■採れたて野菜 2013年8月20日
熟れたものも含めて、ゴーヤは3色楽しめる。
もう少し早く採れば、オレンジ色が濃くて、
まだ皮が確りしていたが、やわらかくなってしまった。
色づいても同様に食べられるので、サラダでいただいた。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
真っ赤な種をしゃぶると甘いが、美味しいとは思えない。
熟れたものも含めて、ゴーヤは3色楽しめる。
もう少し早く採れば、オレンジ色が濃くて、
まだ皮が確りしていたが、やわらかくなってしまった。
色づいても同様に食べられるので、サラダでいただいた。


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真っ赤な種をしゃぶると甘いが、美味しいとは思えない。
■スズメバチ退治 2013年8月18日
スズメバチが活発に飛び回るようになり、
お隣の家でも、屋根裏に巣をしている事に気づき、
業者の方に頼んで駆除してもらったらしい。25,000也(@_@;)
うちの日本ミツバチも、時々こうして熱球をつくり、退治している様子。
かなり長い時間奮闘している。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
そして、我が家でも、裏の納屋から飛び立つスズメバチを発見したので、
数日前の夕方に、出かける前にバルサンをたいたのだ。
巣づくりの場所は、以前にもアップした事のある、唐箕(とうみ)の中だった。
その中から持ち出した巣の一部。
繭の中から蛹(さなぎ)初期のものが出てきた。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
成虫は全て死んでいたが、幼虫はまだ動いている。(・・;)
勿論、納屋の中の地べたにも成虫の死骸がごろごろあったが…。
巣の中にいたものだけ並べてみると ↓ こんな感じ。(^^ゞ

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
袋に詰めてゴミに出せばいいものを、
夫のゴリは、バーナーで燃やしている。(^_^;)

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
何だか香ばしいにおい。
真っ黒焦げになっていた。(@_@;)

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駆除費用バルサン2個代1,500円也
スズメバチが活発に飛び回るようになり、
お隣の家でも、屋根裏に巣をしている事に気づき、
業者の方に頼んで駆除してもらったらしい。25,000也(@_@;)
うちの日本ミツバチも、時々こうして熱球をつくり、退治している様子。
かなり長い時間奮闘している。

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そして、我が家でも、裏の納屋から飛び立つスズメバチを発見したので、
数日前の夕方に、出かける前にバルサンをたいたのだ。
巣づくりの場所は、以前にもアップした事のある、唐箕(とうみ)の中だった。
その中から持ち出した巣の一部。
繭の中から蛹(さなぎ)初期のものが出てきた。

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成虫は全て死んでいたが、幼虫はまだ動いている。(・・;)
勿論、納屋の中の地べたにも成虫の死骸がごろごろあったが…。
巣の中にいたものだけ並べてみると ↓ こんな感じ。(^^ゞ

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袋に詰めてゴミに出せばいいものを、
夫のゴリは、バーナーで燃やしている。(^_^;)

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何だか香ばしいにおい。
真っ黒焦げになっていた。(@_@;)

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駆除費用バルサン2個代1,500円也
■猛暑お見舞い申し上げます 2013年8月17日
少しでいいから雨を恵んでください。m(__)m
毎早朝の水遣りから、1日でいいから解放されたい!!
この異常気象で、例年と比べて育ちが違う野菜が続出で、
早く終わってしまいそうな夏野菜が多々。
そんな中、遅れていたレッドホルンがやっとマトモナ実になってきた。
完全に真っ赤に熟れていない事に、採って気付いたが、
切ってみても、中も問題なし!
よかった。ほっ。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
おかしいなぁ。
こんなものを植えた憶えが無いのに、
いつの間にか、不耕起畑①のアスパラガス区域で我が物顔、
調べると、イケマと言う名前の植物らしい。
そんなところに蔓延ってはイケマセンよー!!

あちこちに、トマトの脇芽を挿しているが、
どこに何を挿したかも、それがどれだけ着き育っているかも、
全く関知しておらず、育ちたいところで育って、
採れるようになったら儲けもん、くらいな気持ちで待っている。
それでも、↓ これは嬉しい。
1株だけ苗を購入した、サンマルツァーノリゼルバのようだ。(*^_^*)
形で判断できた。(*^_^*)
他にも、黒紫色の色で判断できたトスカーナバイオレットや、
大きさで判断できた、レッドオーレ等々…。
残念ながら、今のところ大玉トマトは着いていないもよう。
猛暑で疲れている第一弾トマトに代り、頑張ってほしい!

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
これは花オクラの種採りをしているところ。
これくらいで採らないと、開いて中の種が落ちてしまうので、
今日採っておいた。
あらら、葉っぱは、ワタノメイガの幼虫に食い荒らされているワ~。
ピントが後ろの まだ青い実に 合っている。(^^ゞ

7月7日に、兵庫絹さやの跡地に草取りだけをして、
そのまま直蒔きをした、第3弾きゅうりのシャキット。
小さな実が沢山着いている。

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少しでいいから雨を恵んでください。m(__)m
毎早朝の水遣りから、1日でいいから解放されたい!!
この異常気象で、例年と比べて育ちが違う野菜が続出で、
早く終わってしまいそうな夏野菜が多々。
そんな中、遅れていたレッドホルンがやっとマトモナ実になってきた。
完全に真っ赤に熟れていない事に、採って気付いたが、
切ってみても、中も問題なし!
よかった。ほっ。


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おかしいなぁ。
こんなものを植えた憶えが無いのに、
いつの間にか、不耕起畑①のアスパラガス区域で我が物顔、
調べると、イケマと言う名前の植物らしい。
そんなところに蔓延ってはイケマセンよー!!

あちこちに、トマトの脇芽を挿しているが、
どこに何を挿したかも、それがどれだけ着き育っているかも、
全く関知しておらず、育ちたいところで育って、
採れるようになったら儲けもん、くらいな気持ちで待っている。
それでも、↓ これは嬉しい。
1株だけ苗を購入した、サンマルツァーノリゼルバのようだ。(*^_^*)
形で判断できた。(*^_^*)
他にも、黒紫色の色で判断できたトスカーナバイオレットや、
大きさで判断できた、レッドオーレ等々…。
残念ながら、今のところ大玉トマトは着いていないもよう。
猛暑で疲れている第一弾トマトに代り、頑張ってほしい!


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これは花オクラの種採りをしているところ。
これくらいで採らないと、開いて中の種が落ちてしまうので、
今日採っておいた。
あらら、葉っぱは、ワタノメイガの幼虫に食い荒らされているワ~。
ピントが後ろの まだ青い実に 合っている。(^^ゞ

7月7日に、兵庫絹さやの跡地に草取りだけをして、
そのまま直蒔きをした、第3弾きゅうりのシャキット。
小さな実が沢山着いている。


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■畑デビュー1年生の妹の畑 2013年8月16日
数ヶ月前から、妹が野菜や農作業について聞いてくるようになった。
いよいよ、親から畑の事を受け継ぐ事になったらしい。
うちの虫除け網ハウスや堆肥枠に関心を持ち、
先ず、真似て作ったものが ↓ これ。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
向こうに見えている堆肥枠の中には、
熟成しつつある有機物が満タンに入っているようだ。
種蒔きもしたようで、完成した虫除けハウスの中に置き、
発芽するまでは、強い光が当たらない様に、工夫もしている様子。
近所の方から、何が出来あがるのか、注目の的になっているらしく、
会う人ごとに尋ねられるらしい。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
残念ながら、バッタや小さな蛾もいたようで、
今朝は、虫捕り網で追っかけたらしい。
「 どうしょう~ねえちゃん 」
「 そりゃぁ 近所の皆さん大笑いしとるで! 」
種の名札には、子供たちが食べたアイスキャンディーの棒を利用。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
↓ 我が家の採れたてトマトいろいろ。
大玉トマトの桃太郎ゴールドのヘタの部分が、
すすけたように汚いのが気になる。

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数ヶ月前から、妹が野菜や農作業について聞いてくるようになった。
いよいよ、親から畑の事を受け継ぐ事になったらしい。
うちの虫除け網ハウスや堆肥枠に関心を持ち、
先ず、真似て作ったものが ↓ これ。


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向こうに見えている堆肥枠の中には、
熟成しつつある有機物が満タンに入っているようだ。
種蒔きもしたようで、完成した虫除けハウスの中に置き、
発芽するまでは、強い光が当たらない様に、工夫もしている様子。
近所の方から、何が出来あがるのか、注目の的になっているらしく、
会う人ごとに尋ねられるらしい。


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残念ながら、バッタや小さな蛾もいたようで、
今朝は、虫捕り網で追っかけたらしい。
「 どうしょう~ねえちゃん 」
「 そりゃぁ 近所の皆さん大笑いしとるで! 」
種の名札には、子供たちが食べたアイスキャンディーの棒を利用。

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↓ 我が家の採れたてトマトいろいろ。
大玉トマトの桃太郎ゴールドのヘタの部分が、
すすけたように汚いのが気になる。

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■採れたて野菜 2013年8月15日
花オクラ・岡山サラダ菜・ゴーヤ・白ゴーヤ・シャキット・アスパラガス・
わさび菜・オレンジパルチェ・トスカーナバイオレットなどなど。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
第二弾きゅうりに続き、第三弾も実が着き始めたので、
トマト区域に覆い被さっていた、ラリーノとホワイティ―を撤去し、
暗くなっていたトマト区域を明るくさせた。(*^_^*) 数日前の事。
もう、季節的に網を登らせるような野菜はないので、
この網も撤去し、屋根の下にはレタスなどを育てようか。
畝の上に残っている落ち葉は、漉きこんでしまおう!
防虫網を被せている手前の畝は、空芯菜の畝。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
きゅうりと同じトンネルに並んでいたトマトは、サンマルツァーノリゼルバや
シシリアンルージュやオレンジパルチェ等々…。
ここのトマトは、実も割れず、綺麗に熟れている。
天井の青い防風(防鳥)網と汚れた屋根が遮光効果ありで、
今年の猛暑では功を奏しているのでは?
もしかして、きゅうりが被さっていた事もよかったのかも?(^^ゞ

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
食べ切れない空芯菜は、猛暑にもめげず、こんな状態になっている。
ご近所の皆様、食べて下さ~い!!

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花オクラ・岡山サラダ菜・ゴーヤ・白ゴーヤ・シャキット・アスパラガス・
わさび菜・オレンジパルチェ・トスカーナバイオレットなどなど。

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第二弾きゅうりに続き、第三弾も実が着き始めたので、
トマト区域に覆い被さっていた、ラリーノとホワイティ―を撤去し、
暗くなっていたトマト区域を明るくさせた。(*^_^*) 数日前の事。
もう、季節的に網を登らせるような野菜はないので、
この網も撤去し、屋根の下にはレタスなどを育てようか。
畝の上に残っている落ち葉は、漉きこんでしまおう!
防虫網を被せている手前の畝は、空芯菜の畝。

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きゅうりと同じトンネルに並んでいたトマトは、サンマルツァーノリゼルバや
シシリアンルージュやオレンジパルチェ等々…。
ここのトマトは、実も割れず、綺麗に熟れている。
天井の青い防風(防鳥)網と汚れた屋根が遮光効果ありで、
今年の猛暑では功を奏しているのでは?
もしかして、きゅうりが被さっていた事もよかったのかも?(^^ゞ

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食べ切れない空芯菜は、猛暑にもめげず、こんな状態になっている。
ご近所の皆様、食べて下さ~い!!

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■初ピオーネ 2013年8月14日
果物や野菜の果皮表面の白い粉状の物質のことを、ブルーム、果粉とも言うが、
これは、果実から自然に分泌される天然物質である。
昔、その正体を知らなかった頃は、農薬では?と疑っていたものだが、
そうではなく、果実自体が自らの水分蒸発を防ぎ、
病気を保護しているものだと解ってからは、
果物を無造作に触らなくなった。
ブルーム自体が、軽い接触でも落ちてしまう為、
ブルーム自体の着き具合が、鮮度のバロメーターにもなるのだ。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
という前置きで、我が家のピオーネはブルームがいっぱい。(*^_^*)
しみは、竹酢液等の葉面散布の時に水がかかった時の痕跡だろう。(^^ゞ
化学農薬は使用していない。(但し種なし処理だけは行なっている)
さて、今朝は仏様にお供えする為に、色づきの好いピオーネの初収穫。
この掌にすっぽり納まるほどの小粒で小振りのピオーネちゃんだが、
一粒だけ味見。(^_^;)
まだまだ渋みが抜けていないが、甘みは上々。
9月に入ったら、熟れたものからぼちぼち食べられるのではと思っている。
黒く色づく為の条件には、昼夜の気温差が必要なのだが、
今年のような猛暑の場合、どうなのだろう?
昼間、毎日35度を超えるので、差は十分にあると言えるが…。(^^ゞ
葡萄農家の知人より教えていただいた方法では、
夕方に、地表面全体にさっと水やりをし、
ぶどう園全体の温度を下げてやると、夜に、熱がこもらず、
色づきもよくなるらしい。
果物や野菜の果皮表面の白い粉状の物質のことを、ブルーム、果粉とも言うが、
これは、果実から自然に分泌される天然物質である。
昔、その正体を知らなかった頃は、農薬では?と疑っていたものだが、
そうではなく、果実自体が自らの水分蒸発を防ぎ、
病気を保護しているものだと解ってからは、
果物を無造作に触らなくなった。
ブルーム自体が、軽い接触でも落ちてしまう為、
ブルーム自体の着き具合が、鮮度のバロメーターにもなるのだ。

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という前置きで、我が家のピオーネはブルームがいっぱい。(*^_^*)
しみは、竹酢液等の葉面散布の時に水がかかった時の痕跡だろう。(^^ゞ
化学農薬は使用していない。(但し種なし処理だけは行なっている)
さて、今朝は仏様にお供えする為に、色づきの好いピオーネの初収穫。
この掌にすっぽり納まるほどの小粒で小振りのピオーネちゃんだが、
一粒だけ味見。(^_^;)
まだまだ渋みが抜けていないが、甘みは上々。
9月に入ったら、熟れたものからぼちぼち食べられるのではと思っている。
黒く色づく為の条件には、昼夜の気温差が必要なのだが、
今年のような猛暑の場合、どうなのだろう?
昼間、毎日35度を超えるので、差は十分にあると言えるが…。(^^ゞ
葡萄農家の知人より教えていただいた方法では、
夕方に、地表面全体にさっと水やりをし、
ぶどう園全体の温度を下げてやると、夜に、熱がこもらず、
色づきもよくなるらしい。
■いろいろ 2013年8月13日
昨夜は「ペルセウス座流星群」見られましたか?
私は、大きく流れる星を2つ見たので、気持ちよく休めましたよ。(*^_^*)
さて、↓ これは、6月25日にセルトレイに蒔き、7月23日に定植した
初秋(キャベツ)やカイランや岡山サラダ菜の混植の畝だ。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
草取りをしながら、間引きながら、発酵米糠を施肥した。
貧苗だったが、植え付けるとたちまち元気になるようだ。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
人参の畝も、黒い寒冷紗と虫除け網を半分上げて、
草取りをしながら、発酵米糠を施肥する途中。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
少し暗すぎるからか、人参の葉っぱが徒長気味。


( 写真をクリックすると拡大画像になります )
花オクラの数は、今年一番で14輪あった。
去年までは、多い日には100輪近く摘んだ年もあったが、
今年はとても少ない。(これでいいのだ)
摘みたてを花弁だけにして、キッチンペーパーに包み、
使うまで、ビニル袋に入れて冷蔵庫に保存しておく。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
熱湯を通した花オクラを、変色を防ぐために、マヨネーズと塩麹で和えてみたら、
思った通り何分経っても綺麗な黄色は保たれたまま。(*^_^*)やったー!
花オクラを調理して直ぐに食べられない時には、マヨ和えがお勧め!!
青紫蘇など、お好みのドレッシングを少しかけても合いそう。

大玉トマトの割れ果が目立つようになったので、
早めに食べるか、トマトピュレにして、冷凍保存する。
今日は、一度製氷器に流し入れて冷凍したものを、ジプロックに移し替えて保存した。
これは、少しだけ使いたい時の為のもの。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
採れたて野菜は、ゴーヤ・シカクマメ・水の匠・シャキット・パプリカ・
他にもバナナピーマン・茗荷など…。

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
また採れたて野菜でピクルス作り。
茗荷冷奴は おまけ。

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昨夜は「ペルセウス座流星群」見られましたか?
私は、大きく流れる星を2つ見たので、気持ちよく休めましたよ。(*^_^*)
さて、↓ これは、6月25日にセルトレイに蒔き、7月23日に定植した
初秋(キャベツ)やカイランや岡山サラダ菜の混植の畝だ。

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草取りをしながら、間引きながら、発酵米糠を施肥した。
貧苗だったが、植え付けるとたちまち元気になるようだ。

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人参の畝も、黒い寒冷紗と虫除け網を半分上げて、
草取りをしながら、発酵米糠を施肥する途中。

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少し暗すぎるからか、人参の葉っぱが徒長気味。


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花オクラの数は、今年一番で14輪あった。
去年までは、多い日には100輪近く摘んだ年もあったが、
今年はとても少ない。(これでいいのだ)
摘みたてを花弁だけにして、キッチンペーパーに包み、
使うまで、ビニル袋に入れて冷蔵庫に保存しておく。


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熱湯を通した花オクラを、変色を防ぐために、マヨネーズと塩麹で和えてみたら、
思った通り何分経っても綺麗な黄色は保たれたまま。(*^_^*)やったー!
花オクラを調理して直ぐに食べられない時には、マヨ和えがお勧め!!
青紫蘇など、お好みのドレッシングを少しかけても合いそう。

大玉トマトの割れ果が目立つようになったので、
早めに食べるか、トマトピュレにして、冷凍保存する。
今日は、一度製氷器に流し入れて冷凍したものを、ジプロックに移し替えて保存した。
これは、少しだけ使いたい時の為のもの。


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採れたて野菜は、ゴーヤ・シカクマメ・水の匠・シャキット・パプリカ・
他にもバナナピーマン・茗荷など…。

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また採れたて野菜でピクルス作り。
茗荷冷奴は おまけ。


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■茗荷 2013年8月12日
3月に、茗荷畑の根っこを間引き、友人に差し上げたが、
その残りを、うちの柿の木の下の 不耕起畑①にも埋めておいた。
採れるのは、早くても秋か来春になるだろうと思っていたが、
今日、プリプリに太った茗荷が覗いているのを発見!!

( 写真をクリックすると拡大画像になります )
ここは、天然の日陰、本家本元の簾の日陰よりもずっと涼しいので、
たぶん2~3年も経てば、同じように茗荷畑と化するだろう。(^^ゞ
今ここに自生状態のものは、茗荷と山わさびとアスパラガスとチャービルと
セージとイタリアンパセリとパラマウウントパセリとディルとえごま…
他にもいろいろ。
一番厄介なのは、想像を絶する繁殖力の旺盛なタラだ。(^^ゞ
また、きゅうり、ゴーヤ、とうがらし、蔓なしささげ、綿、
食用菊等も隙間なくびっしりと植えている。
好きなものばかり、計画性も無く植え付けた結果だが、
何が勝つか?
その結果は数年先の事になるだろう。(^^ゞ
※おまけ
ピオーネの畑に居候の、サターンという大玉トマト。
周りの草刈りが出来ず、こんなありさま。(^^ゞ

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3月に、茗荷畑の根っこを間引き、友人に差し上げたが、
その残りを、うちの柿の木の下の 不耕起畑①にも埋めておいた。
採れるのは、早くても秋か来春になるだろうと思っていたが、
今日、プリプリに太った茗荷が覗いているのを発見!!

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ここは、天然の日陰、本家本元の簾の日陰よりもずっと涼しいので、
たぶん2~3年も経てば、同じように茗荷畑と化するだろう。(^^ゞ
今ここに自生状態のものは、茗荷と山わさびとアスパラガスとチャービルと
セージとイタリアンパセリとパラマウウントパセリとディルとえごま…
他にもいろいろ。
一番厄介なのは、想像を絶する繁殖力の旺盛なタラだ。(^^ゞ
また、きゅうり、ゴーヤ、とうがらし、蔓なしささげ、綿、
食用菊等も隙間なくびっしりと植えている。
好きなものばかり、計画性も無く植え付けた結果だが、
何が勝つか?
その結果は数年先の事になるだろう。(^^ゞ
※おまけ
ピオーネの畑に居候の、サターンという大玉トマト。
周りの草刈りが出来ず、こんなありさま。(^^ゞ

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