夏になれば収まるか、と思われたコロナだったが、現実は再びぶり返している。
おかげで生活パターンは狂いっぱなし。
まだしばらくはこの状況が続きそうなので、ビデオ撮影も暫く撮りに行けそうにない。
そんな調子だから猫屋線の魔改造も遅々として進まず。
ようやく、「ひまわり号」牽引車が出来た。

牽引キハは、客車の車体にキハの前面をつけたもの。
もちろんこのままでは塗装の点から使えない。
本来なら地の塗装をはがし、再塗装するのがいいのだが、大阪分工場では塗装スペースが確保できない。
なので再塗装はカッティングシートを貼ってラッピング風に。


もちろん車内も。


中央部にモーターがある為、床板は2分割して作成、そこに固定クロスを配置。
牽引車は「ひまわり号」とは異なり、一応自由席の設定なので、2-1配置としたが、席の間を通るときは、横になっていかないといけないような狭さ。
側面も、カッティングシートで元の青色を大幅に隠し、伝説の秋田中央交通みたいな青と赤になったが、個人で楽しむ分には問題ない。



ちなみにカッティングシートを使ったのは、前面パーツと車体を接着する意味もある。
運転台を付けた前面パーツは、車体にはハマるものの車体との固定が出来ず、前面パーツ下部にカプラーを付けることができない。


動力車とひまわり号の車高がちょっと違うのが気になるが、ドローバーなら許容範囲か。
あとはレイアウトに持って帰って、試運転するだけ。
さて、あと1両のキハは普通用に整備することにしよう。

おかげで生活パターンは狂いっぱなし。
まだしばらくはこの状況が続きそうなので、ビデオ撮影も暫く撮りに行けそうにない。
そんな調子だから猫屋線の魔改造も遅々として進まず。
ようやく、「ひまわり号」牽引車が出来た。

牽引キハは、客車の車体にキハの前面をつけたもの。
もちろんこのままでは塗装の点から使えない。
本来なら地の塗装をはがし、再塗装するのがいいのだが、大阪分工場では塗装スペースが確保できない。
なので再塗装はカッティングシートを貼ってラッピング風に。


もちろん車内も。


中央部にモーターがある為、床板は2分割して作成、そこに固定クロスを配置。
牽引車は「ひまわり号」とは異なり、一応自由席の設定なので、2-1配置としたが、席の間を通るときは、横になっていかないといけないような狭さ。
側面も、カッティングシートで元の青色を大幅に隠し、伝説の秋田中央交通みたいな青と赤になったが、個人で楽しむ分には問題ない。



ちなみにカッティングシートを使ったのは、前面パーツと車体を接着する意味もある。
運転台を付けた前面パーツは、車体にはハマるものの車体との固定が出来ず、前面パーツ下部にカプラーを付けることができない。


動力車とひまわり号の車高がちょっと違うのが気になるが、ドローバーなら許容範囲か。
あとはレイアウトに持って帰って、試運転するだけ。
さて、あと1両のキハは普通用に整備することにしよう。
