忠生地域の共産党後援会のつどいで、党創立96周年記念公園ダイジェストを見た後のトークセッションに参加しました。
すべてに当てはめていうことはできませんが、大規模な演説会などを除いてはトークセッションの方が認識を深められると感じています。テーマを設置した学習会などでは、その後の質疑応答でフォローすることはできますが、トークセッション形式のほうが参加者と認識を深めることができると思っています。
この日の集いは、少し前に仲間になってくださった方と「素朴な疑問」を一緒に考えるという進行でしたが、途中で参加者のみなさんからも次々に質問や意見が寄せられました。
参加してくださった方が、仲間になってくれ、とても嬉しいつどいとなりました。
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