誦す事で 隠れた敵や 自分に嫉妬する人から守られるとされます。
★「オン・フリーン・バトゥカイ・アープドゥドゥアラナイ
クル・クル・バトゥカイ・フリーム・オン。」
誦す事で 集中力や記憶力が増すとされます。
★「アイン・ナマー・バガワティ・ヴァド・ヴァド・ヴァドデヴィ・スワーハー。」
++++++++++++++++++++++++++++++
家の敷地に有った割りと立派な稲荷のお社を
新興宗教の兼ね合いで先代が適当に取り壊しました。
その後一族の間で早世が4件
自サツが2件 未遂1件(そのうち1件は取り壊した当事者)
引きこもり2件
精神障害1件
未婚者分家込みで分かる範囲で5件。
子無し夫婦2件。
取り壊した呪いとは思いませんが、
元々遺伝子的に弱い家系だったと思います。
取り壊した事で家内安全や子孫繁栄、商売繁盛のお力が途切れたと考えるべきでしょうか?
近くに良い拝み屋様がいらっしゃり、視て頂きました。
『同じ敷地に新たな社を建て直すかしない』と、『お怒りは納まらない』との事でした。
本家で自サツ者2名出していても、葬儀の日分家やら一族一同集まり
『社を建て直し祀り納してはどうか?』と訴えましたが、
本家が新興宗教を未だに続けている為、
本家が末代になるのも時間の問題の様子。
勧状元も判らない状態ですし。
一番近い分家(新興宗教には入信していない)が信仰引き継ぐしかないのでしょうか?
祖母は比較的稲荷信仰が熱心だった為、拝み屋様の言う通りにしたいみたいです。
もう一族粗方滅亡致しましたので、私が末代を請け負う覚悟でございます。
*******
神霊と意思疎通ができるという人が書いてるブログや本では、
お稲荷様を怒らせてしまって直接誤っても許してもらえない場合、伏見稲荷の
「一の神様」(一番偉い方)にとりなしを願うといい、らしいです
それには現在稲荷山のふもとに建設されている伏見稲荷大社本殿だけではなく、
後の「お山」の頂上にある「一之峰」(公式では末広大神になっています)まで登って
お願いする必要があるとか
山の中の参道沿いには数多の塚や神蹟がありますが、この人によると「一之峰」だけで
いいそうです
真偽を保証するものではないですが、いちおうご参考までに・・・
昔から言われているのは、
・伏見稲荷は、おいなりさんの総本社。
・狐が神狐になるには死後、伏見稲荷から官位を授かる必要がある
・神狐になる(官位を授かる)ために、全国から狐の霊が集まってくる
・人にころされた狐は、神狐になれない
・昼は人が参る時間で、夜は人以外が参る時間
・伏見稲荷の裏山は、狐のあの世と通じている
狐の祟りにあったら伏見稲荷の奥の院を頼るってのは、上の理由から言われている
結構昔から言われているけど、真偽は誰にもわからない