辛いものは大好きなのです。
唐辛子も。かなり。
でもキムチはどうもお好みではないのです。
白菜は大好きだし、
白菜の漬物も緑茶があればお腹がポンポコになるまで食べちゃったりします。
でも何故か?キムチとなるとイカンのです......(´・_・`)
ニオイ?が?......ドーモ苦手みたいで。
で、同じ理由で明太子もイカンのです。
よく焼けたタラコさんはこれ以上無いっ!ってくらい好きなのに、
おむすびなんかも
「タラコにしてぇぇぇーーーっ( ´ ▽ ` )ノ」
ってくらい好きなのに。
明太子になった瞬間......好んで立ち向かって行けなくなるのです。
イカさんなどにしても、この記事で記したようにダダダダーン!っと滅法好物!
であるのに、「塩辛」になっちゃうと......
勧められない限りわ.......ええ。まぁ......
ニオイなのかなぁ......
レバーとかになると、もう焼かれていても厳しいし。
ユッケや蟹味噌とかも......結構遠くで眺めてたりして。ええ。
筋金入りのB級ですし。
ナンダロか!?
生臭い感じが苦手なのかなぁ......
羊さんや川魚さん達にも手を振ってたりしてね。
「またねーっ(・ω・)ノ......」
なーんて。辛子味噌みたいなものも好きなのですけど、何故か?
イケちゃうモノとイケないモノがあって......違いはなんなのだろうか!?
コチュジャンみたいな「本家!」辛子味噌とかになると、どーも、
何かが、こぅ......ナンダロ!?(・・?)
モノによって入ってるものが違う感じがするのです。
それで、最近妙に韓国に行くことが多くなっていてですね。
何かと。
仕事なんですけど。
で、ですね。
韓国といえば......ですよ。
キムチにチゲにコチュジャンと。王国ですよ。その辺りの。
本家本元ですよ。ええ。
ちょっと想像してみてください。
僕のような嗜好のB級人間が、ですよ。
そんな国に数日いるわけですよ。
ちょっと想像してみてください......
........
........
........
........
セツナクね!?(=゜ω゜)ノ
毎日三食チゲ鍋やコチュジャン味に囲まれるわけですよ。
思うような距離を取れないわけですよ。
ハードパンチャーの射程距離に日夜置かれるわけですよ。
「uzmetすわぁーーん!このユッケヤバイっす!最高っす!」
「今日本じゃ食えないっすから!」
「ホテルの横のチゲ鍋屋さん美味しくて有名らしいっすよ!行きましょう!」
「ヤッパリどこ入ってもキムチのおかわり自由って最高っすね!」
勿論ね、皆が美味しい!最高!という中で
「お、おお、おお、、いいねぇ。。美味しいよね。。(^◇^;)サイコーっ!」
なんて会話をするわけでやんすよ。ええ。
色んな人いるでますし。ね。ね!
ちょっと想像してみてください......
.......
.......
.......
.......
恐くね!?(T_T)
でもね、韓国にはこぉぉぉーーーーんな、
日本には無いスーパーな撮影機材なんかもあったりしてですね......
「テクノドリーMCC」!(>。<)/
コレが使いたいわけでやんすよ。ワチキラとしたら。
それなりのプロジェクトで、
それなりの人やモノを撮すのであれば尚のことで。ええ。
MCCとは「Motion Control Camera=モーション・コントロール・カメラ」ですな。
日本では開発、維持にコストかかり過ぎて持てないわけでやんすね。今や。
以前は数台?あったのですけど。
ワチキらの働く世界では、
カメラそのものを動かして撮影する方法を「ドリー=dolly」というのですけど。
元々はカメラを載せる「台車」の意味だったようなのですが、
コヤツは、その「ドリー撮影」のあらゆる動きをPCでインプットして、
カメラの「モーション」を「コントロール」しながら撮影出来る!
なんてわけでやんすよ。
するってーと、シャッター軸の再現性が完璧なのですな。
動的なシーンで何度テイクしても寸分違わぬ位置で撮れちゃう。
CG合成には最高!ってなことなんす。
TV局のスタジオなんかではクレーンやレールの上にカメラと人を乗せたり、
アダプターや三脚などでカメラを固定したりして動かしたりするのでやんすけど。
コヤツは人を乗せなくても、
カメラそのものの動きを上下左右あらゆる形にプログラムして動かせるので、
人では不可能なスピードや角度にまで安定して持っていけたりもするのです。
カメラアングルに関しても、人が乗ってないから
「回転グルグル!」
だって出来ちゃうわけなのです。
それでもって、
レール上にある本体の動きまでインプットして動かせるわけでやんすから、
ソレワモウ凄いのですわよ。ええ。
ハリウッドの大きな作品などでは最早常識的な機材なのでやんすけどね。
これだけ機能が優れていると、
かえって才能がためされたりしちゃうわけですよ。制作者の。ええ。
オイラなんか、タダ
「ぼーーーっ(= ̄ ρ ̄=) ...」
っと見てるだけですけど。勿論。役立たずで。
ソレでもモニターに届く絵はスコブル楽しいのですよ。ええ。
で、カメラさんもコレですよ。
「RED=レッド」
4Kフルデジタル撮影プラットフォームの要で先駆モノですな。ええ。
今や「8K」なんてのもあるんでやんすけどね。REDでも。他でも。
それでもまだまだコイツがリファレンスの一つですのよ。
良いんですよ。絵が。ええ。
デザインも、何かこう、モノ好きな人を魅了する何かが!?
あるのでやんすよ。
こいつにわ。
「ギターなんて弾かないけど、なんか家に置いておきたくなるな......」
みたいなことなのでやんすよ。ええ。
テレビの番組などではちょっと使えない様なシロモノですのよ。
それでもってこんな素晴らしいカメラを作っているトコロと言うのが、実は、
多くの人が知っているであろうサングラスメーカー
「オークリー=OAKLEY」の創業者
「ジム・ジャナード=Jim Jannard」さんが創設した会社だったりするのでやんすよ。
尊敬でございますのよ。
ジムさんは、このREDカメラを出した頃
「サングラス屋にカメラの何がわかる!」
なんて色んな人に言われていたそうでやんす。あちこちで。
何かのインタビューで読んだことがありますのよ。アチキわ。
今や「ソニー=Sony」「キャノン=Cannon」パナソニック=Panassonic」
「アリ=ARRI」さん達と並ぶ業界基準のカメラですよ。
イヤ!一番かもしれない。
尊敬ですのよ。
でね、長い撮影ですから昼食とかもある訳で。
当然。
お腹減るし。
みんな。
「この辺で昼食にしまぁぁーーーっす!
今日はチゲ!豆腐!も用意しました!キムチもご自由にぃぃーーーっ!」
........
........
........
切なくね!?(;▽;)ノ
しかし......
我が輩にわコーヒー&スイーツと言う残された道があるのですな。( ̄ー+ ̄)ニヤリ
清潭洞(チョンダムドン)「the mallang mallang cafe」のグレープフルーツアイス!
ヤバいっす。これ。
天然のグレープフルーツを贅沢に使ったアイスさんで。
ピンクグレープフルーツ特有の苦みがあるのです。
アイスなのに。
甘さと苦さのバランスがタマランのです。
最後のフルーツ部分も上を覆うアイスクリームと一緒に食べれるので何とも甘苦く......
見た目とは違って大人のアイスなのですなん(*´з`)♪ウフウフ
唐辛子も。かなり。
でもキムチはどうもお好みではないのです。
白菜は大好きだし、
白菜の漬物も緑茶があればお腹がポンポコになるまで食べちゃったりします。
でも何故か?キムチとなるとイカンのです......(´・_・`)
ニオイ?が?......ドーモ苦手みたいで。
で、同じ理由で明太子もイカンのです。
よく焼けたタラコさんはこれ以上無いっ!ってくらい好きなのに、
おむすびなんかも
「タラコにしてぇぇぇーーーっ( ´ ▽ ` )ノ」
ってくらい好きなのに。
明太子になった瞬間......好んで立ち向かって行けなくなるのです。
イカさんなどにしても、この記事で記したようにダダダダーン!っと滅法好物!
であるのに、「塩辛」になっちゃうと......
勧められない限りわ.......ええ。まぁ......
ニオイなのかなぁ......
レバーとかになると、もう焼かれていても厳しいし。
ユッケや蟹味噌とかも......結構遠くで眺めてたりして。ええ。
筋金入りのB級ですし。
ナンダロか!?
生臭い感じが苦手なのかなぁ......
羊さんや川魚さん達にも手を振ってたりしてね。
「またねーっ(・ω・)ノ......」
なーんて。辛子味噌みたいなものも好きなのですけど、何故か?
イケちゃうモノとイケないモノがあって......違いはなんなのだろうか!?
コチュジャンみたいな「本家!」辛子味噌とかになると、どーも、
何かが、こぅ......ナンダロ!?(・・?)
モノによって入ってるものが違う感じがするのです。
それで、最近妙に韓国に行くことが多くなっていてですね。
何かと。
仕事なんですけど。
で、ですね。
韓国といえば......ですよ。
キムチにチゲにコチュジャンと。王国ですよ。その辺りの。
本家本元ですよ。ええ。
ちょっと想像してみてください。
僕のような嗜好のB級人間が、ですよ。
そんな国に数日いるわけですよ。
ちょっと想像してみてください......
........
........
........
........
セツナクね!?(=゜ω゜)ノ
毎日三食チゲ鍋やコチュジャン味に囲まれるわけですよ。
思うような距離を取れないわけですよ。
ハードパンチャーの射程距離に日夜置かれるわけですよ。
「uzmetすわぁーーん!このユッケヤバイっす!最高っす!」
「今日本じゃ食えないっすから!」
「ホテルの横のチゲ鍋屋さん美味しくて有名らしいっすよ!行きましょう!」
「ヤッパリどこ入ってもキムチのおかわり自由って最高っすね!」
勿論ね、皆が美味しい!最高!という中で
「お、おお、おお、、いいねぇ。。美味しいよね。。(^◇^;)サイコーっ!」
なんて会話をするわけでやんすよ。ええ。
色んな人いるでますし。ね。ね!
ちょっと想像してみてください......
.......
.......
.......
.......
恐くね!?(T_T)
でもね、韓国にはこぉぉぉーーーーんな、
日本には無いスーパーな撮影機材なんかもあったりしてですね......
「テクノドリーMCC」!(>。<)/
コレが使いたいわけでやんすよ。ワチキラとしたら。
それなりのプロジェクトで、
それなりの人やモノを撮すのであれば尚のことで。ええ。
MCCとは「Motion Control Camera=モーション・コントロール・カメラ」ですな。
日本では開発、維持にコストかかり過ぎて持てないわけでやんすね。今や。
以前は数台?あったのですけど。
ワチキらの働く世界では、
カメラそのものを動かして撮影する方法を「ドリー=dolly」というのですけど。
元々はカメラを載せる「台車」の意味だったようなのですが、
コヤツは、その「ドリー撮影」のあらゆる動きをPCでインプットして、
カメラの「モーション」を「コントロール」しながら撮影出来る!
なんてわけでやんすよ。
するってーと、シャッター軸の再現性が完璧なのですな。
動的なシーンで何度テイクしても寸分違わぬ位置で撮れちゃう。
CG合成には最高!ってなことなんす。
TV局のスタジオなんかではクレーンやレールの上にカメラと人を乗せたり、
アダプターや三脚などでカメラを固定したりして動かしたりするのでやんすけど。
コヤツは人を乗せなくても、
カメラそのものの動きを上下左右あらゆる形にプログラムして動かせるので、
人では不可能なスピードや角度にまで安定して持っていけたりもするのです。
カメラアングルに関しても、人が乗ってないから
「回転グルグル!」
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それでもって、
レール上にある本体の動きまでインプットして動かせるわけでやんすから、
ソレワモウ凄いのですわよ。ええ。
ハリウッドの大きな作品などでは最早常識的な機材なのでやんすけどね。
これだけ機能が優れていると、
かえって才能がためされたりしちゃうわけですよ。制作者の。ええ。
オイラなんか、タダ
「ぼーーーっ(= ̄ ρ ̄=) ...」
っと見てるだけですけど。勿論。役立たずで。
ソレでもモニターに届く絵はスコブル楽しいのですよ。ええ。
で、カメラさんもコレですよ。
「RED=レッド」
4Kフルデジタル撮影プラットフォームの要で先駆モノですな。ええ。
今や「8K」なんてのもあるんでやんすけどね。REDでも。他でも。
それでもまだまだコイツがリファレンスの一つですのよ。
良いんですよ。絵が。ええ。
デザインも、何かこう、モノ好きな人を魅了する何かが!?
あるのでやんすよ。
こいつにわ。
「ギターなんて弾かないけど、なんか家に置いておきたくなるな......」
みたいなことなのでやんすよ。ええ。
テレビの番組などではちょっと使えない様なシロモノですのよ。
それでもってこんな素晴らしいカメラを作っているトコロと言うのが、実は、
多くの人が知っているであろうサングラスメーカー
「オークリー=OAKLEY」の創業者
「ジム・ジャナード=Jim Jannard」さんが創設した会社だったりするのでやんすよ。
尊敬でございますのよ。
ジムさんは、このREDカメラを出した頃
「サングラス屋にカメラの何がわかる!」
なんて色んな人に言われていたそうでやんす。あちこちで。
何かのインタビューで読んだことがありますのよ。アチキわ。
今や「ソニー=Sony」「キャノン=Cannon」パナソニック=Panassonic」
「アリ=ARRI」さん達と並ぶ業界基準のカメラですよ。
イヤ!一番かもしれない。
尊敬ですのよ。
でね、長い撮影ですから昼食とかもある訳で。
当然。
お腹減るし。
みんな。
「この辺で昼食にしまぁぁーーーっす!
今日はチゲ!豆腐!も用意しました!キムチもご自由にぃぃーーーっ!」
........
........
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切なくね!?(;▽;)ノ
しかし......
我が輩にわコーヒー&スイーツと言う残された道があるのですな。( ̄ー+ ̄)ニヤリ
清潭洞(チョンダムドン)「the mallang mallang cafe」のグレープフルーツアイス!
ヤバいっす。これ。
天然のグレープフルーツを贅沢に使ったアイスさんで。
ピンクグレープフルーツ特有の苦みがあるのです。
アイスなのに。
甘さと苦さのバランスがタマランのです。
最後のフルーツ部分も上を覆うアイスクリームと一緒に食べれるので何とも甘苦く......
見た目とは違って大人のアイスなのですなん(*´з`)♪ウフウフ
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