デカダンとラーニング!?
パソコンの勉強と、西洋絵画や廃墟趣味について思うこと。
 




ワット・アルンへはチャオプラヤ川西岸のアルン・アマリン通りから入ってもいいが、行きやすさでいえば、川の東岸のター・ティアン船着場から渡し船で行くのもいいように思った。


西側の入り口へ。バスから見えた仏塔が高々と。
お坊さまもこちらに向かって歩いて来ていた。

仏塔の存在感のおかげで、方向を見失わずに済んだ。画像の右側の建物は僧房っぽいような感じがした。


入場したところのすぐ横に寝ていた犬

チケット(拝観料)を払って中へ。チケット売場の女性は手を合わせてサワッディ・クラッと挨拶しても無愛想であった。入国後初めて無愛想な現地の人に出会い、(私の都合としてはなるべく札は細かくしておきたかったゆえ)50バーツの入場料に500バーツ札を出したのがいかんかったの?とか思ったが、お札出す前の時点で無愛想だったから高額紙幣で釣りうんぬんは関係なかったようだ(笑)。

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