一月は往く、二月は逃げる、明日は早くも弥生三月。
更に三月は去る、...俗説に従い為すすべなく時過ぎ去るのみ。
この十年以上雛飾りをしなくなった我が家。
ここ数年この季節、リビングボードの上を占めるのは、奥さんが勤める保育園の園児手作り雛。
七段飾りなど手が出なかった我が家ではありましたが、娘mari-sanの最初の桃の節句には、それなりの一対の内裏雛を揃えましたよ。
それが数年前からは、コレ!!

これ、よく見るとなかなか傑作だと思います。
二人の目線というかその方向に言葉以上のものを感じます。
3,4歳児が作ったと思うと、結構グッとくるものがありませんか?
明日は雛あられを買ってきましょうかねえ。
●おさな児の手造り雛にあられ添え 楓山人
更に三月は去る、...俗説に従い為すすべなく時過ぎ去るのみ。
この十年以上雛飾りをしなくなった我が家。
ここ数年この季節、リビングボードの上を占めるのは、奥さんが勤める保育園の園児手作り雛。
七段飾りなど手が出なかった我が家ではありましたが、娘mari-sanの最初の桃の節句には、それなりの一対の内裏雛を揃えましたよ。
それが数年前からは、コレ!!

これ、よく見るとなかなか傑作だと思います。
二人の目線というかその方向に言葉以上のものを感じます。
3,4歳児が作ったと思うと、結構グッとくるものがありませんか?
明日は雛あられを買ってきましょうかねえ。
●おさな児の手造り雛にあられ添え 楓山人