ボチボチとドラマ『鄭和下西洋』を見ていますが、靖難の変あたりから話が始まるのかと思いきや、靖難の変どころか、少年鄭和(当時はまだ馬和という名前ですが)が去勢されて宦官になるところから話が始まり、本日放映の第7~8話あたりでようやく洪武帝が亡くなって建文帝が即位するという、どこまで壮大なスケールの物語にするつもりなのかとツッコミたくなる展開になっております(^^;)
ちなみに主役の鄭和は羅家良が、永楽帝はお馴染み唐国強が演じています。建文帝に仕える方孝儒らが割とわかりやすい悪役になっているのが気になるところですが……
で、来週に迫った河南旅行ですが、鄭州・安陽にはそれぞれ河南博物院・殷墟以外にも鄭州市博物館・安陽市博物館があり、それぞれお薦めという情報をゲット。(あと、安陽には袁世凱の墓もあるらしい)どのみち目当てのポイントだけだと時間が余りまくるはずなので、両方とも回ってみることにします。
ちなみに主役の鄭和は羅家良が、永楽帝はお馴染み唐国強が演じています。建文帝に仕える方孝儒らが割とわかりやすい悪役になっているのが気になるところですが……
で、来週に迫った河南旅行ですが、鄭州・安陽にはそれぞれ河南博物院・殷墟以外にも鄭州市博物館・安陽市博物館があり、それぞれお薦めという情報をゲット。(あと、安陽には袁世凱の墓もあるらしい)どのみち目当てのポイントだけだと時間が余りまくるはずなので、両方とも回ってみることにします。