みれいの近郊生活(ITI)

変えられる事も・変えずに済む事も重要

県道なら税金で復旧

2018年07月19日 | Weblog
男の体を自分の体だと認識していないと
ちぐはぐな動きで作業の失敗や遅れにつながり
正社員レベルの水準とはいえません。

そうではない
男として生まれ・男として育ち・男としての人格を持っている人は
正社員として就職し・結婚し・子どもが生まれ、一戸建てに住んで
いる人もいるかも知れません。

イオンモール倉敷

「イオンモール倉敷」(岡山県倉敷市)

 週末の夜、仲間とクルマで遊びに行っていた若い男の人は
 その後結婚し子どもが生まれて
 週末は親子でクルマでイオンモールに買い物に行くようになるか
 も知れません。


そういう人は

猛暑のなか工場などでの肉体労働の後にクルマを運転して帰れる位
の稼動能力
があるのであまり影響は無いと思われますが
西日本豪雨による鉄道の不通区間が現在でも結構あります
[JR西日本のサイト→]

高速バスなら中心部へ・クルマなら目的地へ直行出来るので
列車の運休が長期間続いてしまうようだと
運転再開後の利用者減少で本数削減を招きかねません。


これが関東地方や東北地方といった東日本なら
県道は税金で整備され、
鉄道が赤字なら東京の黒字で支えられるという構造もあります。
バスが赤字なら、栃木県の場合は東京から数十kmの県南部の足利市
・佐野市・栃木市・小山市でもほとんどのバス路線が税金を投入した
自治体のコミュニティバスとして運行されています。

もちろん
東京なら電車で通勤して
猛暑のなか冷房の効いたオフィスビルで働くというのも一般的

す。


人気ブログランキングへ
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする