談徳を廃し、チュシンの星のもとに産まれたヨン・ホゲを太子にと要求する貴族たちに対し、「実は17年前にチュシンの星のもとに産まれたのはヨン・ホゲではなく談徳なのだ!で、談徳こそが真命の主となるべき人物なのだ!」と衝撃の事実を明かす故国壌王。親子二代に渡って難儀な出生の秘密を抱えているんですな……
ヨン・ホゲは最大のアイデンティティを否定されてショックを受けるかと思いきや、父親に対して「えっ、チュシンの星なんて伝説をホントに信じてたんですか?んなもん、どの星のもとに産まれようと王位なんて奪ったもんがちですよ!」と意外と平静です。
しかしチュシンの王を示す宝石「朱雀の心臓」がヨン・ホゲに反応したりと、談徳とヨン・ホゲのどちらがチュシンの王なのかいまひとつ分からないままであります。明日にでも王位を談徳に譲り渡すと言い張る故国襄王に対し、ヨン家側は火天会を味方につけて何やら画策しているようですが……
あと、今回もちらっと火天会の忍者部隊が登場してました(^^;)
ヨン・ホゲは最大のアイデンティティを否定されてショックを受けるかと思いきや、父親に対して「えっ、チュシンの星なんて伝説をホントに信じてたんですか?んなもん、どの星のもとに産まれようと王位なんて奪ったもんがちですよ!」と意外と平静です。
しかしチュシンの王を示す宝石「朱雀の心臓」がヨン・ホゲに反応したりと、談徳とヨン・ホゲのどちらがチュシンの王なのかいまひとつ分からないままであります。明日にでも王位を談徳に譲り渡すと言い張る故国襄王に対し、ヨン家側は火天会を味方につけて何やら画策しているようですが……
あと、今回もちらっと火天会の忍者部隊が登場してました(^^;)