難聴者の生活

難聴者の日々の生活から、人工内耳など難聴者のコミュニケーション、聴覚障害者の制度改革について語る。

音声の視覚化(2)

2012年11月15日 09時50分29秒 | 難聴一般


病院は、大勢の人が来るので、また薬や計算など間違えないように番号で呼ばれる。
ちょうど人工内耳の電池が切れてしまい、いっさい聞こえないので助かった。

ちょっと5分もかからない「診察」で440点もかかるのは再診料が246点も付いているからだ。何かなあ。こうしたことを聞くのに筆談してくれるかなあ。

ラビット 記

音や音声の視覚表示化の例

2012年11月15日 09時21分29秒 | 日記(つぶやき)
病院の呼び出しシステム。
診察室の前にある。各診療科の待合室の入り口ごとにある。大きな病院は呼び出しが番号で視覚化されているが、街中の医院は看護師や事務スタッフが声で呼ぶ方法だ。
大きな声で名前を呼ばれても分からないし、プライバシーにも関わるので止めて欲しい。

近所の工事現場にあった騒音と振動を数値で表示するパネルがあった。法律で義務付けられているのではないと思うが、なるほどだ。

ラビット 記