最終シーズン突入です。
はぇえなぁ・・・(^_^;)
殉職編前の明るいテンションの見本となった作品。
てんこ盛りな内容でついて行くのがやっと(^_^;)な作品。
腰を据えてじっくり見たい作品。
と、違ったアプローチの作品が連続します。
頭の切り替え、難しいと思いますので・・・混乱にはご注意を。
でも、連続になって考えてみると・・・間をおかないで13年近くジャンプするんですものね(^_^;)
この落差は普通であればデカイですが、
気にならない私はやっぱりビョーキ(^_^;)
第51話「危険を盗んだ女」
昨年急逝された大原麗子さんが唯一太陽に御出演された作品であり、
殿下にとっても「弱点」がクローズアップされない最初の主演作になります。
大原さんの役どころもセミレギュラーになってもおかしくない魅力的なもので、それに負けない殿下のリードっぷりも見逃せませんが、ゴリさんの初出「ドブ嫌い」も注目かも(^_^;)
アクセントとしてマカロニが物凄く良い。
隠れた名作です。
第706話「ボス!任せてください」
OPからしての変貌っぷりに驚きながら、
DJ70%の割合で物語が進みます。
しかし、後半は警部がすべて持っていくという、ある意味「主役争奪戦」という意味でてんこ盛り激戦です(^_^;)
話のすじは少々強引ですが、2人同時着任という派手さでかき消されます。
色々な意味で、久々ににぎやかな登場編になります。
とにもかくにも、ださ・・もとい、太宰準のアクションがキレまくります。
第707話「いつか見た、青い空」
派手な前作に比べかなり抑えたトーンになる本作。
放送が8月15日なので「終戦記念日」にちなんだ題材になっていますが、
極力戦争話を避けてきた感のある太陽では異色の作品になります。
個人的には好きな話です。
ミステリー好きには「浅見光彦シリーズ」を連想するかもしれません。
そして、久々にトシさんとマイコンがコンビを組みます。