皆さんは通勤時間にどのくらいかけてますか?
私は一時的にではありますが、通勤に2時間半かけていたことがあります。
これは本当に一時的だったんですけどね。
大体2週間程度でしたかね、通勤したのは。
小田急の東林間(神奈川県相模原市)から東千葉(千葉県千葉市)までの1都2県の通勤旅。
朝は9時出勤ですので、早めに家を早朝5時過ぎに出て、6時前の小田急に乗って通勤でした。
退勤時間は18時なんですが、18時から顧客への連絡などの業務をこなして、東千葉を出るのが20時過ぎ。
途中、お茶の水の事務所に寄って23時過ぎまで仕事して深夜1時に帰宅という生活リズムでした。
元々、私はお茶の水にある事務所勤務なのですが、この時は千葉事務所で人手不足になったという理由で駆り出され、一時的に東京&千葉の兼任となったのです。
片道2時間半、しかも23時過ぎまでの残業はきつかったですね。
もちろん、残業手当が翌月、とんでもないことになってましたけど(笑)。
残業手当と交通費だけでも10万以上になってましたから。
では、普段の通勤時間ってどうなのか?といいますと、大体1時間半程度でした。
私の場合、転職や異動によって通勤場所が変更しました。
居住地は変更していないのですが、不思議と勤務地は東へと移っていくんです(笑)。
都内で最も東だったのは「御徒町」でしたね。
最も北が「十条」。
最も西が「立川」。
最も南が「駒澤大学前」でした。
基本的には小田急&JRを利用しての通勤。
とくに新宿駅は乗り換えくらいしか通勤では利用はしてませんでしたが、一人で呑んだり、仲間と食事をしたりするのによく利用しましたね。
小田急の通勤電車に揺られて、急行や快速急行を利用していましたので、大体の所要時間や停車駅なども眠っていてもわかるくらいです。
大体疲れてると、相模大野駅まで帰ってきたら、そのまま下車して徒歩かタクシー(ほぼワンメーター)利用してました。
あとはロマンスカーですかね。


土曜出勤で時間ぎりぎりの場合は新宿までロマンスカーを利用したり、帰宅時にあまりに疲労感がひどい場合もロマンスカーを利用してました。
特急料金も町田・相模大野では410円。あとは定期が利用できますから。
車内でホットコーヒーやビールなどを呑んで帰ったもんです。
でも、寝過ごして本厚木や藤沢まで行ってしまう・・・なんて失態も数知れず(笑)。
20代の頃は「通勤は1時間程度かかるのは当たり前」「なるべく仕事とプライベートを分けたい」なんて考えていたんですが、30代後半、とくに糖尿病の症状が表れるようになった37以降は通勤するのが苦痛に感じるようになりました。
そんな苦痛を感じながらの通勤でしたが、なんとか苦痛を緩和しようと、いつも文庫本を2冊程度カバンに入れて、通勤の往復で読んでました。
読んでるとたいがいは途中で寝てしまうんですけどね(;^ω^)
おかげで本の在庫が増えました。
新刊も購入してましたが、当時の自宅近くにブックオフもありましたので、よく利用していました。
今は療養中ですが、今度会社勤めをするときは、なるべく近場がいいですね。
たまに出張などで都内に行くくらいで。
あくまでも理想ですけどね。理想は理想でしかありませんから・・・。
高価買取情報(本)



私は一時的にではありますが、通勤に2時間半かけていたことがあります。
これは本当に一時的だったんですけどね。
大体2週間程度でしたかね、通勤したのは。
小田急の東林間(神奈川県相模原市)から東千葉(千葉県千葉市)までの1都2県の通勤旅。
朝は9時出勤ですので、早めに家を早朝5時過ぎに出て、6時前の小田急に乗って通勤でした。
退勤時間は18時なんですが、18時から顧客への連絡などの業務をこなして、東千葉を出るのが20時過ぎ。
途中、お茶の水の事務所に寄って23時過ぎまで仕事して深夜1時に帰宅という生活リズムでした。
元々、私はお茶の水にある事務所勤務なのですが、この時は千葉事務所で人手不足になったという理由で駆り出され、一時的に東京&千葉の兼任となったのです。
片道2時間半、しかも23時過ぎまでの残業はきつかったですね。
もちろん、残業手当が翌月、とんでもないことになってましたけど(笑)。
残業手当と交通費だけでも10万以上になってましたから。
では、普段の通勤時間ってどうなのか?といいますと、大体1時間半程度でした。
私の場合、転職や異動によって通勤場所が変更しました。
居住地は変更していないのですが、不思議と勤務地は東へと移っていくんです(笑)。
都内で最も東だったのは「御徒町」でしたね。
最も北が「十条」。
最も西が「立川」。
最も南が「駒澤大学前」でした。
基本的には小田急&JRを利用しての通勤。
とくに新宿駅は乗り換えくらいしか通勤では利用はしてませんでしたが、一人で呑んだり、仲間と食事をしたりするのによく利用しましたね。
小田急の通勤電車に揺られて、急行や快速急行を利用していましたので、大体の所要時間や停車駅なども眠っていてもわかるくらいです。
大体疲れてると、相模大野駅まで帰ってきたら、そのまま下車して徒歩かタクシー(ほぼワンメーター)利用してました。
あとはロマンスカーですかね。


土曜出勤で時間ぎりぎりの場合は新宿までロマンスカーを利用したり、帰宅時にあまりに疲労感がひどい場合もロマンスカーを利用してました。
特急料金も町田・相模大野では410円。あとは定期が利用できますから。
車内でホットコーヒーやビールなどを呑んで帰ったもんです。
でも、寝過ごして本厚木や藤沢まで行ってしまう・・・なんて失態も数知れず(笑)。
20代の頃は「通勤は1時間程度かかるのは当たり前」「なるべく仕事とプライベートを分けたい」なんて考えていたんですが、30代後半、とくに糖尿病の症状が表れるようになった37以降は通勤するのが苦痛に感じるようになりました。
そんな苦痛を感じながらの通勤でしたが、なんとか苦痛を緩和しようと、いつも文庫本を2冊程度カバンに入れて、通勤の往復で読んでました。
読んでるとたいがいは途中で寝てしまうんですけどね(;^ω^)
おかげで本の在庫が増えました。
新刊も購入してましたが、当時の自宅近くにブックオフもありましたので、よく利用していました。
今は療養中ですが、今度会社勤めをするときは、なるべく近場がいいですね。
たまに出張などで都内に行くくらいで。
あくまでも理想ですけどね。理想は理想でしかありませんから・・・。
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