今日は、仕事が公休だった。
そこで、マイカーに愛機α33を載せて出かけた。
向かったのは、岡山県北の津山方面。
はじめに行った場所は、津山市川崎地区の吉井川東岸の姫新線の鉄橋付近。
その場所で、みまさかスローライフ列車を撮影するためである。
わたしがその場所に着いたのは、午前10時40分頃だが、既に1名の方が三脚を立てていた。
わたしは、その方の支障にならない場所に三脚を立て、カメラをセットした。
本日、その場所で、はじめに撮影した列車は、678D・智頭行きの普通列車である。

列車は、キハ120の単行運転だった。
そのあと、徐々に撮影目的で来た人が増えていった。
鉄道友の会でお世話になっている、ある方も来られた。
正午を少し過ぎた頃、現地付近の踏切が再び鳴った。
スローライフ列車が通る時刻よりは微妙に早い。

少し経つと、キハ120の単行運転の列車が、津山方面へ走っていった。
上月発津山行きの2827Dである。
それから少し経つと、本日の目的である、スローライフ列車が姿を見せた。

キハ40系のみまさかノスタルジー車両の3両編成である。
木々などが多く、編成の一部が隠れてしまったのが少し残念である。
その場所での撮影が済むと、急いで機材を車に載せて、次の撮影予定場所へ向かった。
その途中にあるコンビニで食料を調達した。
それからも車を走らせ、美作滝尾駅付近へ行った。


智頭行きのスローライフ列車は、美作滝尾駅で長時間止まるので、撮影しやすかった。
そのあとは、津山市加茂町山下地区の美作河井駅付近の有名な鉄橋のそばへ行った。
既に多数の人が集まっていて、駐車場所探しに苦労した。
その場所に着いて、カメラを構える場所を確保した後、少し経つと、キハ120の普通列車が通ったので、撮影した。

677D・津山行きである。
それから約20分後、目的である、スローライフ列車がトンネルから出て、鉄橋を渡った。
列車が鉄橋を通過中、シャッターを切った。


逆光になるのはやむを得なかったが、紅葉の山をバックに鉄橋を渡る列車の姿を撮ることができた。
そのあとは、物見地区の物見トンネルの上の道から撮影した。

しかし、線路に多数の木の枝が伸びていて、撮影に適した箇所は限られた。
また、さらに残念なことに、ピントが周囲の木々に合ってしまい、列車には合わなかった。
失敗作だが、ここでは一応載せることにした。
そのあとは、撤収し、帰路についた。
こうして、みまさかスローライフ列車の撮影目的のドライブを終えることができた。
そこで、マイカーに愛機α33を載せて出かけた。
向かったのは、岡山県北の津山方面。
はじめに行った場所は、津山市川崎地区の吉井川東岸の姫新線の鉄橋付近。
その場所で、みまさかスローライフ列車を撮影するためである。
わたしがその場所に着いたのは、午前10時40分頃だが、既に1名の方が三脚を立てていた。
わたしは、その方の支障にならない場所に三脚を立て、カメラをセットした。
本日、その場所で、はじめに撮影した列車は、678D・智頭行きの普通列車である。

列車は、キハ120の単行運転だった。
そのあと、徐々に撮影目的で来た人が増えていった。
鉄道友の会でお世話になっている、ある方も来られた。
正午を少し過ぎた頃、現地付近の踏切が再び鳴った。
スローライフ列車が通る時刻よりは微妙に早い。

少し経つと、キハ120の単行運転の列車が、津山方面へ走っていった。
上月発津山行きの2827Dである。
それから少し経つと、本日の目的である、スローライフ列車が姿を見せた。

キハ40系のみまさかノスタルジー車両の3両編成である。
木々などが多く、編成の一部が隠れてしまったのが少し残念である。
その場所での撮影が済むと、急いで機材を車に載せて、次の撮影予定場所へ向かった。
その途中にあるコンビニで食料を調達した。
それからも車を走らせ、美作滝尾駅付近へ行った。


智頭行きのスローライフ列車は、美作滝尾駅で長時間止まるので、撮影しやすかった。
そのあとは、津山市加茂町山下地区の美作河井駅付近の有名な鉄橋のそばへ行った。
既に多数の人が集まっていて、駐車場所探しに苦労した。
その場所に着いて、カメラを構える場所を確保した後、少し経つと、キハ120の普通列車が通ったので、撮影した。

677D・津山行きである。
それから約20分後、目的である、スローライフ列車がトンネルから出て、鉄橋を渡った。
列車が鉄橋を通過中、シャッターを切った。


逆光になるのはやむを得なかったが、紅葉の山をバックに鉄橋を渡る列車の姿を撮ることができた。
そのあとは、物見地区の物見トンネルの上の道から撮影した。

しかし、線路に多数の木の枝が伸びていて、撮影に適した箇所は限られた。
また、さらに残念なことに、ピントが周囲の木々に合ってしまい、列車には合わなかった。
失敗作だが、ここでは一応載せることにした。
そのあとは、撤収し、帰路についた。
こうして、みまさかスローライフ列車の撮影目的のドライブを終えることができた。