ポータルサイトを発見しまして、ですね。「美術展ナビ」さんと言いまして。
招待券プレゼントが実施されてたので、登録がてら応募完了。
当たりました! 久々のナイトミュージアム、三菱一号館美術館です。
『 フィリップス・コレクション展 』
創立から100周年を迎えたアメリカの私立美術館、フィリップス・コレクション。
そこに収められているのは全て巨匠の、とてつもなく質の高い作品群。
ピカソ、ゴヤ、ゴッホ、モダール、セザンヌ、モディリアーニ、ゴーギャン、ドラクロワ、ドーミエ、ブラック、モネ、ロダン、ジャコメッティ。
・・・なんだこれ。すごいラインナップである。
彼の人の生涯にわたり、パートナーと共に、恐ろしいまでの審美眼で選び抜かれた作品群。
コレクターでもあり、庇護者、保護者。
で、この人自身は画家を志した、とかじゃなさそうなんだよなぁ。
日本人だと蒐集家で有名なのは松方幸次郎氏、ですかね。国立西洋美術館の「松方コレクション」。
本展では19世紀以降の作品が展示なので、いわゆる「○○派」と「モダンアート」の橋渡し的な感じかと。
それにしてもとんでもなく優れた審美眼。
フォトスポットにて。
そこの天井。
鑑賞日は12/11(火)、18:30入場。直後15分間のレクチャーも含め、とても楽しめました。
会場もアメリカの美術館にちょっと通じるところがあるそうで、雰囲気含めとても有意義な時間でした。

こちらの美術館にお伺いするの3回目なんですけど、再びの雨模様。それもまた風情があって良し。
折しもイルミネーションの季節。とても綺麗でした。
招待券プレゼントが実施されてたので、登録がてら応募完了。

『 フィリップス・コレクション展 』
創立から100周年を迎えたアメリカの私立美術館、フィリップス・コレクション。
そこに収められているのは全て巨匠の、とてつもなく質の高い作品群。
ピカソ、ゴヤ、ゴッホ、モダール、セザンヌ、モディリアーニ、ゴーギャン、ドラクロワ、ドーミエ、ブラック、モネ、ロダン、ジャコメッティ。
・・・なんだこれ。すごいラインナップである。
彼の人の生涯にわたり、パートナーと共に、恐ろしいまでの審美眼で選び抜かれた作品群。
コレクターでもあり、庇護者、保護者。
で、この人自身は画家を志した、とかじゃなさそうなんだよなぁ。
日本人だと蒐集家で有名なのは松方幸次郎氏、ですかね。国立西洋美術館の「松方コレクション」。
本展では19世紀以降の作品が展示なので、いわゆる「○○派」と「モダンアート」の橋渡し的な感じかと。
それにしてもとんでもなく優れた審美眼。



鑑賞日は12/11(火)、18:30入場。直後15分間のレクチャーも含め、とても楽しめました。
会場もアメリカの美術館にちょっと通じるところがあるそうで、雰囲気含めとても有意義な時間でした。



こちらの美術館にお伺いするの3回目なんですけど、再びの雨模様。それもまた風情があって良し。
折しもイルミネーションの季節。とても綺麗でした。