新年早々の記事。やはり、リーフになります。
圧倒的な燃費(電費)の良さがありますから、昼間の家庭内電気使用はリーフから給電したいところです。
そこで、よく電気を使う冬場のデイタイム・ホームタイム1時間あたりの電力使用量を計算してみました。
249kwh÷528時間=0.47kwh/時です。
そして電気料は 0.47kwh/時×31.43円=14.8円です。
では、そのデイタイムにリーフではなく、次期キャンピングカーでお出かけしたとしたら、
その損益分岐点となる走行距離はどれくらいになるでしょう?
次期キャンピングカーの燃費はリッター10km、14.4円/kmで計算してみました。
14.8円÷14.4円/km=1.028km
たった1028m。片道514m。歩いた方が良い距離です(^^;)
ですから殆どリーフで出かけた方が良いわけです。
では、実際にストーブやこたつなどの暖房をかけたときのことを想定してみましょう。
ガスヒーター・こたつ使用時(1時間あたり) 14.8円+17円+18.9円=50.7円
キャンカー損益分岐距離 50.7円÷14.4円/km=3.52km
片道1.76km以上はリーフを使った方が得ですね。
キャンピングカーの出番が少なくなりそうで困ったもんです(ー_ー)
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圧倒的な燃費(電費)の良さがありますから、昼間の家庭内電気使用はリーフから給電したいところです。
そこで、よく電気を使う冬場のデイタイム・ホームタイム1時間あたりの電力使用量を計算してみました。
249kwh÷528時間=0.47kwh/時です。
そして電気料は 0.47kwh/時×31.43円=14.8円です。
では、そのデイタイムにリーフではなく、次期キャンピングカーでお出かけしたとしたら、
その損益分岐点となる走行距離はどれくらいになるでしょう?
次期キャンピングカーの燃費はリッター10km、14.4円/kmで計算してみました。
14.8円÷14.4円/km=1.028km
たった1028m。片道514m。歩いた方が良い距離です(^^;)
ですから殆どリーフで出かけた方が良いわけです。
では、実際にストーブやこたつなどの暖房をかけたときのことを想定してみましょう。
ガスヒーター・こたつ使用時(1時間あたり) 14.8円+17円+18.9円=50.7円
キャンカー損益分岐距離 50.7円÷14.4円/km=3.52km
片道1.76km以上はリーフを使った方が得ですね。
キャンピングカーの出番が少なくなりそうで困ったもんです(ー_ー)
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