9月23日の秋分の日、世界遺産のアンコールワットの中央の尖塔の先端から昇る朝日を見に多くの観光客が集まったとのことです。今年は、雲が出てしまってくっきりと葉見えなかったようです。
アンコールワットの正面は、正確に西側を向いており、春分・秋分の日は、アンコールワットの中央の塔の先端から昇る朝日を見るのに最適と言われます。2022年には英国の比較サイトMorningsで、このアンコールワットの日の出が「世界一の日の出」に選出されました。ちなみに第2位はハレアカラ(ハワイ:米国)、3位タージマハル(インド)、4位ボロブドゥール(インドネシア)、5位ウルル(エアーズ・ロック:オーストラリア)等となっています。
アンコールワットの初日の出も観光客に人気となってきていますが、東西南北をきっちりと出しているアンコールワットでは、春分・秋分の日もぜひ訪れたいものです。
(写真は、春分の朝日。AKPより。資料)
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アンコールワットの正面は、正確に西側を向いており、春分・秋分の日は、アンコールワットの中央の塔の先端から昇る朝日を見るのに最適と言われます。2022年には英国の比較サイトMorningsで、このアンコールワットの日の出が「世界一の日の出」に選出されました。ちなみに第2位はハレアカラ(ハワイ:米国)、3位タージマハル(インド)、4位ボロブドゥール(インドネシア)、5位ウルル(エアーズ・ロック:オーストラリア)等となっています。
アンコールワットの初日の出も観光客に人気となってきていますが、東西南北をきっちりと出しているアンコールワットでは、春分・秋分の日もぜひ訪れたいものです。
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