AKB48 チームBのファンより

鈴木紫帆里さんを中心にAKB48 チームB について語るサイトです。

モバメを読んだ奥様にケイタイをへし折られた石田優美推しの方に(ナッキー)

2015-09-13 10:23:11 | SKE48/NMB48/HKT48
モバメを読んだ奥様にケイタイをへし折られた石田優美推しの方に(ナッキー)

石田優美選抜入りしてから、石田優美モバメを購読開始。
アイドルから手を引くと誓ったのに、こっそり石田優美モバメを購読しているのが、奥様の抜き打ち検査で発覚し、ケイタイをへし折られた石田優美推しの方のために。ナッキー

タイトル
ちょっと私の本音を話したいと思います。

趣旨を要約
金子さんのぐぐたす記事へのコメント欄を見て悲しくなりました。
前向きなコメントが少なくて、買わないでおこうとか、そういうコメントが多くて…。
私が選抜じゃなかったら、こんな風に言う人はもっと少なかったのかな…と少し思ってしまいました。
私は選抜発表がされた時、嬉しいのと 同時に、叩かれる事も覚悟しました。
選抜以外にもダンスが上手いメンバーが沢山います。
そんなメンバーが入ってなくて、私が入ったら叩かれるだろうと思ってました。
だけど、ダンスなら私も負けません!私だって頑張って来ました!
私にはダンスしか、ありませんでした!
今回のダンス曲で選抜に選ばれた事を本当に心から誇りに思います!
私なんか…って思ったら、選んで下さったスタッフさんや応援して下さってる皆さんに申し訳ないので、もう思いません!
大きなチャンスを頂けた事に感謝して、もっと知名度をあげて、成長したいと思います!
皆さん、私の事を今まで以上に背中を押して下さい!
新しいNMBの挑戦を応援して下さい!
宜しくお願いします!!!!
要約終わり
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

AKB初は、川栄李奈!(ピーナッツ)

2015-09-13 00:00:10 | AKB48
来週(9/14・月)の『痛快TVスカッとジャパン』(フジ系)に川栄李奈が、出演する。しかも、役者として…。「今どきスマホ彼女」という作品…悪役だ。
実は、この番組には、指原や峯岸なんかが、これまでに出演したこと…あったりしたんだけど、でも、それは、「ゲストパネラー」として…だったんだよね。そっちじゃない…。
僕はね、″これ、VTRのショートドラマ…役者として出るの…AKBでは、誰が最初なんやろなぁ~?″…密かに楽しみにしていたんだ。
もう、川栄李奈…卒業後、いい道 歩んでんな~、歩かせてもらってんな~~ってね。と、同時に、彼女の周りについてるスタッフ…優秀だよなぁ~…ってさ。
舞台『AZUMI 幕末編』に続いてのトピックが、なるほど、これか!と。やるな、と。そして、なにより、良かったな…と。
理由は、いくつかあるんだけど、まず、この番組MCのウッチャンが、″AKBだから…″って、そこ…そういう類いのを(全然)特別視しない!ってことだ。とりあえず、みんな一緒。ちゃんと、まずの…「作品」を見てる。AKB臭,ゴリ推し感…なんてぇのは、たぶん、一瞬で消える。ウッチャンの、いや、この番組の前では、消されるはずだよ。
パネラー&お茶の間を引き連れて、同じ土俵…とりあえず、みんな″おんなじ″にしてしまう。それが、ウッチャンの真骨頂。また、そういうのが、番組の方も絶対の柱になってて…上手くマッチングしてる。それが、『痛快TVスカッとジャパン』…人気のヒミツだよ。
で、そういった信念は、ベテラン & 有名俳優さんたちにも同等…貫かれたりするんだ。
つまり、川栄李奈は、山村紅葉さんとも、木下ほうかさんとも、奈々緒さんとも、福士蒼汰さんとも、小林麻耶さんとも、清水富美加さん、佐藤仁美さん、津田寛治さん… ココと″おんなじ″に見てもらえることになるってことだ。意外にないよ、この環境…。みんな一緒…。
だから、パネラー&視聴者は、″あ~、この子(悪役の子)って、川栄?元AKB? ふ~ん。でも、意外と…″ってな感じ…とか。とにかく、変な色メガネなしで、見てもらえる可能性が高い。いや、見てもらえることになると思っている。
これまでの卒業メンバーが、おそらくは、苦しんできたであろう(今も?今後も?)部分だよ。過剰評価!過小評価??
だから、川栄李奈・第2弾!ホント、いい番組、ベストな番組を選択してるな、したな…と。
あと、これは、当たり前のことなんだけど、
今回、例えば、川栄主演!ゲストに誰それ!彼それ!あの大物も~?! プラス、AKBの誰それ!SKEの誰それ!NMBの誰それ!HKTの誰それ!の友情出演い~っぱい!とかいう…(これ以上ない)バーター感の印象ってのが、ない。それが、大きい。あ、それと、「監修・秋元 康」…このクサリが、ないこともね…非常に大きい。
エイベックス…だったっけ? やるな!と。
そして、エエやん!の理由…もう1つ。それはね、
この番組が、今、若手俳優にとって、少し、登竜門的な位置付けになってきてる…ってことだ。意外にチャンスだったりする。
これってさ、番組自体は、バラエティーなんだけど、1個1個のショートドラマを実際に撮ってるのは、ドラマ班だということ。そうなんだって!
″まだまだ、大きいドラマを任せてもらえない!でも、こんなの撮りたいっ!″…
低視聴率にあえぐ先輩面たちを尻目に、″俺だったら…″と、ギラギラしているスタッフ連中だということ。しかも、時々、″俺、あの画…好きだわ。いいよね、ね?″…MCが、褒めたりしてくれこともあるという…仕事の張り。そら、現場に反映されるわ…″いいモノ作ろう!″って。
そして、そんな現場を仕切ってるのは、ホラー作品演出の第一人者。悪役の描き方のプロなんだ。一人称ドラマの撮り方が、非常に上手い。
おそらく、川栄の悪役もエエ感じに撮ってくれてると思うよ。ムカつかれると思う。
川栄は、ホント、いい現場にいたな、と。若手スタッフ、そして、(間接的に)若手俳優いっぱい…。
彼女は、いやでも、そういうのに刺激、また、比較されるようになっていくと思ってる。AKBファミリーごったの″どんぐり比較″ではなく、そこと、いきなり(心の中で)勝負(できる)!ってことだ。
川栄のこれから…を考えたら、とても良かったのではないかな?と。本当の意味で、ファン層を広げるチャンスだよ。
″もっと、いろんな役…演ってみたい!悪役って、気持ちイイ!私だったら…。また、出たいです!″…
ちなみに、今までに、この番組に出演してきた若手…川栄と同世代あたりでいうと、
長谷川るみ,古畑星夏,中村静香,浜辺美波,葵わかな,足立梨花,藤本泉,森川葵,清水富美加,美山加恋,中村ゆりか,恒松祐里,柳ゆり菜,志村玲那,逢沢りな,水谷歌穂,市川直歩…等々。
この人たちが、この番組出演後の注目&露出具合…どうなっていったのか?だよ。
絶対に意識することになると思うよ…同世代。こんにちは、ライバル!そして、新しい同期。
そして、そういうの…意識すればするほど、当然、「元AKB」(色)は、薄まっていく…自他ともにね。″あれ?あの子…。元AKBか?そっか、そうだっけ?? へ~…ふ~ん″が、どんどん近づいてくるんだ。
くれぐれも、AKB関連の記念行事には、極力、参加しないことだ。だって、それは、「一女優」としては、邪魔でしかない。卒業後、しょっちゅう帰ってくる先輩ほど、カッコ悪いものは、ないもんね。人は、そういうトコを見てる…見られてると思うよ。
とにかく、2つ目の話題が、バラエティー!バラエティー!バラエティー!って、そこ、その戦略を選ばなかったのは、ナイスチョイス!賢いな~、と。
芸能界…「バカ」ってさ、本当にバカなんだけど、「おバカ」っていうのはさ、実は、賢かったりする。そして、そういうのも…世間は、もう見抜いてると思うんだよな。
川栄李奈…もしかしたら、″「アイドル」にしては、上手い″ではなくて、″「おバカ」にしては、上手い。やるな!″…世間が、勝手に(ややこしいところを)すり替えてくれる可能性が、あったりするよ。1個、すっ飛ばして、ギャップ…そっちに持っていってくれる可能性がある。
「おバカ」という…″実は、アンチのいない世界″が、誰にもわかんないように、そっと手助け…。
まあ、川栄は、優秀なスタッフのもと、ナイスな滑り出しをしたと思ったな…。
さあ、あとは、実力!実力!
個人的には、川栄の今の力…僕は、それ、彼女演ずる悪役が、成敗されて…と、そこ!その後(数秒)の芝居で判断しようと思っている。わかるはずだ。
とにかく、あの番組は、″正しく見てくれる″条件が、揃ってる。楽しみ楽しみ。
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする